全人類へ贈る詩 心優現夢 徳永 豊

詩は伝わり、心の琴線を弾き、やがて文明の澪筋を変えてゆく Only One Cosmos 心優現夢 徳永豊
イメージ 1



光りと影

虹の架け橋

神川大滝で天を仰ぐ

すると

太陽への架け橋を見つけた

橋の向こうに光りの塊

すべてを輝きに




心優現夢






この写真は食料供給の里鹿児島県錦江町からの勝景です(光りの道)
イメージ 2



世界遺産未登録
錦江湾と開聞岳の夕映え
そこには
前人未踏の道がある
それは
あなたの眼前に
登場
ご覧ください
未来へとつづく
光りの道


心優現夢


未登録世界遺産錦江
宝を秘めながら
観光基盤整備が不十分
幾つもの優れた資源はバラバラのまま
連絡道整備は遅れたまま
観光ホテル不備
レストランなど憩い空間不備
絶景勝景を活用する意欲やる気も不足気味
総じて今日の曇天
これが
未登録世界遺産錦江の現実

だが
明日は天気になる
晴天になれば気分も変わる
そうなれば
きっと
いつかは
賢明な投資家にも巡り会える


思い
想い
念い
重い
おもい
如何なる
おもいも現実である

錦江町の未来を思う
人々の笑顔を連想する
希望繁栄歓喜を贈りたい

世界遺産
後世に伝え続けたい宝物
感動は波動となって永遠に十方へ広がる

羽ばたけ世界遺産錦江へ
故郷宝
世界一の夕映え
感動は伝え伝わることで波動となる
波動ラッシュになると
変化が起こる
人々が動き事となる
自然な流れは神之川から始まり
滝に視線が集まり
さらに
花瀬から照葉樹の森へと続く
遙かなる旅路
沿道に林立するあずまや
そこには時とともに感動を求める人々




イメージ 1

2016年10月4日午後、
錦江町から楠元町長と町幹部の方々に、ご来訪いただき、
町長から先般開催されたコンテスト(写真参照)の表彰状をいただきました。
提案内容は、
錦江湾の美しい夕映えと開聞岳、この感動が大勢の人々に伝わり、
世界自然遺産(美しき夕映え)登録と未来の限りない繁栄と歓喜に向かって、
交流民と町の人たちが夢と希望に萌えているすがた。
を錦江町の未来として想像・創造し、
具体的には、以下のとおりです。
(提言)夢と希望と繁栄に向かって、
地域住民や地元企業がするべきこと :
① 提唱者、賛同者、協賛企業などの連携で
あらゆる機会を通じてPR活動を推進する。
② 道の駅や商店街などに啓発ポスターや看板を配置する。
③ SNSやマスコミを活用して協賛の輪を広げる。
④ 地域住民やカメラマンにより
「夕映え感動の瞬間」撮影とデータ集積を推進する。
⑤ 余所からの交流民に「夕映え感動の瞬間」を伝える。

 地元行政機関がするべきこと :
①「夕映え感動の瞬間」を広く国内外にPRするために
有効な企画を立案し実行すること。
(夕映え写真コンクールの開催など)
②国や県の関係機関に
世界夕映え遺産(自然遺産)登録に向けて働きかけること。
③世界夕映え遺産登録推進体制及び登録実現後の
発展的持続的活用方策検討チームを
整備確立すること。




世界遺産へ始動

錦江の夕映え

地球の宝

絶景

錦江湾と

さつま富士と

見えない東シナ海

醸し出される絶妙の夕映え

このすばらしい感動を世界中の人々に



感動は伝え伝わることでちからとなる



心優現夢




管理人 徳永 豊
( 連絡先携帯 : 09037144243 )


心優現夢記念館

思いは写真になりました

来る年ごとに広がる薔薇のカーテン


イメージ 1
イメージ 2

心優現夢記念館


  
 


