【イノライフ・現地レポート】注目度No.1俳優 ユン・サンヒョンが赤坂サカスに登場!
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【イノライフ・現地レポート】注目度No.1俳優 ユン・サンヒョンが赤坂サカスに登場! 「僕の妻はスーパーウーマン」「シークレットガーデン」など韓国で大ヒットドラマに立て続けに出演し、日韓ともに注目度No.1俳優のユン・サンヒョンが、6月10日、赤坂サカスSacas広場で来日スペシャルイベントを開いた。会場にはニューシングル「Summer Eyes」初回限定版を購入した多くのファンが集まり、ユン・サンヒョンが現れると大歓声が。舞台までファンの花道の間をゆっくりと挨拶や握手をしながら歩き、久しぶりの再会を喜んだ。 ユン・サンヒョンは「本当に皆さんにお会いできてうれしいです。お元気でしたか?」「日本で地震が起きて明日で3か月になると聞きました。日本の早い復旧をお祈りしています」とメーッセージを伝えた。 BS−TBSでは、6月24日から「僕の妻はスーパーウーマン」が毎週金曜の夜7時から2話連続放送が決定。韓国で最高視聴率30%を記録し一大シンドロームとなり、劇中で披露したユン・サンヒョンの歌は韓国でダウンロードNo.1を記録した。 このドラマの出演前と後の一番の変化は「歌手としての活動をスタートさせたこと」と言う。ドラマの中で歌うことになったいきさつは、「脚本家が自分がもともと歌手になるのが夢だったことをご存じで、自分自身もこの韓国の名曲『ネバーエンディングストーリー』をドラマで歌ったらいいのでは?と思い、歌いました」。「このドラマのすべてが、自分にとってきっかけとなった」とあらためて振り返った。 ここで重大発表が!ユン・サンヒョン初主演ドラマ「お嬢様をお願い」のTBS地上波初登場、7月5日から毎週月曜から金曜日の午前10時“韓流セレクト”での放送が決定した。「宮」「コーヒープリンス1号店」のユン・ウネ演じるわがままなお嬢様が二人のイケメンと繰り広げるラブストーリーだ。 「韓国のドラマ撮影は大変だと聞きますが?」という司会者の問いかけに力を入れて「本当に大変です!!」と答えるユン・サンヒョン。撮影当時は光州とソウルの往復が多く、1日に2時間しか眠れなかったそうで、「立ったまま寝る経験をしました」。初主演ということでストレスも相当だった様子で、消化不良になったことも。「台本がその日に出来てくるので、すぐに憶えなくてはならなくて。でも、元気もなく、頭も回らず、台本が憶えられないというストレスがありました」と当時の苦労を語った。また、走るシーンが多かったことについて、「だからいつもおなかがすいていました」というユーモアある答えで会場を笑わせた。 ユン・サンヒョン演じるソ・ドンチャンは、貧乏でも女性の心をとらえるキャラクター。「サンヒョンさんは女性にどんな感じで接しますか?」という質問に「相手の女性を楽しませてあげるタイプです。例えばですが…おばあさんの物まねです。では皆さんに披露します」と突然おばあさんの物まねをするユン・サンヒョンに会場は大爆笑!記者からも大きな笑いが起こった。 ドラマの見どころについては、「ドンチャンがお嬢様に出会い、だんだんに心が変化して好きになっていく。その心の変化に注目してご覧いただくと面白いと思います」と語った。 また、「僕の妻はスーパーウーマン」での二役と「お嬢様をお願い」の役で、一番共感できるキャラクターは?という質問には「(僕の妻はスーパーウーマンの)デボンが一番自分に似ていると思います。歌も歌って、明るい性格で。そして好きな女性でないと生きていけないと思うところです」と再びユーモアたっぷりに答えて会場を沸かせた。 「お嬢様にお願い」ではサントラにも参加し、バラードの歌をアレンジして歌ったが、6月8日リリースの「summer eyes」も、1996年発売の久保田利伸のアルバム曲のカバー。