山遊び♪

四季折々の山歩き・山遊び&家庭菜園♪・:*:・(*´ー`*)・:*:・

山歩き

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日帰りを含めると毎月2〜3回の山遊び♪
    書庫を整理すれば見やすいけど、
今の怠け者の私は、遊びすぎて整理が不可能(笑)
    ↓の検索機能で、山名を入れ検索すると,
それなりに探せるので、 それで、ご勘弁を〜( ̄∇ ̄*)>テヘヘ♪
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蝶ヶ岳 (まめうち平〜蝶沢)

          蝶ヶ岳は、まめうち平から稜線まで、残雪歩きでした。

        三股から蝶へは、日帰りの登山者も多く見かけましたが、
              私たち同様に、テント泊の登山者も多く、
                    この日は 小屋泊の方は少ない感じでした。

  2012年5月19〜20日   蝶ヶ岳の記事は
  蝶ヶ岳(輝きの風景)   蝶ヶ岳(三股登山口〜)


   清々しい
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                           新緑

   水場の
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                           力水

              まだ、水も力も残っているので、
                      力水は写真だけ撮り、通過しました。

   足元には
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                    ショウジョウバカマ

                     他のお花は、後日紹介します。

   で、階段状の
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                          登山道
       
   黙々と
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                         歩みます

   清々しい
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                            空

   そろそろ休憩
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                       したいかも?

   疲れて、ヘロヘロ吐息の
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                             私

   で、休憩ベンチの在る
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                        まめうち平

   まめうち平からは
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                         残雪歩き

   雪融けは
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                       進んでいます

   雪が腐っているので、アイゼンは
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                    使用しませんでした

   トレースは不明瞭ですが、木々に
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                    赤布などがあります

   雪を踏み抜かないように、注意して
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                         歩みます

   そして
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                           道標

   こけないように注意して(笑)
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                         歩みます
   
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蝶ヶ岳 (三股登山口〜)

蝶ヶ岳(ちょうがたけ)は、飛騨山脈(北アルプス)にある標高2,677mの山。常念山脈の稜線上、常念岳の南にあり、山体すべてが長野県に属する。中部山岳国立公園内にある。
蝶槍の南に三等三角点(標高2,664.32m、点名は蝶ヶ岳)があり、長塀ノ頭が最高点(標高2,677m)である。1990年(平成2年)頃に、蝶ヶ岳の山頂は前者から後者と解釈するように変わったとされている。山体はなだらかで、蝶ヶ池、妖精ノ池などの湖沼が点在する。稜線は、二重稜線となっている。この二重稜線が積雪に大きく関与するため、高山植物の分布に影響を与えている。山頂付近は、森林限界のハイマツ帯で、ライチョウの生息地となっている。

  2012年5月19〜20日   蝶ヶ岳の記事は
  蝶ヶ岳(輝きの風景)


   5月19日の朝
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                           快晴

   Pから
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                         歩みます

   今回の登山口は
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                           三股

   登山口に在る
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                          案内板
       
   登山口で登山届けを出し
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                         歩みます

   すっかり
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                         春の気配

   良い感じの
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                         風景です

   風情が
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                          あります

   急ぎ旅ではないので、ゆっくりと写真を
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                         撮ります

   そして
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                         進みます

   足元のお花を愛でながら
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                         歩みます

   期待できそうな
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                           青空

     Pで出発の準備中に

         男性「アイゼンは必要ですか?」
        ダンナ「私たちは持って行きますが、必要かどうか?
                余り調べていないので、必要かどうか判りませんが・・」
         男性「調べていない?そうですかぁ〜〜(笑)」
        ダンナ「判らないので荷物になっても、私たちは持って行きます」
         男性「そうですか・・」

              と、登山口で登山者らしき方に質問されましたが・・・

      私たちは冬装備で出向きましたが、
              終始ピッケルは使用せず、
                      アイゼンは下山時にのみ使用しました。

            だけど、装備は最終的に自己判断で
                         持参、及び使用して下さい。
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蝶ヶ岳(輝きの風景)

           5月19日〜20日

       今年は、BCに明け暮れて
            恒例の厳冬期の八つにも出向かないまま
                        気がつけば、既に残雪期(汗)

            で、きちんと登山?もテント泊も 超久々なのですが・・・


  今回は、きちんと登山で(笑)重い荷物を担ぎ
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                         テント泊

   頑張って歩き、テント場に着けば、お約束の
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                           絶景

   本日20日は、イマイチの天候でしたが、その代わりに
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                         雷鳥さん

   雷鳥さんは   
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                         飛べます


            蝶ヶ岳は、月山の報告が終了次第に
                     詳細は、報告させて頂きます

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立山 (下山&おまけ編)

          立山の報告が長編となりましたが、
               やっと最終章
                    気長にお付き合い頂き、感謝しています

                (人´∀`o):ぁ.*゚::リ.。:が..と*.ぅ゚:..(o´∀`人)
                



   
   室堂山から、
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                           滑降

              このあと、風景を眺めながら思案

            まだ時間的には 余裕があるのですが、
                 早ければ早いほど混雑を回避できる?

              と、判断して欲張らずに家路へ 。・:*:・(*´ー`*人)。・:*:・



        おまけとして、
            立山は、ダンナの写真のみを載せていましたが・・

   私がコンデジで写した
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                         雷鳥さん

   追いかけっこする
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                         雷鳥さん
       
   人馴れして?超
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                         至近距離

   
            と、この日は僅かな時間で
                雷鳥とスキーを満喫 。+゜*($V≧▽≦)Vヤッタッッ゜+。

   あとは、乗り物で
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                         下山開始

   臨時便でスムーズに
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                    乗り継ぎできました

   既に、上り便は待ち時間1時間と書かれていましたが、確かに
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                            混雑

   乗り物はピンボケが多く、写真は
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                     少ないです(笑)

   扇沢に
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                           到着

         この最後の扇沢の写真が、12時38分
               なので、GWとしては超快適に乗り継げた
                     と、思います ヽ(▽`*ヽ)(ノ*´▽)ノ

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立山 (室堂山からの眺望)

          縄張り争い中の雷鳥さんは、
                 鳴いたり撥ねたり、
                       飛んだり、駆け足で追いかけたり

              の、超過激な光景でした ・゜゜・(/□\*)・゜゜・




   
   室堂山荘から歩み始め、左側には昨日歩いた
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                         この風景

   今日は、室堂山に
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                         進みます

   写真で見るよりも
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                    歩き甲斐がある斜面


             ここで再び雷鳥さんに出逢いますが、
                        写真は撮りませんでした(汗)
                  

   後方は
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                         この風景
       
   写真では見え難いのですが、後方に
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                       劔も見えます

   本日も日差しが
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                       輝いています

   空も
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                           綺麗

   肉眼では、槍ヶ岳も
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                          見えます

   写真左側に
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                          槍ヶ岳

   板を外して
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                         記念写真

   この日も、暖かでしたが、風は
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                         強いです

           のんびりと展望を愉しんだあとは、
                       板のシールを剥がし・・・
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                           滑走

   ここならスキーが下手な私も愉しく
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                         滑れます

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開設日: 2006/3/20(月)


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