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かび臭い物置小屋
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「勇気は全ての生命体が持つ力の一つである」



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対戦末期に部下を庇ったが故に長い間ステイシス状態に陥ってたスターセイバーがサイバトロンと人類の技術を結集した新たなボディで復活した姿。前よりボディが小型化したが、Vスターとの分離技能が失われるなど若干スペックの低下が見られた為、 ビクトリーセイバーのバックパックをモチーフとした「Vジェットウイング」が取り付けられている。


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大型宇宙戦闘機に変形するが、元々人類が対デストロン用に作った大型ロボットをベースにしている為、コックピット型ジェット機と接続すれば3体のビークルに分離する事が出来る。分離したビークルにはそれぞれ人類が搭乗することも可能だが、主導権はスターセイバーが持っている為怪我人の運搬なども可能。




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セイバーブレードは戦いで失われてしまったが、新たに2振りの振動剣「スタークラッシャー」を与えられた。この剣は人類の科学者が開発したもので、刀身が振動することにより文字通り小惑星クラスの鉱物をも破壊する事ができる。


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彼にとってセイバーブレードが失われてしまった事はとてもショックな出来事であったが、現在はしっかりと切り替え新しい武器を一日でも早く使いこなす為の修行を欠かさない。最近はせっかく二本あるのだからと二刀流の練習をしているんだとか。

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腕のガトリング砲は威力は先の二つの火器に劣るものの、一分間に2000発を放つ事が可能。本人は「牽制に便利」とし、早速自らの剣術に織り交ぜる事ができないと考えている。


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肩のレールガンは小型ながらも共に強力で、胸部のコックピットに乗り込んだパイロットが操作する事もできる。スターセイバーとパイロットの息が合えば敵は剣技の合間から繰り出される強力な砲撃に嫌というほど悩まされる事になるのだ。

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終戦後に目覚めた彼は「既にセイバートロン星には復活されたコンボイ司令官など優秀な人材が多数いる」として、他の星でまだ紛争を続けているTF達の戦いを終わらせる為に外宇宙へと旅立った。
旅たちの前にコンボイ司令官は彼に「勇撃司令官」の称号を与えた。この称号は宇宙へと散らばった多くのサイバトロン軍を指揮する事ができる権力を持つ。彼の「勇気」を多くのサイバトロンが認めているからこそ得ることができた称号なのだろう。
そして今現在は宇宙の何処かで復活したと噂されるデスザラスの行方を追っていると言う...。

というわけでスターセイバーでした、これは去年のTFKのコンテストに出展したものの頭部を作り直したものですが...前よりはマシになったものの、それでも頭部のアップを見るとまだまだレベルの低さが現れていますな〜
今日も既に終了直前ですが、本日3/14はTVアニメ「トランスフォーマーV」の放送開始日だった事もあり、ツイッターに書き流した改造TF&俺設定のまとめも兼ねて記事を作成して見ました。...思いついたのが今日とはいえ、取り直しに時間をかけすぎてしまった...
それでは今日はこの辺で、失礼します〜

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プチTFFM参加レポート


今日は先月の3日に開催された「プチTFFM」の参加レポートです。

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イベントのレポートなのに何故玩具の写真からだって?...写真が少なかったのさ...


そもそもTFFMって?


プチTFFMは「トランスフォーマーファンミーティング(略してTFFM)」の略で、2012年に第一回目が開催され、その後もTFFM2、TFFM外伝音楽惑星、そして今回のプチTFFMと計4回目のイベントになります(他にもTFFMさんのイベントがあったらゴメンなさい)。

僕は「TFFM2」の時に初参加したのですが、その時に今でもTwitterでお世話になっている方々に出会い、大好きなTFについて語りあえた事から今でもTFFMさんのイベントには欠かさず参加するようにしています。

「 TFFM2」では様々なTFの催しが行われており、おもちゃの試遊コーナー(あの「光のユニクロン」もあってとても驚きました)、(細かく覚えてませんが)今は終了したTFのカードゲーム「スクランブルヒート」やTVゲームの「Fall of Cybertron」の体験プレイできるコーナー、TFV頃()のアニメーターさんのトークコーナーなど、言うなれば「トランスフォーマーの文化祭」という感じのイベントでした。

その次の「音楽惑星」ではバー(クラブ?)を貸し切りTFにまつわる音楽を用いた催しが行われ、TFの主題歌をバックに様々なシリーズのTFを振り返り、ミュージシャンの方によるTF曲のアレンジライブ(この表現で間違ってないかな?)、TF音楽でイントロクイズなどが行われました。TFFM2が学校の文化祭なら音楽惑星は文化祭の時に学校の体育館で行われる音楽関係の部活の発表会と言ったところでしょうか?