無限に湧いてくる
思い出の欠片
忘れえぬ塊
キラリと輝く
一番星
伝えたい
伝えなければ
何とかして残さなければ
この閃きを
 
時よ
止まっておくれ
このいのち尽きるまで
 
mixi
 
著者HP
( 連絡先携帯 : 09037144243 )
講演依頼個別ご相談受付窓口

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闇に包まれた世界
辺りは寒風
こんな時には瞼を閉じる
すると
闇の彼方に光りの道


心優現夢



この写真は食料供給の里鹿児島県錦江町からの勝景です(光りの道)
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世界遺産未登録
錦江湾と開聞岳の夕映え
そこには
前人未踏の道がある
それは
あなたの眼前に
登場
ご覧ください
未来へとつづく
光りの道


心優現夢


未登録世界遺産錦江
宝を秘めながら
観光基盤整備が不十分
幾つもの優れた資源はバラバラのまま
連絡道整備は遅れたまま
観光ホテル不備
レストランなど憩い空間不備
絶景勝景を活用する意欲やる気も不足気味
総じて今日の曇天
これが
未登録世界遺産錦江の現実

だが
明日は天気になる
晴天になれば気分も変わる
そうなれば
きっと
いつかは
賢明な投資家にも巡り会える


思い
想い
念い
重い
おもい
如何なる
おもいも現実である

錦江町の未来を思う
人々の笑顔を連想する
希望繁栄歓喜を贈りたい

世界遺産
後世に伝え続けたい宝物
感動は波動となって永遠に十方へ広がる

羽ばたけ世界遺産錦江へ
故郷宝
世界一の夕映え
感動は伝え伝わることで波動となる
波動ラッシュになると
変化が起こる
人々が動き事となる
自然な流れは神之川から始まり
滝に視線が集まり
さらに
花瀬から照葉樹の森へと続く
遙かなる旅路
沿道に林立するあずまや
そこには時とともに感動を求める人々



イメージ 1

2016年10月4日午後、
錦江町から楠元町長と町幹部の方々に、ご来訪いただき、
町長から先般開催されたコンテスト(写真参照)の表彰状をいただきました。
提案内容は、
錦江湾の美しい夕映えと開聞岳、この感動が大勢の人々に伝わり、
世界自然遺産(美しき夕映え)登録と未来の限りない繁栄と歓喜に向かって、
交流民と町の人たちが夢と希望に萌えているすがた。
を錦江町の未来として想像・創造し、
具体的には、以下のとおりです。
(提言)夢と希望と繁栄に向かって、
地域住民や地元企業がするべきこと :
① 提唱者、賛同者、協賛企業などの連携で
あらゆる機会を通じてPR活動を推進する。
② 道の駅や商店街などに啓発ポスターや看板を配置する。
③ SNSやマスコミを活用して協賛の輪を広げる。
④ 地域住民やカメラマンにより
「夕映え感動の瞬間」撮影とデータ集積を推進する。
⑤ 余所からの交流民に「夕映え感動の瞬間」を伝える。

 地元行政機関がするべきこと :
①「夕映え感動の瞬間」を広く国内外にPRするために
有効な企画を立案し実行すること。
(夕映え写真コンクールの開催など)
②国や県の関係機関に
世界夕映え遺産(自然遺産)登録に向けて働きかけること。
③世界夕映え遺産登録推進体制及び登録実現後の
発展的持続的活用方策検討チームを
整備確立すること。




世界遺産へ始動

錦江の夕映え

地球の宝

絶景

錦江湾と

さつま富士と

見えない東シナ海

醸し出される絶妙の夕映え

このすばらしい感動を世界中の人々に



感動は伝え伝わることでちからとなる



心優現夢




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来る年ごとに広がる薔薇のカーテン


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無限に湧いてくる
思い出の欠片
忘れえぬ塊
キラリと輝く
一番星
伝えたい
伝えなければ
何とかして残さなければ
この閃きを
 
