子どもの頃、サンタクロースは絶対いると思っていた。
でも、私が子どもの頃我が家には来たことがありませんでした。
あまり不思議に思ったことはないのですが、
来ないので「いないんだ。。。」としょぼくれた記憶があります。
今の時代の子どもは幸せだと思いま
2006/12/24(日) 午前 3:09 [
典 設計室 〜やまおとことのりちゃん〜
]
クリスマスおめでとうございます☆☆☆皆様にルカの福音書2章の聖句をお贈りいたします。
{{{
2:1 そのころ、全世界の住民登録をせよという勅令が、皇帝アウグストから出た。
2:2 これは、クレニオがシリヤの総督であったときの最初の住民登録であった。
2:3
2006/12/24(日) 午後 3:20 [
クラシックな日々
]
何となく気に入ってるフラッシュだが、露語を和訳すると野暮ったくなるのでよす。「雪の日に雪印牛乳を飲もう☆」という意味ではない(^^;...
2006/12/24(日) 午後 4:05 [
ロシア・CIS・チェチェン
]
PARC(アジア太平洋資料センター)という、一言では語れないNPOがある。先日PP研の人とPARCの話題になった時、その場にいた事情を知らない人が「ああ、旅行社でしょ?」と言ったので苦笑してしまった。
ま、そんな話はどうでもよいのだが、最近PARCから東ティモール
2006/12/24(日) 午後 4:11 [
ロシア・CIS・チェチェン
]
06年12月24日・日曜日 メリークリスマス
報道2001は何時も見ている。竹村健一氏がメディアに登場した当時は彼を尊敬の眼差しで見ていたが、あまりにもアメリカよりの発言が多く嫌いになってしまった。
これはどの番組にも云えるが、その発言内容は私個人としてみていて気に入ったもの気に入らないものが有るので適当にセレクトして見ている。
今朝は、珍しく面白い話が聞けた。
今日のパネラーは日本新党代表の田中康夫氏 自民党の広報局長・片山さつき氏 民主党衆議院議員・河村たかし氏の三名だったが、い
2006/12/24(日) 午後 4:20 [
護憲+グループ・ごまめのブログ
]
= NORADの発表によると、すでにサンタは離陸した模様です =
http://www.noradsanta.org/jp/default.php...
2006/12/25(月) 午後 3:01 [
おたくのたわごと
]
<font size=3>イスラエルによるレバノン攻撃が進行している。テロリスト集団・ヒズボラの掃討戦である。ヒズボラのミサイル攻撃とイスラエル軍の空爆によって双方とも、多くの民間人が巻き添えになり命を落としている。民間人や非戦闘員の犠牲には(特に、犠牲になった子
2006/12/25(月) 午後 4:53 [
松尾光太郎 de 海馬之玄関BLOG
]
Unkle - Rabbit in your Headlights:
[[embed(http://www.youtube.com/v/Z3ClCwcCvdQ,0,425,350)]]...
2007/3/1(木) 午前 7:52 [
§ Individual Pianism
]
[[img(http://x7.ifdef.jp/bin/ll?098060900.gif,1,1)]]
[http://x7.ifdef.jp/bin/gg?098060900 ]
イブですねぇー!!いつもお世話になってます。カイザーです
おかげさまで、この度、50万ヒットも記録しました
めでたいことが続いて、とにかく'''めでたい'''
皆さん、いつも訪問&コメントありがとうございます。
へなち...
