あらためて「謝謝台湾」
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書きとめそこなっていた記事です、ここに記録しておかねばと 貼ってます。
隣国を思う気持ちが世界一になれたことが 去年一番幸せだったという。
愛を与えることに喜びを感じるという人たちがいる これ読んでうるっとこなきゃね・・・
その心の豊かさはどっからくるんだろ。
お礼の気持ちを国で表せない情けない島に住んでる自分にもうるっとしたり・・・
そしてまだ この寒い季節に絶望に立ち向かってる人達がたくさんいることを忘れちゃだめだ。
年末の一文字漢字 「絆」の意味はこういうことにあるんじゃないのか?とかさ。
じゃ 今年最高に幸福な出来事が自分にあるよう 本気にならなくちゃね。がんばろうっと。
11年最高に幸福な出来事「日本への義援金が世界一」=台湾台湾の華視新聞とYAHOO奇摩が共同で行った調査によると、2011年の最高に幸福な出来事の第1位が、東日本大震災に対する台湾からの義援金額が世界でもっとも多かったことだった。第2位は王健民選手がメジャーリーグで大復活を遂げたこと、第3位は映画Seediq Bale (セデックバレ)が海外で注目されたことだった。台湾の華視新聞が12月31日付で報じた。 日本の東日本大震災に対し、台湾人は大きな愛を示し、寄せられた義援金額も世界でもっとも多かった。記事では、台湾に感謝を伝えるため多くの日本人が台湾を訪れ、なかには海を泳いで感謝を伝えに来た人もいたことに言及。
記事は「台湾人にとって2011年でもっとも幸福な出来事で1位になったのが、『台湾人の愛』であり、受けるよりも与える方が幸福ということで、この愛が台湾人を幸福にさせたのだ」とした。
第2位が、台湾の光とも言われる背番号40を付けた王健民選手がメジャーリーグで再び見ることができたことで、420票を獲得した。野球ファンは昨年、メジャーリーグに彼が戻ってくるのを心待ちにしていたが、王健民選手はその期待を裏切ることはなかった。見捨てないことも一種の幸福であり、王健民の復活は台湾の野球ファンの自信をも復活させたと述べている。
第3位は、台湾映画の復活で、374票を獲得。日本統治下で起きた霧社事件を描いた映画Seediq Bale (セデックバレ)が国際的に名を挙げた。この映画はすべてMADE IN TAIWANで、これが台湾の誇りであり、昨年の台湾の幸福な出来事だと結んでいる。(編集担当:及川源十郎) |


どの記事も 聞いていて、見ていて うれしくなる記事ばかりです。
台湾人の日本に寄付して そしてそれが世界一になったことが更にうれしいなんて、すごい。この14日に台湾総統選挙があります。どちらが勝つかで、また、もめそうです。知り合いのI さんも ハーフマラソンで
謝謝台湾ののぼりを持って、走りましたよ。
2012/1/8(日) 午後 1:37 [ 台北ゲストハウスkirakiraきらきら ]
★kirakiraさん
あけおめです〜 メールもいただいていたのに
筆不精のliumeiziをお許しください。
今年も行きたいです(^^)選挙には参加できませんが(汗)
どちらになっても台湾人が決めることなので、応援してます。
今年もどうぞよろしく〜
2012/1/10(火) 午前 0:18