人生の相棒

自分が何年も使用する為に買うものが今後どのように変化するのかを追う体験記

ホワイツ スモークジャンパー ラフアウトブラック 1年9ヶ月

イメージ 1
 
 
white's smoke jumper roughout black
 
 
仕事からプライベートまで共にする靴を選ぶことは易しい。
 
その条件に合うものは、『本物』を選べば良い。
 
仕事では長時間労働に耐えるタフさ、プライベートでは何にでも合うシンプルさ。
 
このブーツには完全にその条件に合致している。
 
 
 
手入れは真鍮ブラシでのブラッシングのみでここまでやってきた。
 
ブラックが抜けていく具合が好きでたまらない。
 
ラフアウトは本当に手が掛からないのが、今度は裏ではなく表が欲しい。

閉じる トラックバック

履き心地の変化

イメージ 1
 
履きこむほどにサイズが緩くなる。
 
質感も良いし、気に入っているのだが・・・
 
それに、仕事で履くには問題ないのだが、この前1時間くらい歩いたときは足が疲れてしょうがなかった。
たまらず、オールデンポストマンブラウンに履き替えたら、その後は足の疲れは何処に?というくらい変わった。
 
サイズ恐るべし。
オールデン恐るべし。

閉じる トラックバック

ALDENポストマンブラウン 半年が過ぎ

数年前はニューバランスのスニーカーを数足持って履き回していた。
だが、使用回数が増えるほど見た目が悪くなる。
ただ、古くなるだけ。
 
しかし、今はこのスニーカーの代役の存在であるALDENポストマンブラウンがその状況を打破する。
履きこめば履きこむほどに、皺や傷が味わい深くなる。
これは何年経ってもそうであろう。
 
しかし、肝心な履き心地はその日によって全く変わる。
完璧なフィットであったり、幅が窮屈であったり。
 
この辺りが奥深い。
 
イメージ 1
 
履いて手入れするほど、ピカピカになる革の質感に驚きと嬉しさが入り混じる。

閉じる トラックバック

旅立ち

履くにつれ、ラフアウトの変化にどんどん気に入っていたセミドレス。
しかし、外見とは裏腹に履き心地が低下。
親指が当たるような感覚が出るようになり、結局それに不満を覚えたので手放すことにした。
 
最初は履き心地も良かったので、このような結果は非常に残念。
でも、このようなことも起こるという新たな発見が次につながるはず・・・
 
だんだん履き心地が良くなる靴もあれば、悪くなる靴もある。
サイズ選びは本当に奥深い。

閉じる トラックバック

Aldenポストマンブラック 1ヶ月経過

購入してから約1ヶ月が過ぎ、。履く頻度はかなりのものですが、履き心地は抜群。
ALDENブラウンポストマンとは違い最初の痛みも皆無で、その後の快適さも今のところ継続中。
 
革の質感も最初はマットで味気なかったのだが、履いた後にブラッシングと乾拭きをしていただけで艶が出てきた。
これが革質が良いということだろうか?
 
履くことが待ち遠しいALDENブラックポストマンが今後もこのままの履き心地が続くことを祈るばかりである。
 
イメージ 1
 
イメージ 2

閉じる トラックバック

[ すべて表示 ]


.

REBOOT
人気度

ヘルプ

Yahoo Image

  今日 全体
訪問者 10 8661
ブログリンク 0 1
コメント 0 0
トラックバック 0 0

ケータイで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

URLをケータイに送信
(Yahoo! JAPAN IDでのログインが必要です)

1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

開設日: 2009/12/21(月)


プライバシーポリシー -  利用規約 -  ガイドライン -  順守事項 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2012 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.