「28歳の頃に日本の曲をたくさん聴いた中で、特にこの曲が気に入りました。いつの日か、自分の雰囲気にあわせてこの歌を歌いたいと思っていました」。「LAST CALL」も中西保志のカバー曲。本当はデビュー曲にしたいほど好きだったそう。「自分なりのハーモニーで自分のスタイルのものを入れたいと思っていたんです。この「LAST CALL」が出来上がった時は、自分が予想していたよりも本当に良い仕上がりでした」。以前は合唱団にいたことがあり、ソプラノを担当していたというエピソードの他、声帯のために良いと「卵や牛肉やウナギなど、たんぱく質のスタミナ食をいつも食べていました。これは自分だけの方法ですが(笑)」と美声の秘密も披露した。 12日に開催予定の名古屋のライブでは、舞台のデザインや構成、演出のすべてをユン・サンヒョン自身が手掛けるという。「披露する曲は自分なりのスタイルにアレンジしました。皆さん楽しみしていてください。ヨロシクオネガイシマス!」と自信を垣間見せた。その後、「愛はどうすることもできないね」 「Summer Eyes」の2曲を披露。曇り空を吹き飛ばすような、のびやかで心地よい歌声を響かせた。ファンも感激して聴き入り、歌い終わると拍手喝采が沸き起こった。今年の9月で38歳を迎えるユン・サンヒョン。大人の落ち着いた雰囲気と、ユーモアのある気さくな性格をのぞかせ、自然体のユン・サンヒョンの魅力をたっぷりと感じさせた。ドラマや映画、そして歌と、これからの活躍にますます目が離せない。 【イノライフ・VOD】ユン・サンヒョン「アルバムを出したのはドラマで歌った歌に人気があったため!」 2011-06-19 ユン・サンヒョン「アルバムを出したのはドラマで歌った歌に人気があったため!」 * 日韓ともに注目度No.1俳優のユン・サンヒョンが、6月10日、赤坂サカスSacas広場で来日スペシャルイベントを開いました。 この日ユン・サンヒョンは、韓国ではなく日本だけで歌手活動をする理由を明らかにして視線を引き付けました。その理由、一緒に聞いてみましょう! 【イノライフ・VOD】ユン・サンヒョン「久保田利伸の曲『Summer Eyes』で帰ってきました!」 2011-06-19 * 日韓ともに注目度No.1俳優のユン・サンヒョンが、6月10日、赤坂サカスSacas広場で来日スペシャルイベントを開いました。 この日イベント現場でユン・サンヒョンは、自身のシングル3集タイトル曲『Summer Eyes』を熱唱しました。その現場、一緒に見てみましょう |
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「僕の妻はスーパーウーマン」は、とても面白かったです。
ユン・サンヒョンさんのスーツ姿が良かったですぅ。
歌もとてもお上手ですし、韓国のキムタクと言われるように ちょっちゅ、似てませんか^^
2011/6/19(日) 午前 11:04
makicchiからDVDお借りして観ました。
ユン・サンヒョンさん、ズーッと観ていたらキムタクに見えてきたww
演技も似ていた、、意識してませんよね?
2011/6/19(日) 午後 0:56
似てますよねぇ〜確かに。
私は、キムタクは苦手ですが、サンヒョンさんは好物ですぅ。歌は上手いし...。
キムタクの演技と似ているのか 私にはわっかりませーん^^
2011/6/19(日) 午後 4:38
あっそれとぉ
「テボンssi〜〜〜」の占い師がメッチャ壺でした!
2011/6/19(日) 午後 7:15
ぷっぷぅぅ〜〜^^
占いのおねぇちゃんは、面白かったですよね、
『ファンタスティックカップル』ではオツムが弱い村娘さんでしたが、吹き替えさんも一緒の方だと思います。いい味してますよね。
2011/6/19(日) 午後 9:54