キャンプにはまって〜空と海

決して嫌われたくは無いが、想いを伝えてみたい気がする・・・

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全60ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

十字路という名の車

Trademark of the maker of the vehicle : HONDA
Model : DBA-RT2
Engine model : R18A
Maker's serial number : RT2-1000XXX
Specification No. 15673
Classfication No. 0001

イメージ 1


The Brand is CROSSROAD

2007年2月23日発売、2010年8月販売終了、累計販売台数は3万3千台超。
たった一度のマイナーチェンジも無く、市場から消えたクルマ。
このメーカーがCROSSROADというブランドを使ったのは、このクルマが2代目となる。
ちなみに初代はBL時代のランドローバー・ディスカバリーだ。

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30839429_17?1338131863

私を知る人が聞くと信じてもらえないのだが、このクルマは私が生まれて初めて買った新車だ。
二輪には見事に嵌ったが、四輪にはそれほど興味を持てなかった。
しかしこのクルマ、「クロスロード」は発売前の資料を見せてもらった瞬間に購入を決めた。

車台番号は3ケタ台、発売日から3週間後には登録されて私のもとへとやってきた。

毎日の通勤、業務での移動、そして休日、余暇を楽しむためにほぼ毎日運転していた。
初度登録年から五年目を迎える今年、総走行距離は既に11万キロを超えていた。

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30839429_3?1338131863

そんな私の愛車だが、年が明けて間もなく大事故に巻き込まれて大破した。

高速道路上の事故で、大型トラックを含めた合計4台が絡んだ大事故だった。
渋滞もないほぼ直線の道路、全車最低でも時速80キロ以上で走行中の事故だった。
大型トラックを除く3台の乗用車はすべて大破、自力走行不能となり、その処理のため一時的に高速道路を通行止めにしてしまったほどだ。
私のクルマは前後を2台に挟まれたような形になり、運転者である私は生まれて初めてエアバッグが作動する瞬間を見た。

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30839429_5?1338131863

よく死人が出なかったものだ・・・

実は昨年末には私の親父が病気で死にかけた。
親父が九死に一生を得たかと思うと、今度は年明けに私が死にかけた。
親子共々「死に損ない」だ。

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30839429_2?1338131863

過失割合の裁定には時間がかかったが、私の過失がゼロであることは当然のごとく認められた。
ただし私は万が一のために弁護士と一度相談していた。訴訟の心構えはできていたのだ。

愛車の修理見積もりは、概算で180万円を超え、最終的には200万円を超えた。
もちろん5年落ち、国産ミドルクラス、走行距離過多である私の愛車は時価額を大幅に上回る修理費を要することになるので「経済的全損」と認定された。

普通なら乗り換えを考える状況なのだが、修理して乗り続けることを決意するには時間がかからなかった。

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30839429_10?1338131863

私が想像していたよりもこのクルマは丈夫だった。
ボディの高張力鋼板は素晴らしいほどその役目を果たした。
シャシの損傷は最小限に止まり、クラッシャブルゾーンは運転席を確実に保護してくれた。
人生初めて経験したエアバッグ、ELR機構のシートベルトのおかげでは私を軽度のむち打ちで事を得た。

そもそもこのクルマ、私にとっては決して100点満点では無いのだが、まだ「飽きて」はいなかった。
もっと乗り続けたい、という強い欲求と、私の命を守ってくれたのだという感謝と慈しみを抱いたのだ。

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30839429_8?1338131863

側面のウィンドウは、このメーカーが北米で販売、高評価を得たライト・トラック、Ridgelineのデザインを踏襲している。
コンパクトなボディサイズ、昨今流行りの「クロスオーバー車」のデザインに真っ向から逆らったデザインは私のお気に入りだ。
だがこのクルマが背負った不幸は「なんでも出来るは何も出来ないに等しい」という言葉で全てを表す事ができる。

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30839429_12?1338131863

ミニバン+SUV÷クロスオーバ ー→ 新しい価値観を持つファミリーカー??

