プレゼン
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プレゼンは、顧客支援のために行う。
例えば、運送業の許可であれば法令試験対策の資料。
赤字に悩む社長には、経営の本を送る。
すると感謝され絆が深まる。
経営者には、許認可はあくまで儲けるための手段である。
いわゆる許認可はスタート地点である。
経営とはなにか知らないと日々の動きの無駄がわからなくなる。
利益につながらない活動は無駄である。
利益図を作成すれば自ずと儲けのメカニズムがわかる。
ISOとかに乗せられて無駄な経費や時間を浪費してしまう。
顧客の支援をして業績があがればリピート客になる。
士業はこうした付加価値を提供しないと単なる事務代行屋になる。
同じ許認可でも経験4年と15年ではノウハウの蓄積が違う。
行政書士は意外とコミ二ケーションの下手な人が多い。
士業もサービス業であることを忘れると顧客に嫌われリピーターが増えない。
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