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うわあ、また逝きました細胞破砕機。
回転数が2500rpmまでしか上がらず、それも安定しない。
使ってて恐過ぎる・・・・
使い終わって機械見たら、金属が削れて生じた様な粉がめっちゃ落ちとるし。。砂鉄みたいのが。
だいたい今時、全パーツがネジで繋がってるってどういうことよ!?
こんなに微振動しまくる機械、あきらかにネジ緩むだろ。。
そして緩んだら折れる。
まあ、需要なさすぎて一個一個手作りっぽいし、しょうがないのかなあ。
まったく新しい型で壊れにくい機械ないかなあ。。
と思って、酵母、細胞破砕機でググってみるとトミーの破砕機がヒット。
http://bio.tomys.co.jp/products/bio/micro_homogenizing_system/index.html
DNA、RNA用って書いてあるけど、タンパク抽出は無理なのかな?
見たところサンプルたくさんあっても一度に壊せそう。
昔T先生がぼそっとおっしゃった一言を思い出す。
「やはりトミーしかない。」
このことだったのか?!
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思い出すなぁ、その言葉。
でもこのTOMYのやつ、タンパクも壊れそうだけど、冷却ありの型で、1,280,000円でっせ、旦那〜。
2008/3/1(土) 午後 4:42 [ ebiko ]
たしかに高いなあ。。でも、冷却機能いるんかなあ??
破砕では短時間でサンプルチューブの中の温度がいっきに高くなるだろうし、、機械の室内温度がいくら低くても、チューブ内の温度上昇は避けられない気がするけど。。サンプルとビーズを冷やしまくればいいかもっせん。
2008/3/4(火) 午前 3:26