曖昧なキャラクター設定は、ついに消費者の評価を得ることは無かった。
しかし皮肉なことに、販売が終了したとたん、その希少性から中古車市場での価格は上昇していった。
このメーカーの不人気車種は、時に同様の傾向が見られる。
私が一時購入を検討したELEMENTもそうだった。

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30839429_15?1338131863

11万キロも乗っていると、大袈裟ではなく体の器官と繋がっているような気がしてくる。
着こんで馴染んでくるジャケットやジーンズ、使い込んだナイフやハンマー、まさに身体の一部となってくれたかのような「道具感」…
このクルマはまさに道具であり私の身体の延長、いや、逆に私がこのクルマの一部品になっていってるのかも知れない。

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30839429_11?1338131863

1.8リッターだからといって舐めてはいけない。
ATをSモードに、アクセルを踏み込み3500rpmを超えたところで、このクルマはもうひとつの顔を見せてくれる。
少々のことでは「走り」は破綻しない。

舵角をしっかりと意識したハンドル操作、タイヤとサスペンションを信頼して更に踏み込むと、ワインディングをそれなりに楽しむ事ができる。
そんな時は悪路でなくとも4WDを体感できる瞬間がある。

箕面から能勢へ向かう山道では、2〜3リッタークラスのクルマとも張り合える。でもWRXには負けた(笑)

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30839429_14?1338131863

陳腐な表現だが思い出もたくさん積み込んでしまった。
幼稚園児だった長男も今や小学高学年、そして次男が生まれ、幼稚園児へと。
そして素晴らしい人たちとの出会い。

遠出もした。
能勢、近畿2府4県、中部東海から信州、房総半島・・・日本は広い。
まだ知らぬ土地、走り抜けたい道、行ってみたいところはいっぱいある。

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30839429_7?1338131863

20万キロまで乗れるかな?
もちろんそれなりの経費は年々嵩んでくるのだけど。

次の車検はサードシートを取っ払って、5人乗りに構造変更しようか?
このサードシート、納車以来誰一人座ったことは無いのだが(笑)

5人乗りにしてK20型エンジンを搭載しておけば、エクストレイルと市場でいい勝負ができたのに。

中途半端なクルマだが、そこは私と同じ、お似合いだ。

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30839429_18?1338131863



「クロスロード」といえばやっぱりこれだな・・・



Robert Johonson-CROSSROAD

なぁおっさん、「悪魔に魂を売り渡す」ってどんな気持ちよ?

閉じる トラックバック

Eclipse〜早起きはPINK FLOYDの素

もう昨日のお話。
早起きして長男の学校へ行き、生徒たちと金環日蝕を見てきた。

イメージ 1


この日、私の住む市の公立小中学校は、始業を午前7時へと前倒し、授業の一環としてこの壮大な天体ショーを体験することとなっていたのだ。

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30850036_0?1337616047

保護者、父兄の参観も自由、こんな貴重な出来事を子供と共有できることは滅多に無い。
それに私は今年から学校と関わりの深い、まぁ一種のボランティアを引き受ける事となったので、出勤前に小学校へと出向いた。

せっかくだからとポンコツのコンデジを持って出かけたが、フィルターなんて持ってなかったから、Ray-BanのWAYFARERをフィルター代わりに撮ってみた。
おかげで今日一日中眼が変な感じだった(笑)

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30850036_1?1337616047

早起きして出かけた甲斐があった。
この壮大なショーが最高潮に達する頃、私の脳内ではある曲が鳴り響いていた...



All that you do
All that you say.
All that you eat
And everyone you meet
All that you slight
And everyone you fight.
All that is now
All that is gone
All that's to come
And everything under the sun is in tune
But the sun is eclipsed by the moon.

お前のすることすべて
お前のいうことすべて
食べるものすべて
お前が会う人すべて
軽んじるすべて
お前が戦う人すべて
今あるすべて
過ぎ去ったすべて
これから来るすべて
すべてのものが太陽の下、均衡を保っている
でも太陽は月に蝕されてしまうのさ...



