混沌煩悩支離滅裂の部屋

思考回路がめちゃくちゃなので、かる〜く読み流してねw

種まき&収穫の春v(*'-^*)b

昨日の日曜日、稲の種まきをした。

先週の土入れで使った機械のベルトコンベアに苗箱をセットすると、水まき、種まき、土入れされて出て来る。

手が離せなかったので、その写真を撮る事ができなかった(;^_^A アセアセ・・・


種まきが終わった苗箱を、地面をならした畑に並べて黒いシート(寒冷紗)をかけて、発芽を待つ。
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みんなで昼食をとった後、畑と自宅との境に自生しているイチゴを食べた。
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それから麦畑の一画に作ったタマネギを収穫した。
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5〜6個ずつ紐で縛って、小屋の竿に吊るす。
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もうすぐ麦刈り。

麦畑が黄金色に輝いて綺麗だよ。



慣れない農作業を一日して、今日から全身が筋肉痛〜( ̄Д ̄;;




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農繁期突入

19日日曜日、苗箱400箱に土入れをした。

苗箱を機械に通すと、均等に土が撒かれて出て来る。

それを一枚一枚、手作業で土をならして、はい、出来上がり。

画像は、休憩中の次男。
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何やらiPhoneをいじってる様子。


バイクは作業の邪魔になるので、3台とも小屋でひなたぼっこ。
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左から、カブ号、ホネッ子、DS11。

モンキーちゃんはバラバラなので動かせなくて、小屋の中で誇りを被っている(;^_^A


来週は、土入れした機械を使って種まき。

それから麦刈り、田植えと続く。

いよいよ農繁期突入〜〜〜!





明日は金環日食の日。

うちからは部分日蝕しか見えないが、楽しみにしている(⌒-⌒)

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何もない午後(⌒-⌒)

二連休二日目の午後。

バイク日和だけど、ヒッキーな私は家の中で静かに過ごしている。

長文を読む集中力がないが、大好きな福井晴敏氏の長編小説「Op.ローズダスト」を少しずつ読んでいる。

テーブルの上には我が家の問題児、娘からの母の日のプレゼント。
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平和な午後も終わりに近づき、忙しく憂うつな夕方がやって来る。。。
ううう( ̄Д ̄;;

平日の休みの日、何もない一日も大好きだ。

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やっと

ホネッ子の後輪を交換してもらった。

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ショップで交換してもらうと高いけど、約30分で作業終了〜♪

立ちゴケで傷だらけのホネッ子だが、まだまだこの子と一緒に風を楽しみたい(*^-^)

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福島県民は誰も甲状腺がんにならない。今の日本で起きているのは集団ヒステリー状態だといえる。

 
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原発再稼働がどんどん遅れる(遅らされている?)中、放射線の危険を根拠もなく言う人が絶えません。以前(2012115日)の産経新聞に、放射線防護学の専門家で札幌医科大学教授の高田純先生の記事がありました。放射線は原子炉工学でも、左翼市民団体のような素人ではなくその道の専門家の話を聞くことが大切であります。以下、新聞記事の一部を抜粋して掲載いたします。
 
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「福島県民は誰も甲状腺がんにならない」
 
イメージ 2 元航空幕僚長の田母神俊雄氏が第1回の最優秀賞に選ばれて騒然となった「真の近現代史観」懸賞論文。第4回の選考では札幌医科大の高田純教授(57)による論文「福島は広島にもチェルノブイリにもならなかった〜東日本現地調査から見えた真実と福島復興の道筋」が最優秀賞となった。理系論文での異例の受賞で、現地調査を積み重ねた上での大胆な結論は世間に衝撃を与えそうだ。田母神氏も激賞する論文の中身とは…。
 
審査委員長の渡部昇一・上智大名誉教授は「原発事故後、高田先生が福島第1原発の門の前まで普通の服装で行った写真が雑誌、「週刊新潮」、「WiLL」に掲載されているのを見たが、『ある程度までの放射線はぜんぜん危なくないんだ』というよほどの自信がなければできないこと。その方に賞を差し上げることになったことを、大変よろこんでいます」と、高田教授の取り組みを評価した。
 
