Sound Solitaire

Where there is a will, there is a way.

AudioShow&Shop

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]

第22回 オーディオセッション  in OSAKA 2012

大阪ハイエンドとペア開催されているオーディオセッションは今年で22回になるそうです。
 
国内大手は例年のようにAV中心、専業メーカーはPureオーディオの展示です。
 
私の注目はESOTERICブースのAvantGardeのTRIO+Basshornです。
私にとってはTRIO+Basshornは初試聴です。
 
まともに聞いていたのはこのブースだけです。
調整不足のせいか、期待した音は聞けませんでした。
レンジ感が狭く、ホーン特有の癖が出ており、エネルギー感だけは
あるという、ホーンの悪い印象だけが出ていた気がします。
 
本来はそんなはずはないのでたぶん調整不足なのでしょう。
中低音の音にはホーンの優位性が出ていたと思います。
 
いつもは満員御礼のマランツブースは801D他。
 
ヘッドフォンコーナーは各社のハイエンド機が比較的よい環境で試聴できるので、
購入意図がある方にはお勧めです。
 
イメージ 1
 
イメージ 2
 
イメージ 3
 
イメージ 4
 
 

開く コメント(0) ※投稿されたコメントはブログ開設者の承認後に公開されます。

開く トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

大阪ハイエンドオーディオショー2012

ハートンホテル心斎橋本館で開催されている
「大阪ハイエンドオーディオショー2012」に出かけてきました。
 
人は結構集まっていましたので、愛好家は減ってはいないようです。
毎年のことですが、2Fのステラ/ゼファンの共同ブースは満員御礼でしたし、
オーディオ評論家先生の講演も盛況でした。
 
最近はオーディオ雑誌を買うことも少なくなってきた私なので、
新製品状況にも疎いのですが、GIYAのG3、MAGICOのS5あたりが
見所だと思います。
 
普段は見ることができない、高級アナログも数多く出品されておりました。
 
イメージ 1
 
イメージ 2
 
イメージ 3
 
イメージ 4

開く コメント(0) ※投稿されたコメントはブログ開設者の承認後に公開されます。

開く トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

大阪ハイエンドオーディオショウ2011

今年も大阪ハイエンドハイエンドオーディオショウにいってきました。
 
2Fの大きな会場は大盛況でした。
 
初めてSonusの巨大なスピーカー:The Sonus Faberを見ました。
想像していたよりずっと大きなスピーカーで、これで聞くシンフォニーは
さすがに貫禄があります。
 
ちょうど三浦先生が講演されていたときに行ったので
特に満員だったのですが、このスピーカーは日本に5セット存在するとのこと。
 
あの広い会場でぴったり合うくらいの大きさなので、
それ相当の部屋を用意しないと実力は発揮できないでしょう。
 
イメージ 2
 
イメージ 1
 
 
 
 

開く コメント(0) ※投稿されたコメントはブログ開設者の承認後に公開されます。

開く トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

第20回 オーディオセッション in Osaka 2010

イメージ 1
 
大阪ハイエンドに続いて、オーディオセッションの方も
少し覗いてきました。
 
                    <Pioneerのデモンストレーション会場>
 
イメージ 7
 
 
          <FOSTEXのデモンストレーション会場>
イメージ 8
 
一番驚いたのは、ムラタ製作所のオーディオ撤退です。
 
イメージ 2
 
独創的なTweeterを作っていたので愛用者の方々もがっかりするのではないでしょうか?
 
3D映像のデモンストレーションはSONYとDENON/Victor。
入場券がないと入れないというのは3Dメガネのためのようです。
 
マランツは新しいNautilusシリーズで満員の盛況でしたが
私が見た限りでは802だったとおもいます。
 
イメージ 3
 
 
Tannoyの新しいKingdomは極普通の音を奏でていました。
完成度は高いということなのでしょう。
 
イメージ 4
 
 
イメージ 5
 
小さいところでは、Staxの一連のイヤースピーカーがほぼ全部試聴できるようになっていたほか、EtymoticResearch、Shureなどのイヤホンが試聴できるようになっていたのは、iPOD時代全盛にふさわしいものです。
 
ONKYOは大きなSpeakerが展示されていましたが、あれは発売されているものでしょうか?今時あの手のSpeakerの需要は大きくないと思います。
 
イメージ 6
 
大阪ハイエンドもそうでしたが、PCオーディオがどんどん勢いを増しており、これを用いたデモが多かったのも特徴でした。
 
 

開く コメント(0) ※投稿されたコメントはブログ開設者の承認後に公開されます。

開く トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

大阪ハイエンド2010

大阪ハイエンド2010に行ってきました。
 
今年は20周年になるということで、かなり歴史がある催しになってきました。
 
最近はあまり食指が動かないし、聴いても、それほど感心はしないのですが、
 
少しまだこなれていない感じのWilsonのSashaは、それなりに聴きばえがしましたし、
 
あまり聴いた記憶がないMagnepanも、型式の割には力強い音が鳴っていました。
 
三浦さんやフウさんの講演は満員盛況でした。
(時間の関係で柳沢先生の講演は拝聴できませんでした)
 
イメージ 1
 
イメージ 2
 
                   Sonus FaberはStradivariとクレモナM。
イメージ 3
 
          三浦先生は、KisoAcousticsでのデモ。
イメージ 4
 
          フウ先生はAvalonでのデモでしたが、大阪オーディオセッションの宣伝も
          されていました。
イメージ 5
 
          またまた三浦先生。声がよく通る。
イメージ 6
 
 
         こちらはJBL4365。
イメージ 7
 
          ここでもKisoAcoustics。
          それなりの音はしてましたが、私の好みではないです。
イメージ 8
 
 
          これが、170kgあるとかいうMagicoのスピーカー。
イメージ 9
 
          こちらはおなじみのJBL9900。
イメージ 10
 
 

開く コメント(0) ※投稿されたコメントはブログ開設者の承認後に公開されます。

開く トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]


.

Yahoo! Choctle
毎月60万ポイントをブロガーで山分け
楽しい話題がいっぱい(Y! Suica)

プライバシーポリシー -  利用規約 -  ガイドライン -  順守事項 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2014 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事