時よ
止まっておくれ
このいのち尽きるまで
 
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この詩は、今、田舎の疲弊している現状に触発され誕生しました。  心優現夢


国家
国民のいのちと安寧
その基盤と基本
それは
食料を供給する田舎である
先人は云った
農は
国家の基本であると
また
ある国の人々は云った
この国で一番偉いのは農民と
だが
この国の田舎は疲弊している
何だかんだ云ってやっているけれど
このままでは
衰退する

心優現夢は此処に提唱する
国家の基盤基本は田舎
田舎は
国家の基盤基本土台であると
この土台が朽ちたなら
その先はどうなる
ここから先はみずからの意志で考えよ

今こそ
カントリー基本法を創設せよ
そして大胆な省庁再編を断行せよ
縦横無尽の国家基盤基本省を新設せよ
そして
全体の奉仕者たちを
田舎の新事務所新事業所に配転せよ
そこには
空き地空き家が待っている
国家の責務で管理再編せよ
そして
奉仕者たちを新規転入させよ
彼ら彼女らが転出した跡は避難時に備えよ
過疎過密の人口調整を実行するのだ
すると
田舎は元気になる
すばらしい環境でみんなが歓ぶ
さらに
恵まれた自然の中で
昔のように子作りの活気がもどり
国民全体の流れが変わり
人間性が回復する
田舎にはいくらでも仕事は創設できる
食料供給基盤を盤石にすると
他国の国益優先
脅し恫喝にも悠々と交渉
これぞ
在るべき国の姿
関係各位にこの詩をご一読いただきたい


心優現夢



世界が変わる
激動から激変の時代到来
国家の姿が変貌
信頼と不信
錯綜
文明の壁が鮮明になる
認めようが認めまいが激変する
約束が反故にされる
良心と良識
危うい
この現実を直視
今こそ
声を限りに詩を紡ごう

国家国民の安寧はいのちの基盤基本から
最大の敵は内なる疲弊
田舎の衰退
それは
国家国民の未来を象徴する
為政者よ
今こそ
目覚めよ
君は知っているか
人民のいのちを支える基盤と基本を
みずからの意志で応えておくれ
このままでは
子ども達の未来が危うい
目先の票など
忘れて
国家国民の大計を

心優現夢は世界の悪しき流れを憂いつつ
此処に詩を紡いで贈りましょう
ご笑覧あれ
国家基盤基本省設置提唱の詩を


心優現夢


夕暮れの里に

キラリと輝く一番星

観光は感動の連鎖

感動は伝え伝わることで幸福の大輪

観光先駆者よ

必見情報

検索サイトで未登録世界遺産をご覧

最新情報に先駆の冥利





未登録世界遺産錦江

イメージ 1
イメージ 2

国益優先が横行
大国に振り回されている
混乱の世界
心優現夢は警鐘を鳴らしたい
国家国民の生命線
それは
食料農業農村
 
もしも
将来に於いて
大国や近隣諸国が
国益優先で兵糧攻め
これは
あり得ないことではない
 
 
心優現夢  徳永 豊
 
イメージ 2
 
 
 
世界の大国が国益優先で暴れ始める
今こそ農業農村讃歌     心優現夢 徳永豊
国家基盤基本の詩
 
農業
それは
大自然と
最も調和した産業
水と
土と
陽の恵から
原始に続く先人たちに
大切な食料を贈ってきた

農村には
先人の汗と
労苦の結晶が集積し
たんぼには稲穂がみのり
畑には沢山の野菜やくだものが
多くの生き物たちと調和し
街から来た人々を
癒してくれる

ため池や水路は
地域公共財として
不動の地位を確立し
水の流れは
大地を潤し地域に活き
たんぼは
洪水を緩和し
土砂崩れや浸食を防止し
荒れ狂う河の流れを安定させ
地下水を涵養している

農地は
有機物を分解し
作物から食料へと変へていく
農地で栽培される作物は
光合成や蒸発散により
光や熱を吸収し
気候を緩和し
農民の適切な管理で
生態系を保全する