さて今回のTFFM2は東京は「亀戸文化センター」という場所にて行われました。当日は雨こそ降ってなかったけど曇ってたかな?(←もはや記憶がない)

それでは出来るだけ時系列順にレポを書いていこうと思います。

プチTFFM参加レポート

15:00~展示、コスプレ参加者の準備


遅刻しました(←殴)
え〜と、土曜開催だったのですが、前日までの仕事疲れによりくたばってました。
言い訳はともかく、10分ほど遅れて運営さんに謝罪したところ「始まる前までに準備できれば問題ない」ということで特にお咎めなしですみました...本当に当日はすみませんでした。


今回はTFFM2に参加した時におもちゃの試遊コーナーがあり、そこで光のユニクロンやG1のおもちゃに触れたことに感動したことから、僕も自分のおもちゃを使って同じことをやりたいと考え「コレクション展示(遊んでもOK)」という形で参加したのでこの時間帯から会場入りし、同じく会場入りしていたTwitterのフォロワーさんたちに挨拶回りしつつ、自分の展示スペースを作りました。

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(↑このテーブル1台分を展示スペースとして貸していただきました、学校の勉強机2台を並べたぐらいの広さだったかな?)



恥ずかしながら展示中に手を止めて他のフォロワーさんたちと談笑していたら会場の16時が迫り、結局全部並べたのは開場直後でした。


16:00~参加受付開始、DJタイム


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(↑展示スペース設置完了直後。この時すでにUWグランドガルバトロン、そして写真を撮った後にヘケヘケメガトロンを破壊大帝展示スペースに貸し出しに行ってしまい深刻なデストロン不足にw)

DJタイムにステージでやってたことは...すみません、思い出せませんw
この時間は開場直後にステージで行われた主催者様の挨拶を聞いた後、他の出展者の出し物を見るのに夢中でステージで他に何が行われていたか全く見てなかったという...

他の出展者様のおもちゃコーナーではG1を中心?に古今東西の様々なTFトイが並べられていました。僕はその中でも特に大量に並べられたリパグナスに心惹かれてそのうちの一つを実際に手に取り遊ばさせていただきましたw




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(↑今年発売されたフォートレスマキシマスのリデコ元にもなった巨大トランスフォーマー「メトロプレックス」。会場にあった2体の内試遊可能だった方基地モードで飾られていたため、基地内の至る所にマイクロトランスフォーマーが勤務していましたが比較的空いていた屋上で記念写真を撮らせていただきました)






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(TFFM2でも試遊可能だった光のユニクロンが今回もあったので恐れ多くも記念写真を撮りました)



その後は一般参加でやって来たフォロワーさん達に挨拶、そのまま僕の玩具試遊スペースでTFを遊んでもらったり、逆に僕自身はフォロワーさんが持参してきたTFを遊ばせてもらいながら最新作であるタイタンズリターンを中心にTFトイトークを繰り広げていました。普段はツイートという文章でしかできないTFやTFトイの話を実際に会ってするは格別でした。

その後も玩具試遊スペースに来てくれた方とおしゃべりしていると、カルタ大会の時間になりました。

17:00~ カルタ大会

カルタ大会はステージのある大広間?の隣の小さな和室で開催されたのですが、スタッフさんの予想以上に集まったらしく、試合は三回に分けて行われました。男性は自分含めて5人程いたのでまずはそこに女性一人を加えた6人で1回戦が行われました。

カルタは初代~2010直前(スクランブルシティ発動編?)までのキャラが使われたもので、こちらの商品になります(2016/9/29現在売り切れていますが...)
ググれば資料用なのかすべての絵札の画像と読み札を書き起こしたページがありましたので、(絶版品で手に入るにくいのもあるし)どんな絵柄か知りたい人は検索することをお勧めします。


そんなわけで男である僕は一回戦に参加、滑り出しに失敗も割と結構取れたので中盤には首位を狙える圏内に入りました。そこで欲を出して初代のキャラでもかなり好きなサイバトロンでもあるガーディアン/プロテクトボットの絵札を取れるように頑張っていた...のですが、そういう時に限ってなかなか取れず...







