毎日、暑いですね。お元気ですか?
霧島町蒸留所や、百年塾など、全体的に建物も、昔と比べると、大きく変わりました。
そこで、今回、皆さまに、「今のわたしたちの様子」を、たくさんの写真で、ご紹介いたします。
まずは、わたしたち薩摩酒類販売です。
建物は横に長く、手前側はこんな感じ↓です。
この2階の一部分(看板の裏あたり)が、事務所です。
敷地の入り口にあたるので、「明るい農村」ののぼりを立てて目立つようにしています。
奥の方は、こんな↓雰囲気。建物のほとんどが物流倉庫です。
2階の一部にあがると、そこは、事務所。
お取扱酒屋さまとのお電話や、いただいたご注文の伝票づくりをしています。
間違いがないよう2人で、声を出し、チェックしているところ↓です。
商品出荷後は、発送件数が正しいことを、物流担当者と確認します↓。
中央のテーブルは、作業や勉強会、昼食をとったりと、何かとにぎやかな場所です。
それでは、事務所から下へ降りて、物流倉庫を見てみましょう。
ただいま物流倉庫には、わたしたちの企画・開発商品が75種類ほど、商品ごとに並べてあります。
ここから、全国のお取扱酒屋さんへ、商品を発送しています。
発送前には、2人で間違いがないか、声だし確認をしています。
そして、1パレットごとに、ビニールでクルクル巻いて、運送業者に渡します。
また、商品は、種類ごとに、商品写真と銘柄、容量を書いたカードをつけ↓、ピッキングの際に、間違いがないようにしています。
ちなみに、2階事務所の窓からは、こんな風に見えます↓。
建物の壁は断熱材が入っていて、この暑い日差しから、大切な商品を守っています。
霧島町蒸留所の直売所からは、こんな風に見えます↓。
建物の裏は、こんな雰囲気↓。
左奥には、霧島町蒸留所の詰口場が見えます。
|