農村は
祖国の原風景を保全し
人と自然の調和を証明し
そこには伝統文化が生き残り
さらさらと流れる清らかな水
どこまでもつづく広大な大地
繊細な変化に満ちあふれた緑
爽と明に包まれた交流民
農村での時の流れは
訪れた人々に
安らぎと
活力を与え
その国の未来を支えている
未来の主役
真っさらな子供たちは
いきものや多彩な自然に触発され
命の尊さや大自然とのつながりを悟り
生き生かされている
大切なことを
心読する

元来
農業は
大自然と
最も調和した産業
環境と調和する社会の構築
それは
農業の原点に扉があった

農業の原点
その

とともに
未来への扉を開こう
 
 
 
Agri-culture,

all I can say, is a globally important system.

That's the idea, I will always cherish.



  Copyright : Yutaka Tokunaga 心優現夢詩人 徳永豊
 
 
世界遺産錦江
前人未到の旅路だ
維持管理費も制約もいらない
雄大な世界遺産
錦江湾の夕映えが神ノ川から花瀬まで
さらに
照葉樹の森まで包み込む
その時
すべてが繁栄と活性化への道になる
 
 
イメージ 1
 
 
2016年10月4日午後、
錦江町から楠元町長と町幹部の方々に、ご来訪いただき、
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提案内容は、
錦江湾の美しい夕映えと開聞岳、この感動が大勢の人々に伝わり、
世界自然遺産(美しき夕映え)登録と未来の限りない繁栄と歓喜に向かって、
交流民と町の人たちが夢と希望に萌えているすがた。
を錦江町の未来として想像・創造し、
具体的には、以下のとおりです。
 
 
この町には宝がある
無限に続く贈りもの
やがて
世界中から感動を求めて人々が集う
錦江湾と開聞岳に世界一の夕映えが燦然と輝く
その向こうには
歓喜に舞う人々の波
あらゆることに波及して永遠に繁栄する錦江
無限に続く
不滅の贈りもの
 
全人類へ贈る詩
表紙は錦江湾と開聞岳と夕映え
いよいよ歴史に刻む場面到来
錦江町文化祭展示会場から
時代の先駆を切って
世界遺産登録啓発活動本格展開
検索大歓迎
世界一の夕映え
錦江の宝を全人類へ
世界遺産登録へ
夢望大結晶
全人類へ贈る詩
 
 
この書が永遠の新刊として躍動します
すべての言語へ翻訳受付開始
翻訳版新刊権利をあなたとともに!
管理人 徳永 豊
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講演依頼個別ご相談受付窓口                          
 
 
今、この詩が世界の流れに立ち向かってゆきます。既に、優れた参議院議員の琴線に触れることができました。大国の国益優先に支配されない盤石な国家の体制を確立する時が来ました。今こそ、いのちの源、国家の基本は、食料・農業農村であることを、声高らかに伝え贈り続けましょう。この詩に、みな様のお力で翼を与えてください。よろしくお願いいたします。 心優現夢

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世界が変わる
激動から激変の時代到来
国家の姿が変貌
信頼と不信
錯綜
文明の壁が鮮明になる
認めようが認めまいが激変する
約束が反故にされる
良心と良識
危うい
この現実を直視
今こそ
声を限りに詩を紡ごう

国家国民の安寧はいのちの基盤基本から
最大の敵は内なる疲弊
田舎の衰退
それは
国家国民の未来を象徴する
為政者よ
今こそ
目覚めよ
君は知っているか
人民のいのちを支える基盤と基本を
みずからの意志で応えておくれ
このままでは
子ども達の未来が危うい
目先の票など
忘れて
国家国民の大計を