Pink Floyd -Eclipse //Dark Side Of The Moon

正確にはBrain Damage(狂人は心に)〜Eclipse(狂気日蝕)、しかしなんちゅう邦題や(笑)

幸運にも私は1988年の大阪公演を体験している。
その時のお話はまたの機会に...

閉じる トラックバック

備忘録〜皐月、能勢、奥山。

イメージ 1


2012年5月2日から4日、大阪府 自然の森ファミリーオートキャンプ場にて。

気がつけば4月の終り頃、せわしない身辺と仕事は一段落したものの、行楽の予定があった訳でもない。

せっかくの連休を無駄に過ごしたくも無い・・・
途方に暮れていたが、ある人の取り計らいで、居場所を作ることが出来た。

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30797678_2?1337075092

その日、昼過ぎになっても雨は降りやまず、覚悟を決めてキャンプ場へ。

雨は強弱を繰り返し、時折止んだかと思うと、強い風が吹き上げる。
低い山の中腹辺りとなるここは、タープの下から巻き上げるような風が吹く。

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30797678_6?1337075092

突風対策に苦労しながらも独りで設営する。
しかしこういう積み重ねが自らの遊びの経験値を高めていくのだと思うと、そう嫌気もささない。

奥まったこのキャンプサイトは、周りが満杯でもプライベートを保てる素敵なサイトなのだが、道具の運搬に一苦労する。
しかし、てつ兄ぃの好意で大変楽をさせてもらった。

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30797678_28?1337075092

この日はまだ平日、キャンプ場は閑散として、春雨に煙っている。
明日のお昼過ぎには、連休のキャンプを楽しむ家族連れで埋め尽くされる。
つかの間の静寂を目一杯楽しむ。

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30797678_19?1337075092

ところがこの日単独でこのキャンプ場に乗り込んできたのは私だけではなかった(笑)

おかげで夜は暖かな仏製移動式別荘の中で、美味しいお酒と興味深い会話を楽しませてもらった。
10数年ぶりに呑んだ熱燗、そして泡盛の牛乳割り!

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30797678_27?1337075092

気がつけば酒席は日付が変わる頃まで続いていた。

それでも翌朝は6時前に目が覚めた。体に鞭を入れるつもりでシャワー室へ。
そこには既に先客が。。。もちろんアニキと御大だった。
なんと元気な人たちなんだろう。

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30797678_10?1337075092

7時には御大が黒ビールを片手に私のタープの下へとやってきた。
私はコーヒー、御大はビール、朝食代わりのチーズとクラッカー、ソーセージをつまみながら、興味深い、そして心に沁みる話に耳を傾ける。

10時を過ぎた頃、クルマがたくさん上ってくる。
静かな山の中のキャンプ場は、大型連休の真っ只中にふさわしい賑わいで溢れかえる。

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30797678_29?1337075092

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30797678_30?1337075092

思い出せばこの3日間、まともな晴れ間を見たのはこのときだけだった。
薄日が差してくると肌寒さもなくなり、冷たいビールが美味しく感じられた。

「空さん、なっ、この辺りだけヘンやろ?ちょっとオカシイよな?別世界やで近寄ったらアカンで」
二本足で歩く怪しい大型犬が私の耳元で囁いた。。。

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30797678_12?1337075092

遊びの達人たち、皆さんお元気でなにより。
しばらく見ないうちに、子供たちは大きくなっていて、驚かされる。
そういえば、S兄上が持ち込んだ怪しいコピー紙のカタログを見て、豪快に決断されているご婦人がいたな(笑)

この日も10時を過ぎた頃から飲みだしていた。
時折小雨がぱらつく程度で気温は暖かく、楽しい会話と美味しいおつまみでお酒が進んだ。

しかし午後になると急に眠気がやってきた。
もともと酒に弱い私にしては、この2日間よく頑張ったほうだ。
3時頃には限界がやってきてテントに転がり込んだ。

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30797678_15?1337075092

気がつくと辺りは薄暗く、慌ててテントから抜け出しランタンに火を入れた。
この体の感じ、頭のテッペンが少し圧迫されているような・・・
こりゃ二日酔いだ!