イメージ 3今回から審査委員に加わった田母神氏は「日本政府が先頭に立って『福島は危ないんだ』と証明しようとしているが、こんなバカなことはない。先日、東京・世田谷区の民家床下から1時間あたり660マイクロシーベルトの放射線を出しているラジウムが見つかったが、その家にずっと住んでいた90歳過ぎのおばあちゃんはピンピンしている。その程度のことが、マスコミによってあおられている。
あおればテレビの視聴率が上がる、新聞や雑誌が売れる、薬も売れるということになり、ビジネスに徹底的に利用されている」と放射線をめぐる現状批判を展開。さらに「エネルギー供給量とGDPは比例する。原発停止でエネルギー供給量が減ればGDPはさらに縮小し、デフレは続き、日本の会社は米国や中国にどんどん買収されることにもなりかねない。放射能についての認識は“第2の歴史認識”で、これを克服していく上で、この高田先生の論文をぜひ多くの国民に読んでいただきたい」と熱弁をふるい、受賞作を激賞した。
 
約800人が詰めかけた出版記念パーティーで、高田教授は「今回の受賞の意味は2つあると思う。ひとつは福島県民は今回の原発事故による低線量の放射線によっては1人として健康被害を受けないという真実を国内外に広く知らしめることになるということ。第2点は、原発の20キロ圏内が警戒区域に指定されていて人が戻れない状態になっているが、この圏内の復興に大きく結びつくことになる」と切り出した。 なにしろ今回の事故では過酷な環境におかれた原発の作業員ですら、放射線で死亡したり入院している人はいない。そうした中でわずかな放射線を必要以上に怖がることは、福島の復興を妨げることに直結する。事実を冷静に見たい。
 
広島大で研究生活を送った経験のある高田教授は、広島の原爆投下後に降った「黒い雨」による被害状況について、「池の魚が、雨に含まれていた強烈な放射能によって多数死んだ。また黒い雨にぬれた牧草を食べた牛が下痢をし、雨にぬれた子供たちの頭ははげた」と紹介。
いずれも一度に大量の放射線を浴びたことによる障害だが、福島ではどうだったのか。
高田教授は原発周辺に取り残されていた動物に着目し「4月上旬に現地調査で第1原発の門まで行ったが、周辺でも魚が死んでいるわけでもなく、渇きで死んだ牛はいたが、多くの牛は元気で生きていた。牛の状態を見ると、はげた牛はいない。見た瞬間に、広島の黒い雨と、福島の放射線はぜんぜんレベルが違うものだとわかった」と解説した。
一方で、「チェルノブイリでは1万6千頭の牛や豚をトラックに乗せて避難させたが、菅直人さんは20キロ圏内の牛を避難させず放置した」と菅前首相の不作為を非難した。
 
今回の原発事故で原子力安全・保安院は、放出されたセシウムの量が広島原爆の168倍とする試算を公表し大きく報じられたが、高田教授は「まったく意味のない数字だ」とバッサリ。
「広島でセシウムによって死んだ人はいない。広島の死者は熱線、爆風、そして半減期の短い強力な放射能によるもの。セシウムの放射線はそれほど強いものではなく、今の日本で起きているのは集団ヒステリー状態だといえる」と説明した。
 
ちなみに高田教授はチェルノブイリ原発事故の現地調査の際、自身でセシウムの入ったきのこを食べる「人体実験」を行っている。その結果、セシウム137(半減期30年)は人体に入った場合、体外に半分が排出される生物半減期は100日であることを実証した。かつて胃潰瘍の原因のひとつとされるヘリコバクター・ピロリ菌を実際に摂取して実証した教授が2005年にノーベル医学・生理学賞を受賞したことがあったが、こうした体を張った研究は高く評価される傾向にあるようだ。
 
高田教授は大震災後の昨年4月以降、福島県内で住民の甲状腺検査をボランティアで実施。
その結果、検査した66人の甲状腺被曝量は最大でも8ミリシーベルトと、チェルノブイリの事例(最大50シーベルト)と比べて千分の1以下だった。
その線量から計算すると「福島県民が甲状腺がんになるリスクは年間で1千万人あたり1人以下。
といっても福島県の人口は約200万人。つまり、誰も甲状腺がんにはなりません」と結論づけた。
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福島原発事故を放射線と絡めて、その恐怖を言い続ける輩の根拠に乏しいことが理解できます。
こういう正しい見解をあえて否定して潰そうとする人たちもいます。
何が正しいかをきちんと理解できる国民になりたいものです。
 
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転載元 転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

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開設日: 2007/7/13(金)


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