雨の日の羽田は Part1
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こんばんは、気付いたら帰宅したのは21時頃でした、にしはちです。
テスト勉強もしたいので、ちょっと手短に書こうと思います。(今回は真面目に勉強しますよ)
さて、タイトルがいまいち意味不明ですが、お察しくださいませ。
今日は、雨の日における旅客機の着陸時の画像などを掲載していきます。
大分前(JALのA300が退役する前)の画像ですので、あれです、お察しくださいませ。
接地の瞬間・・・とまでは行きませんでしたが、着陸が撮れました。
後輪から水煙が発生するのが、雨天時の着陸の特徴ですね。
晴天時とはまた違ったかっこ良さがあって良いと思います。
冬に北方の空港へ行くと、雪の中の着陸も見られるので是非とも一度行ってみたいです。
この写真は、かなり激しい水煙を捉えていますね。
画像サイズが小さいので分かりづらいですが、雨の影響か、飛行機も白く霞んで見えます。
こちらは、MD-90
この時は雨が止んでいたんだと思います。
何か車輪から水煙が出ているようには見えないのですが・・・
よく見ると、灯りが滑走路に反射しているのがわかります。これも特徴の一つですね。
小型機においても、なかなか迫力のある画が撮れますね。
雨上がりの空気はとても澄んでいて、写真も何時も以上にカリカリに仕上がりますね。
個人的に、流し撮りでこれだけバシッと撮れると嬉しいです。
はい、こちらが退役する直前(二日前)のA300-600Rです。
垂直尾翼が入り込んでしまったのが残念ですが、しっかりと撮り収めることができました。
惜しまれながら静かに姿を消していったA300、鶴丸塗装のA300見たかったなぁ・・・
以前掲載したことのあるA300-600R退役特集記事はこちらから
↓
MD-90もそろそろ退役ムードですね。しっかりと撮っていきたいです。
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羽田空港か〜
飛行機に乗りたいわー!(^O^☆♪
2011/11/27(日) 午後 0:22 [ がぜる! ]