ほどなく空腹感が襲い掛かってきた。
頭は重いが体は動く。夕食の支度をして、迎え酒に、とビールを1本、食べながらさらに1本。
「もう一度酔っ払えばまた元気になれるさ♪」と思ったのだが、それが間違いのもと。

イカン!頭がガンガンしてきた!
体内に残るアセトアルデヒドの量が限界を超えたのだ。

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30797678_18?1337075092

華やかな宴席へと向かうも、これ以上のアルコールの摂取どころか、このキャンプ場の緩やかな坂道を登るのさえ辛い。。。
せっかくだから写真を数枚。

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30797678_31?1337075092

あっ、皆さんポーズは結構ですから(笑)自然に振舞ってください。

写真のデータを見ると22時頃、そそくさと自分のサイトに戻り、少しだけ片付けをして、早々に寝袋へ包まる。
こんなに深く眠ったのは、この夜が久しぶりだった。

最終日は予てからの予報を裏切る雨、今回のキャンプ、天気については私の負け。
連戦連勝の晴れキャンプ記録はここで途絶えた。

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30797678_25?1337091572

午後からは家族と行動する予定があったので、撤収を急いだ。
それでもゆっくりと朝食とコーヒーを楽しむ時間があった。

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30797678_26?1337075092

お気に入りの音楽をかけながら、大きなタープの下でテントを丸めた。
手に入れて間もない道具の働きを検証しつつ、いくつかの改善点を思いつく。

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30797678_23?1337075092

10時を過ぎる頃には片付けを終え、そぼ降る雨の中、60/40パーカを着込んだ私は諸先輩方にご挨拶を済ませ、能勢の山を降りた。

帰り際にてつ兄ぃ曰く、次回のテーマはMr.Jとともに朝まで語る「天皇論」
そしてキャンプサイトでの国旗掲揚を義務付ける運動がこの8月から展開されるらしい(爆)


自宅に戻り道具を片付けていると、晴れてきた。
鬼嫁は、「絶好のキャンプ日和でございましたわね♪ホホホホホホ〜〜!」



やっぱりお天道様とカミさんには敵わない。

閉じる トラックバック

愛犬キャンパーさんへお願い From 自然の森

イメージ 1


お散歩させる時はリードを離さないでください。

あっ、2本足で歩かせないでください。


http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30774169_4?1336233468

サイト内でくつろがせないでください。

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30774169_3?1336233468

決してビールを飲ませないでください。

調子に乗ると・・・

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30774169_2?1336233468

「あんたなぁ、なんぼ犬やちゅうても行儀ようせなアカンで。」

と御大に叱られますので。。。


http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30774169_5?1336233468

踊らせないでください。

子供たちが喜び過ぎます♪

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30774169_7?1336233468

ハイ、ワンツーステップステップ!

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30774169_6?1336233468

スピンしてフィニッシュ!!

http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f3/4c/soratoumi0108/folder/319461/img_319461_30774169_1?1336233468

マナーを守ってワンちゃんと楽しくキャンプしましょう。

以上、自然の森ファミリーオートキャンプ場さんになり代わりお願い申し上げます♪

閉じる トラックバック

GWなのに・・・雨なのに・・・ソロキャンプ in 自然の森

イメージ 1


2012年5月2日から4日、大阪府 自然の森ファミリーオートキャンプ場にて。

こんにちは。
とうとう家族に見放された中年キャンパー空と海です。

この連休はいつものお山で過ごしてまいりました。
春雨に煙る樹間サイトに、たっぷりと哀愁を漂わせております。

気が向いたら続きを書きます。

本日はこれにて失礼をば。。。

閉じる トラックバック

全60ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.

空と海
人気度

ヘルプ

Yahoo Image

開設日: 2008/10/1(水)


プライバシーポリシー -  利用規約 -  ガイドライン -  順守事項 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2012 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.