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オトナの女
A事件・重症障害児を語る方に
[ spi*zi*ar* ]
2012/5/28(月) 午後 9:51
オトナの女
A事件・重症障害児を語る方に
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子の権利・親の権利
[ spi*zi*ar* ]
2012/5/23(水) 午後 3:04
モランさん、ありがとうございます。援護射撃なんて、そんな……。「あの節」にもまた「この節」にもお世話になったのに、ご挨拶もせずにトンズラこいて失礼しました。やっぱり「奮闘」に見えましたかぁ。アホですねぇ。時々ツイッターに安否確認に来てくださる方が「踏まれてもにじられても頑張っている」と言われたことがありましたが、ツイッターをそういう場にしかできなかったのは私の問題というか、私の限界でした。
このブログでやってきたことを「アシュリー事件」という本に取りまとめることは、私にとっていわば「ゴール」で、そこまでしか考えていなかったから、思いがけず「ゴール」から始まってしまったことのあれこれと、そのスピードに、足下をさらわれて自爆したような気がします。多くの方に、とばっちり飛ばして。
「悩み続けることでどこかつながっている」って、いいですね。このブログを通じていただいた出会いは、ホント、そんな感じ。ブログの原点に戻って、ちょっとゆっくり考えてみます。これからも、よろしくお願いしますね。
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子の権利・親の権利
「弱者の居場所がない社会 ― 貧困・格差と社会的包摂」メモ
考えてみたいこと
[ spi*zi*ar* ]
2012/5/23(水) 午前 8:32
「弱者の居場所がない社会 ― 貧困・格差と社会的包摂」メモ
考えてみたいこと
[ disturbmasturb ]
2012/5/22(火) 午後 4:16
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子の権利・親の権利
[ spi*zi*ar* ]
2012/5/20(日) 午後 4:17
その眼差しとは、改めて整理すれば、
・親は過剰な代弁と決定権で本人を侵害してきた加害者。
・親は過剰な代弁と決定権で正しい自立生活を実現しようとする正しい支援者を阻む邪魔者。
・だから親のニーズは本人のニーズの後回しにするべきである。
そこに一人の人として親は包摂してもらえていないということ、それによって親しか代弁者を持たない重症心身障害児・者も排除されてしまっている、ということに傷ついてきた。でも、こういう眼差しと、その見えない排除に向けて、私の立場でなにごとかを言おうとすることは、この眼差しをもつ支援者の方々にとっても、そのこと自体に何重にも傷を抱える私自身にとっても、それはたぶん「施設を正当化しようとしている」こととにしかならないような気がする。
「何を言っても自分の罪悪感の正当化にしかならない」ことに傷つき続けた時に、私は自分を守れる自信がないから、しばらく離れます。
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子の権利・親の権利
[ spi*zi*ar* ]
2012/5/20(日) 午前 2:28
通学バス内で自閉症児が“強姦魔”少年にレイプされる(米)
切り捨てられていく障害児・者
[ spi*zi*ar* ]
2012/5/20(日) 午前 1:11