Ashley事件から生命倫理を考える

世の中は想像していたより、はるかにコワイ・・・

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オトナの女

A事件・重症障害児を語る方に

[ spi*zi*ar* ]

2012/5/28(月) 午後 9:51

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こんばんは〜。コメントありがとうございます。そうなんです〜。なんだか今までとは一味違う「お買いもの」で、ミュウが見せた思いがけない表情とかも新鮮で、ほ〜んと楽しかったです!

親はつい、子どもの頃からの連続として今の我が子を見てしまうけれど、そこにこんなふうに専門家からの提案があると、ふっと気づかされることがありますね。今回のような園のスタッフと親との連携ができるのも、すごく嬉しいことですし。

オトナの女

A事件・重症障害児を語る方に

思いつくままに

2012/5/28(月) 午後 8:47

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大人の階段を一つ、登って・・・
お化粧する楽しさを知ることができたら幸せよね!^^
親子でお化粧品を探したり、ちょっとお高いポーチ(バック)を
選んだり楽しい〜♪時間だったでしょうね!(^^)
次はお化粧したあとのお話、楽しみにしてます!^^

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子の権利・親の権利

[ spi*zi*ar* ]

2012/5/23(水) 午後 3:04

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モランさん、ありがとうございます。援護射撃なんて、そんな……。「あの節」にもまた「この節」にもお世話になったのに、ご挨拶もせずにトンズラこいて失礼しました。やっぱり「奮闘」に見えましたかぁ。アホですねぇ。時々ツイッターに安否確認に来てくださる方が「踏まれてもにじられても頑張っている」と言われたことがありましたが、ツイッターをそういう場にしかできなかったのは私の問題というか、私の限界でした。

このブログでやってきたことを「アシュリー事件」という本に取りまとめることは、私にとっていわば「ゴール」で、そこまでしか考えていなかったから、思いがけず「ゴール」から始まってしまったことのあれこれと、そのスピードに、足下をさらわれて自爆したような気がします。多くの方に、とばっちり飛ばして。

「悩み続けることでどこかつながっている」って、いいですね。このブログを通じていただいた出会いは、ホント、そんな感じ。ブログの原点に戻って、ちょっとゆっくり考えてみます。これからも、よろしくお願いしますね。

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子の権利・親の権利

もらん

2012/5/23(水) 午後 0:50

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この頃お見かけしなかったので、どうなさったのかと思っていたのですが、今日になって削除してらしたのに気づきました。
奮闘してらっしゃるのを拝見していたのですが、何の援護射撃も出来ない非力さが申し訳ないです。

私のフォロアーさんのなかにも、いばらさんのブログを読んでいる方が何人もいます。偶然なのですが後で気づいて、嬉しくなったりしてました。
それぞれの抱える問題も違うのですが、同じく悩み続けることでどこかつながっているみたいです。うまく言えませんが、だから、ね。
元気出してくださいね^^

[ spi*zi*ar* ]

2012/5/23(水) 午前 8:32

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disturbmasturbさん、コメントありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします。

[ disturbmasturb ]

2012/5/22(火) 午後 4:16

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お邪魔します。思うのですが、競争社会が悪い訳でもなく、格差社会が悪い訳でもないと思います。ユニバーサル?な思考も悪い訳hじゃないと思います。様々な矛盾を人間が受け止めれる事ができれば、かなり現状より改善されると思います。矛盾を、、つまり善悪の切り離し、不利益を否定するような思考ではなく、温かな競争社会、公明性のある格差社会、セグメントされたユニバーサルと言うように一見矛盾する世界を創造していけると思ってはいるのですが、、、、。
失礼しました、、、。

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子の権利・親の権利

[ spi*zi*ar* ]

2012/5/20(日) 午後 4:17

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その眼差しとは、改めて整理すれば、

・親は過剰な代弁と決定権で本人を侵害してきた加害者。
・親は過剰な代弁と決定権で正しい自立生活を実現しようとする正しい支援者を阻む邪魔者。
・だから親のニーズは本人のニーズの後回しにするべきである。

そこに一人の人として親は包摂してもらえていないということ、それによって親しか代弁者を持たない重症心身障害児・者も排除されてしまっている、ということに傷ついてきた。でも、こういう眼差しと、その見えない排除に向けて、私の立場でなにごとかを言おうとすることは、この眼差しをもつ支援者の方々にとっても、そのこと自体に何重にも傷を抱える私自身にとっても、それはたぶん「施設を正当化しようとしている」こととにしかならないような気がする。

「何を言っても自分の罪悪感の正当化にしかならない」ことに傷つき続けた時に、私は自分を守れる自信がないから、しばらく離れます。

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子の権利・親の権利

[ spi*zi*ar* ]

2012/5/20(日) 午前 2:28

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話の順序が前後してしまいましたが、お2人とも、TBありがとうございます。

一つお断りしておくと、私自身は「言葉」に傷ついたわけではありません。「麻薬」「常習化」という「言葉」の問題ではないし、だから当然のこととして、特定の言葉を使った「誰か」が悪いという話でもなく、私は自立生活運動の持つ、「正しさ」にこだわる、ある種の文化が親に向けるまなざしの問題として受け止めました。親を傷つけているのは言葉ではなく、そのまなざしだと思います。ずっと感じてきた、そのまなざしを、その言葉の選択に感じたということです。

これ以上は今はもう何も言いたくないです。すみません。

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子の権利・親の権利

[ spi*zi*ar* ]

2012/5/20(日) 午前 1:21

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支援者が血を流しても誰も死にませんが、親が血を流し続けると、死人が出ます。

[ spi*zi*ar* ]

2012/5/20(日) 午前 1:11

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まゆかさん、コメントありがとうございます。

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