心優現夢は世界の悪しき流れを憂いつつ
此処に詩を紡いで贈りましょう
ご笑覧あれ
国家基盤基本省設置提唱の詩を


心優現夢


夕暮れの里に

キラリと輝く一番星

観光は感動の連鎖

感動は伝え伝わることで幸福の大輪

観光先駆者よ

必見情報

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最新情報に先駆の冥利





未登録世界遺産錦江

イメージ 1
イメージ 2

大国が国益優先で
暴れ始めた
心優現夢は警鐘を鳴らしたい
国家国民の生命線
それは
食料農業農村である
 
もしも
将来に於いて
大国や近隣諸国が
国益優先で兵糧攻め
これは
あり得ないことではない
 
 
心優現夢  徳永 豊
 
 
この写真は食料供給の里鹿児島県錦江町からの勝景です
 
 
世界の大国が国益優先で暴れ始める
今こそ農業農村讃歌     心優現夢 徳永豊
国家基盤基本の詩
 
農業
それは
大自然と
最も調和した産業
水と
土と
陽の恵から
原始に続く先人たちに
大切な食料を贈ってきた

農村には
先人の汗と
労苦の結晶が集積し
たんぼには稲穂がみのり
畑には沢山の野菜やくだものが
多くの生き物たちと調和し
街から来た人々を
癒してくれる

ため池や水路は
地域公共財として
不動の地位を確立し
水の流れは
大地を潤し地域に活き
たんぼは
洪水を緩和し
土砂崩れや浸食を防止し
荒れ狂う河の流れを安定させ
地下水を涵養している

農地は
有機物を分解し
作物から食料へと変へていく
農地で栽培される作物は
光合成や蒸発散により
光や熱を吸収し
気候を緩和し
農民の適切な管理で
生態系を保全する

農村は
祖国の原風景を保全し
人と自然の調和を証明し
そこには伝統文化が生き残り
さらさらと流れる清らかな水
どこまでもつづく広大な大地
繊細な変化に満ちあふれた緑
爽と明に包まれた交流民
農村での時の流れは
訪れた人々に
安らぎと
活力を与え
その国の未来を支えている
未来の主役
真っさらな子供たちは
いきものや多彩な自然に触発され
命の尊さや大自然とのつながりを悟り
生き生かされている
大切なことを
心読する

元来
農業は
大自然と
最も調和した産業
環境と調和する社会の構築
それは
農業の原点に扉があった

農業の原点
その

とともに
未来への扉を開こう
 
 
 
Agri-culture,

all I can say, is a globally important system.

That's the idea, I will always cherish.



  Copyright : Yutaka Tokunaga 心優現夢詩人 徳永豊
 
 
世界遺産錦江
前人未到の旅路だ
維持管理費も制約もいらない
雄大な世界遺産
錦江湾の夕映えが神ノ川から花瀬まで
さらに
照葉樹の森まで包み込む
その時
すべてが繁栄と活性化への道になる
 
 
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2016年10月4日午後、
錦江町から楠元町長と町幹部の方々に、ご来訪いただき、
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提案内容は、
錦江湾の美しい夕映えと開聞岳、この感動が大勢の人々に伝わり、
世界自然遺産(美しき夕映え)登録と未来の限りない繁栄と歓喜に向かって、
交流民と町の人たちが夢と希望に萌えているすがた。
を錦江町の未来として想像・創造し、
具体的には、以下のとおりです。
 
 
この町には宝がある
無限に続く贈りもの
やがて
世界中から感動を求めて人々が集う
錦江湾と開聞岳に世界一の夕映えが燦然と輝く
その向こうには
歓喜に舞う人々の波
あらゆることに波及して永遠に繁栄する錦江
無限に続く
不滅の贈りもの
 
