KANAの個人調教室 「マゾ女には苦痛と快楽を。」

一身上の都合により、しばらく更新を休みます、ゴメン。

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夕刻、顧客のM女と渋谷で待ち合わせ。去年からのお得意様で浣腸が大好きなM女さんです。ホテルへ行く途中で彼女が私に小声で「5日間、出していないの、薬を沢山使って下さい。」と言ってきた。いつもグリセリン500mlを1本用意しているがが、ホテルの手前でもう1本購入した。(途中省略)彼女はシャワーを済ましタオルを巻いて出てくるとソファーに座っている私の前に立ち、「確認をお願いします。」と一言、少しだけ足を開き、タオルを取ると、裸体をさらけ出す。恥毛は剃毛されている。彼女は私がパイパン好きなのを知っているので会う時は必ずきれいに処理をしてくる。私は「よし、いいだろう。」と言い放った後、四つんばいにし、尻を高く突き出させた。もう、数え切れないほど浣腸で責めているのに変わらず綺麗やアナルだ。ワセリンをタップリと使い、アナルをじっくりと揉み解す。「ああっ、、。」時より彼女は声をもらす。引き抜いた指には溜めたであろう便糞が付いてきた。手を洗い、いよいよ注入。最初はグリセリンをぬるま湯で1/4ぐらいに薄める。長く我慢させて腸内に染込ませる為だ。1本目、かなり直腸内に便糞が溜まっているのか、200ccガラス浣腸器のシリンダーに思わず力が入る。2本、3本、4本続けて注入。浣腸慣れしている彼女は静かに受け入れる。800ccで10分は我慢させる。5分を超えた頃、急に苦しみ始める、尻を振り、言葉にならない声を出しながら耐えている。10分。脂汗を掻きながら悶え苦しむM女がそこに居る。「もう、だめだめ!お願い!」私はティッシュでアナルを押さえ、浴槽へ連れて行く。片足を浴槽の縁に掛け、尻を突き出した格好をさせる。「も、もういいですか?」とM女、私は「まだ早い、このまま後5分だ。」と一言。直後、M女は「駄目です、ゴメンナサイ!」と言って浴槽に物凄い量の便糞が茶色い液と共に排泄された。一度排便すると我慢が容易になってくるので次からはグリセリンを少しづつ濃くしていく。薬の強い浣腸では3本分600ccまで、これくらいが一番楽しめる量である。沢山注入しても彼女の場合、注入途中で漏らしてしまうから。これではつまらん。浣腸、排泄を2,3回繰り返すと、もう宿便まで出し切ってしまう。お腹がカラッポである。そこで、使うのがバナナ、大きさにもよるが1本そのままアナルに入れてしまうこともあるが。ほとんどの場合、2等分にして入れる。それでバナナを入れる前にぬるま湯浣腸を2本注入すると詰め込み易くなる。今回は小ぶりのバナナが丸2本、アナルに飲み込まれていった。すぐに、薬の強い浣腸を1本注入。指をアナルに入れてかき回す、指にバナナが当たる。私Sとしての興奮を感じる瞬間でもある。そして、ドバッと排泄。直腸の圧力と薬でバナナは溶けてひとまわり細くなって出てきた。これをなんども繰り返す。気が付くと空になったグリセリン500ml容器2本が足元にころがっていた。(途中、アナルバイブやソーセージなども挿入。)最後はM女をやさしくシャワーで綺麗に流してあげるのが私の流儀。着替え終わってソファーに戻る、M女は私の前に両膝を着き、「ありがとうございました。Kana様のおかげでXXXは綺麗で居られます。」と言い、私が「そうだな。」と一言。調教終了。そして、帰りに食事を共にして駅でお別れ。彼女の次回調教予約は来月だ。

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