ワーキング
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発達障害を持つ子供達に就労体験をさせる取組
ぷれワーキングの定例会4回目
名称 ぷれワーキングに決定
岡山のぷれ○○の名称は商標登録されていて使えない
色々な取り決めを守らないといけないので名称は別でいく
事になり色々と名前について試行錯誤
結構、同じ様な取り組みが世の中にはあり
名前がかぶらない様にしていると
どの名前がいいか悩みました
前回から副代表の方が進行を決め
話し合いの内容を決めてくれているので
話がスムーズに運びます
私は会計担当になりました
役員決め 代表 副代表 庶務 会計 企業担当 を決め
作成したチラシを確認
基本的に母親達が主導でサークルを運営し教員は定例会には参加しない運びになりました
色々と少しづつ進んでいますが
発祥の岡山とは違う形の団体になりつつあります
教員等を巻き込まない形で進めるという代表の方の強い意志があって
誰もあまり意見を持ってなく代表副代表の方が話し合って
どんどん進んでいきはじめました
やっぱり少人数で決めて下におろすという形が展開は早いですね
岡山のぷれ○○さんとの大きな違いは
・就労を目指す
・教員を巻き込まない
という形で表れてきました
今後も色々と独自の形になっていくのでしょうね
私は地域の人を巻き込む事に意義があるのではないのかなぁって感じています
子供の特性を知る私達が少人数でやっていれば話は確かに早い
だけど地域の人達に知ってもらう事に活動の意義がありますもんね
自閉症 多動 その他の障害を持つ子 重度 軽度色々な子を社会に出していく
地域の皆さんも触れ合う
定例会には教員は呼ばない事になったのですが
定例会の報告を教員にすることになりました
あと、地域の民生委員さんにご挨拶に行き
ボランティアの募集のお願いに行く手筈になりました
来月は部屋の中での話し合いから外へ向けての発信になっていきそうです
面白い事になりつつありますよ〜〜〜
重度の自閉症の子供を育てるお母さんKさんを散々誘っていたんだけど
「皆と話が合わないし、うちの子はレベル違うし、私、家にいたいんよ」と
ばっさり断られてしまいました。
私がたぶん傷つける事を言ってしまったみたいで
それでがっくりしていたんだけど
代表のNさんが
「子どもの問題よ。お母さんは関係ないよ。子供にさせたい?させたくない?」
「そりゃぁさせたいけど、でも私はモジョモジョ」
「じゃぁ決まり、定例会には出なくていいから入会ね!」
と強引に入会させちゃいました。
ひゃー強引だぁ。でもこういう誘い方もあるんだなぁ。
Kさんは支援の中で親同士のトラブルが続き
支援の合同の行事には一切参加されてなくて
仲間外れ?とか思って気にしていたんだけど
ちゃんと仲間だったんだなぁ
「あの人、変なのよ。でも気にしない。子どもが大事だからね」
と強引な代表Nさん。
なんか、この人すげぇ良い人。
私がモジョモジョ裏でこそこそKさんを誘って親切な人ぶってたけど
ばっさり悪者でKさんに嫌われつつ、ちゃんとKさんを誘ってきた。
すげぇー
人間って内面は何考えてるかわからないよなぁ
口先だけではわかんないなぁ
行動によってその人の人柄ってわかるなぁ。
よく意味がわからない文章になっちゃいました
いつもの自分の為の記事でした
色々頑張ってます
皆で一歩でも前へ!
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うん、色んな参加の仕方があっていいと思う
押しつけないことは大事だよね
それぞれ持っている価値観も違うし…
2012/2/12(日) 午前 7:20