全人類へ贈る詩
表紙は錦江湾と開聞岳と夕映え
いよいよ歴史に刻む場面到来
錦江町文化祭展示会場から
時代の先駆を切って
世界遺産登録啓発活動本格展開
検索大歓迎
世界一の夕映え
錦江の宝を全人類へ
世界遺産登録へ
夢望大結晶
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今、この詩が世界の流れに立ち向かってゆきます。先月は、優れた参議院議員の琴線に触れることができました。既に、公開上で交流が始まりました。大国の国益優先に支配されない盤石な国家の体制を確立する時が来ました。今こそ、いのちの源、国家の基本は、食料・農業農村であることを、声高らかに伝え贈り続けましょう。この詩に、みな様のお力で翼を与えてください。よろしくお願いいたします。 心優現夢

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この詩は、忘れ得ぬ思い出となった悪夢から誕生しました。


窓の向こうから
ミサイルが飛んできた
核弾頭が見えた
家人に報せた
もう
どうにもならない
次の一瞬
眼が覚めた

悪夢だった
だが
この現実はこんな中に在る


心優現夢



ご来訪いただきありがとうございます。
 
  どうぞ ごゆっくりご覧ください   管理人
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届かぬ思い
この香りを伝えたい
きれいに思い浮かべて
届かぬ思い
伝わる心


この物語りは、
人類の集団的な過ちによって
地球が破壊され
その流れのままに月まで
制御不能に
という近未来の事件である。
この物語りは、
悪魔の産物核兵器を
廃絶できない人類の宿命と
察していただきたい。

最新報道では
既に
極地の氷山に異変が起こっている
人類は今
自己中心主義を振りかざし
形振り構わず勝手に
突き進んでる

この危険な流れに
警鐘を鳴らすために
史上最大最高の映画化
壮大な映像によって
人類の流れを制御
こころと心を結び
より良い未来を想像創造したい

優れた脚本家
超一流の監督に
先陣を切っていただきたい

本稿は
既に英訳版は文庫化
さらに
全人類に伝えるため
世界中のすべての言語に翻訳したい



【かけがえのない宇宙】【Only one cosmos !】

(本稿は後編のクライマックス部分です。)  
                                                                                    心優現夢 徳永豊

ここは宇宙の一角、
銀河系太陽の子供でである「地球」と
その衛星「月」の悲しい恋の物語りです。(中略)

 二人の見守る中で誕生した植物や生物たちはどんどん成長してゆきました。
そのことは二人にとってもうれしいことでした。
しかし、最近、動物たちの中で人間だけが、特に変わった行動をするようになりました。
 暫くは、地球だけが苦しい思いをしていました。(戦争や自然破壊による。)
 月も地球が破壊されている姿を見るのは、とても忍び難いことでした。
 ところが、地球で破壊活動を展開していた人間達は、とんでもない野心をいだくようになりました。
 地球をさんざん破壊しておいて、ついに月にまでも手を出すようになりました。
 初めのうちは、月の近くまできて写真を撮ってすぐに帰ってゆきました。暫くすると人間たちは彼女の大切な顔にまでふれるようになりました。
 それまで地球上の生物たちに「やさしい母親の顔」として慕われていた彼女は、すこしずつその面影を失ってゆきました。
 このようにして三十億年の日々をリズミカルに過ごしてきた「地球」と「月」に重大な転機がやってきたのです。
 やがて、人間たちは「地球」と「月」の間に多くのステーションを造りました。
そして今まで地球で行っていた破壊活動を月でも展開するようになりました。
 人間達は、
このことを「人類の未来を開拓する宇宙開発」と呼んで積極的に取り組むようになりました。
  (中略)

そして、ついにコスモタイム史に残る忘れることのできない日がやってきたのです。・・・・・ 地球上のどこの国が実験?失敗?したのかはわかりません。
 月・・・・・・・で超大爆発が起こったのです。
そのエネルギーは月を宇宙へ脱出させるのに充分な力となりました。
 傷だらけになった月は地球に「さようなら」を告げてはるかな宇宙への放浪の旅に出たのです。
 その時、地球は月に対して返す言葉を失っていました。 

     つづく


       心優現夢詩人 徳永豊
       Copyright : Yutaka Tokunaga  


作成者 sinyugenmu_sijin_y_tokunaga : 1981年秋

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