後半戦はよみあげる司会者の巧妙なひっかけに乗ってしまい自分含めてお手つきする人が出てくる中、なんとかトップ争いに割り込み、最後の二枚を司会者がみんなの意表をついて読み上げたのを逃さず掻っ攫った結果...













勝ちました(渾身のドヤァ)
こんなにガチになるとは思わなかったという素直な感想を優勝コメントとして答えると、すぐに二回戦の準備になったので、試合の余韻に浸る間もなく寧ろ試合会場の熱気から逃れるように休憩室に移動しました。
休憩室も和室になっており初代TFのDVDが再生される中、参加者の方々が持ってきたお菓子とTFがテーブルに乗ってたので、たまたま休憩室にいたフォロワーさんのお菓子を分けていただき、さらにその方の持参TFであるAMホイルジャックの拡大コピー品?で遊びながらDVDで再生されていた初代TFを見るという結構暴虐な休憩をしました(オイ

18:00~ プレゼンバトル


(注意)写真撮ってません

プレゼンバトルは司令官vs破壊大帝をテーマにプレゼンバトル!...だったのかなあ?(←殴

司令官側のプレゼンは初代総司令官コンボイへのツッコミを入れつつ彼のモットー「自由とはすべての生命の権利である」にまつわるトークを展開、破壊大帝側はいかに司令官より破壊大帝メガトロンが優れているかを事前のアンケートの結果を元に分析するという内容でした。
この企画自体初めてということもあり、各陣営それぞれ一組のみで他にプレゼンをしたい人を募っていましたが、結局誰も手を挙げずそのまま決着、破壊大帝側のプレゼンの勝利となりました。

プレゼンという言葉が重く感じて最初はもっと固いイメージの企画とばかり思っていましたが、両者のプレゼンを見るに本当に「それが好きだ」って事を言うだけのプレゼンになっても良いような、思ったよりかは良い意味でゆるい?企画だったんだなあと思いました。もちろん勝ち負けに拘るとしたらそれだけではいけないでしょうし、実際勝利した破壊大帝側はSEやグラフ等聞いてるへの伝わりやすさやプレゼン自体の面白さを重視したものでしたが。

今回は全く用意をしてなかったことや人前で喋るのが苦手な事から参加しませんでしたが、次回もやるなら参加してみたいなと思いました。...準備と練習が大変だろうけれども。

18:30~玩具道

(注意)写真撮ってません(←また

玩具道も今回初めの企画らしく、会場が和室であることから華道のようにTFのおもちゃを並べてそれを会場の方に評価してもらうと言う内容でした。
これも参加者が少なく、司会者が参加すれば司会の私物である合金製のコンボイ司令官フィギュアを貸すと言いだしたところでそれを使ったアイディアが思いついたので参加、プレゼンバトルから引き続き司令官(サイバトロン)、破壊大帝(デストロン)チームの3対3で行われました。
チーム合作でも1人1作品でもOKとの事だったのですが、自分が所属するオートボットチームは打ち合わせの段階でそれぞれにアイディアがある事が発覚。そのまま1人で一作品作る事になりました。

結果はデストロンチームの合作が優勝、作品名はメガトロンへのお見舞い(だったかな?)で布団に寝るメガトロンの周りにデストロンメンバー総動員で見舞いに来るというコンセプトの元、布団などの小物までバッチリ用意した素晴らしい作品でした。写真はありませんがこの作品は今後作られるというTFFMの公式HPに掲載されるそうです。

…負けたけど、自分の作品ぐらいは撮影するべきだったな(オイ)


19:30~ ビンゴ大会                 

TFFMの恒例行事?らしいビンゴ大会、このビンゴ最大の特徴は参加者が持ち寄ったものを景品にしているのと、その参加者がTF好きだから景品は様々なTFグッズであるということ。
TFFM2でのビンゴ大会では漫画「スターゲート戦役」や「変形!ヘンケイ!トランスフォーマー」のコミカライズなどで有名な津島先生のサイン入り箱のアクティベイター版アニメイテッドオプティマスを手に入れたことから今回も期待せずには入られません。

ちなみにですが今回自分はマスターピーススターセイバーを景品として提供しました、見栄を張りたかったのではなく、単純に11月に引越しする関係でコレクションを整理してたのです...

そんなこんなでビンゴが開始、早く終わらせるためか数字が出てくるくじ引きマシーンその他ツールを用いずスタッフやイベントに貢献した方にフってどんどん数字を出していくスタイル。そのため数字被りが発生しつつもスピーディーな試合運び?にながらも序盤でリーチ!...とはいえそこからまさかのトリプルリーチ待ちが発生...

そんな中、イベント序盤でTFトイトークを繰り広げた相互フォロワーさんのランブルさんがなんと1番目にビンゴ!スターセイバーを受け取った後に文字通り腰を抜かした(本人談)のを見て、こっちも喜んでもらえて嬉しいと思いながらもびっくりしてしまいましたw

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その後トリプルリーチのまま足踏みしていた自分も無事にビンゴ。リベンジのサウンドウェーブ貰いました。後日知りましたが実はこれ僕の相互フォロワーさんが提供したものとの事、結果的にとは言え相互フォロワーさんにあげたりもらったりと個人的にはなんだかクリスマスのプレゼント交換会みたいなビンゴ大会でしたw



閉会


ビンゴ大会が終わったあと会場の使用時間も残り1時間ちょいぐらいとなったので、自分を含めて展示を行っていた人は続々と片付け開始。
そして終了まえに主催者からの挨拶が行われ、プチTFFMは終了となりました。


"プチ"は音楽惑星に続いてTFFM外伝?的な扱いになるのでしょうか?外伝といっても今回は(本家は2しか参加してないけど)本編に負けないぐらい良いイベントでした!
特に会場が和室という点は持ち寄った玩具がテーブルに広げられなければ畳の上にそのまま広げられるので、玩具好きとしてはとても嬉しい環境だったので今後のTFFMにフィードバックしてほしい点だなと思いました(本編はよりお客さんが来るからもっと広い会場が必要とか問題点もあるかもですが...)
今回は勝手に自分の中で「恥ずかしがらずになるだけ多くのイベントに参加する」という方針を決めて、ほぼ全てのイベントに参加しましたがそれだけにプレゼン対決で参加者を募ってたのに参加しなかったのはちょっと後悔(終わった今だから言える台詞ですが)...とはいえ、参加したイベント全て楽しめましたし、むしろイベントに参加しすぎて展示をあんまり見てないので次のTFFMでは展示や試遊オーケーのTFをもっと遊びたいなと思うほど時間が短く感じた楽しい1日でした。

次回のTFFM関連のイベントは今のところ未定ですが、次回も開催されるなら是非ともまた参加して普段ツイッターでお世話になってる方や、新しいフォロワーさんに会いたいなと思います。



スタッフの方々、参加された皆様、本当にお疲れさまでした!
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(↑ステージの横に設置されたホワイトボード。自分は絵の才能ないので何も書いてませんが、プチTFFMの賑やかさを象徴する素晴らしいイラスト群だったのでこの記事の締めに使わせていただきます)


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大戦が終わった後のサイバトロンに所属する若きTFで、伝説の諜報員バンブルの元で彼の諜報員としての技術を叩き込まれた。
しかし大戦が終わった後では中々諜報員としての実戦がなく退屈している


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ビークルモードは地球製のスポーツカーに変形する。
大戦が終わった後のセイバートロンでは地球のビークルをスキャンする事が若いTF達の間で流行しており、彼のは地球の最新ビークルとの事。


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武器は戦時下でない事と、正規のサイバトロン戦士である事からエレクトロンピストルしか所持していない
しかし彼には短時間だけ透明になる能力があり、それを利用して相手の懐に飛び込み攻撃することで素早く相手を無力化する

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グレンやディガーとは幼馴染であり、帰郷した時は彼らと2人の所属する探検チーム「エクスプロアーズ」に無理やり着いて行く事も多い
本人曰く「仕事より探検の方が遺跡荒らしが襲ってくるから思う存分戦えて楽しい」との事。

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遺跡荒らし達は呑気に探検しに来た彼ら3人を甘く見てかかることが殆どだろう。
しかしインフィルトのステルス能力、ディガーの腕力、グレンの指揮能力が組み合わさることでそれが大間違いだった事を思い知らされるのだ。

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「この右腕は過去を掘り出し、今と繋ぐ!」

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エクスプロアーズに所属し、遺跡等での発掘作業を担当する若者TF。ショベルカーに変形するが「自分のビークルはスポーツカーに負けないぐらい格好いい」と自信を持っており、仕事してない時は自分の体を綺麗に磨いている。


大戦が集結した頃に生まれたTFで、昔はスポーツカーに変形する同年代のTFに建設車両である事を馬鹿にされコンプレックスを感じていたが、親のように面倒を見てくれた上司の仕事する背中を見るうちに建設車両である事を誇りに思うようになった。

しかしその頃から建設車両である事をからかった者にはすぐ喧嘩を売る欠点があり、その度に仲間に取り押さえられる事がある。

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武器は装備していないが右腕のパワーショベルは振り回すだけでも強力な武器となる。
発掘作業の時は前述の性格からなるべくボディがなるべく汚れないようにかつ出土品を傷つけないように掘る為見た目以上に繊細な作業ができる。

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グレンとは旧友であり、彼をエクスプロアーズに引き抜いたのもグレンである。
グレンが遺跡までの道や遺跡内の探索を指揮し、ディガーが遺跡に眠る歴史的価値のある物品の発掘を指揮するといった具合に役割を分担している。

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年末なのでご挨拶

かび臭い物置小屋を立ち上げて今年の秋で1周年になりました。

今年から社会人になり、更に秋から年末まで夜勤で職場の先輩からも「お前には一年目とは思えないぐらい働いてもらっている」と言っていただけるほど忙しく(先輩方はもっと働いているのですけれども)、ブログの更新もガッツリ落ちてしまいましたが不定期ながらもなんとか続けてこれました。
これも皆さんに記事を読んでいただけたおかげです。



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 個人的に今年のTF界はコンバイナーウォーズですごく盛り上がったと思います。特に自分が好きなプロテクトボット部隊がリメイクされたのはとても嬉しかったです。
Twitter上でも沢山のリペイントや改造作品が投稿され、非正規品からは遊びやすくしたり、よりリメイク元のデザインに近づけるアフターパーツが大量に発売されるなど多いに盛り上がったなぁという印象です。
来年でコンバイナーウォーズ自体は一息着く予定ですが、国内版のユナイトウォリアーズではガーディアンで新規のグルーブが付属したことから、今後も一部新規の商品が出るかもという期待してしまいます。海外ではタイタンリターンズ開始でまだまだジェネレーションラインは楽しみですね。


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TFでは子供向けラインとしてアドベンチャーが開始されましたが、さらにコストカットが進んだりアプリ用のコードが着いたり、それが劇中で活かされる要素でもなかったりアプリがアレだったり…(強制終了)
それでもオプティマスプライムシュプリームモードが個人的にストライクゾーンど真ん中のアイテムだったのと、アニメ本編の良さで忘れられたなーという印象です。
アニメは完結編のビーストハンターズ含めて(自分の中では)あまり良い評価ではなかったプライムの続編ということでちょっと不安でしたが、続編だからこそまた世界観をリセットした事によるいつもの「オプティマスvsメガトロン」が崩壊して、バンブルビーが主役の新鮮なストーリーを楽しめたなーと思います。
海外ではさらに商品展開が続きますが、アプリゲーム用の既存商品のバリエーションだけでなくミニコンバトルパックなどのプレイバリュー高そうなシリーズが予定されてるので楽しみです。


最後に、先ほど去年の12/31の記事を読み返したところ「来年も失踪せず続ける」という旨の文章が書かれてました。正直失踪気味でしたがwなんとか続けられたかなーと。
そんなわけで今年も来年は失踪しないで続けます!…と宣言させて頂きますw


最後まで読んでいただき本当にありがとうございました、来年もよろしくお願いします!

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