2009/12/25(金) 午前 2:57 [
たまーにブログ 4th シーズン
]
いろいろと考えさせられますね。私はキリスト教の方々からするとあまりよろしくない存在の無神論者ですがそれでも多くの日本人と同じようにクリスマスは御馳走食べたりプレゼントを貰ったりしてお祝いする日だと刷り込まれています。その意味するところを考えないのは日本人の特徴なのか聖ヴァレンタインの亡くなった日にはチョコレートを送るし、春にはお釈迦様の日だと言うことで商工会のお祭りを楽しむ感じです。もう遺伝子レベルで刷り込まれてるのか仕方ない感じですけどね。
2006/12/23(土) 午後 8:12
大学生のときに観た「ジーザス・クライスト・スーパースター」(映画、ミュージカル)の影響で、マグダラのマリア(イヴォンヌ・エリマン)の大ファンになってしまいました。 「最後の晩餐」を見たときも、マグダラのマリアがいないことに違和感を覚えました。 彼女こそ本当の使徒かも…。 彼女のような人こそ…。 メリー・クリスマス!
2006/12/24(日) 午前 0:29 [ ]
明日、あさって集落の不幸の手伝いでミサにいけません。。。子どもには楽しむ為だけの日でないことを教える日なのに残念です。キリスト教徒がするお祝いがこんな形で日本で浸透しているなんてきっとキリストもぶったんでいることでしょうね♪(トラバさせていただきました)
2006/12/24(日) 午前 3:09 [ ]
メリークリスマス。平和のために信仰の伝統を変えることができる人は、きっと本当の大人でしょう。
2006/12/24(日) 午前 8:37
貧しい馬小屋で産まれ、最初にお祝いに駆けつけたのは羊飼いでしたね。それがどうして荘厳な建物になり、きらびやかな装飾になったのか疑問に思っていました。私は今年もいつもの小さな教会で静かに寂しくクリスマスを祝いたいです。不信心なのに聖書朗読は私の仕事・・・。あァ〜神に感謝!
2006/12/24(日) 午後 0:05
とても意義深い記事トラックバックありがとうございました。田舎育ちだったせいか、冷めていたのか、小さい頃からお祭り騒ぎのクリスマスには辟易してました。息子はプロテスタントの幼稚園です。本来のクリスマスの意味を幼い頃から知る機会を与えていただき感謝しています。
2006/12/24(日) 午後 0:10 [ クシピー ]
何時か イエス縁りの遺構巡り、をしてみたいと思うのですが、現状では当面無理っぽいですね。われわれが生きているうちに 静かになるのかな・・・??
2006/12/24(日) 午後 0:15 [ ima**co_*ess*ge ]
もうひとつ、今日明日とクリスマスの本当の意味を考えながらミサの進行をしたいと思います。オルガンを弾く人がいなかったらミサも進めにくいです。どうか来てくれますように・・・。平和を祈り静かな夜を・・・メリークリスマス!
2006/12/24(日) 午後 0:54
クリスマスは大いなる旅商人の作り出す単なるイベントになってしまいましたね!ついでに、数ヵ月後のキリストが亡くなった日が、どんな意味があるのかも考えたいですね。誕生よりも死んだ事の意味が重要だと聞いてます。でなければ何のためにキリストが地上に来たのか…。とりあえずメリークリスマス!
2006/12/24(日) 午後 2:44
クリスマスイブの24日、イタリヤでの出来事ですが、バスもタクシーの運転手はみんな自宅に帰って家族と過ごすため、動いていません仕方なくホテルまで歩きました、静かなイブでした。夜中の0時からのミサに近くの教会に出かけました。
2006/12/24(日) 午後 3:04
レバノンにおけるカナの地の惨劇は、全く象徴的な出来事でした。「カナの婚礼」でイエスが水をぶどう酒に換えた最初の「奇跡」を起こした場所とされています。イスラエルの爆撃により、カナの多くの子供たちが犠牲になりました。私はこのことを決して忘れません。メリー・クリスマス。カナのものはカナに!メリー・クリスマス。亡くなった人々・子供たちは、もうすでにいない!メリー・クリスマス。
2006/12/24(日) 午後 3:36 [ ]
父がキリスト教系の学校卒業したからなのか、小さい頃からクリスマスは我が家の一大イベントでした。starさんのように深く考えた事はありません。深く求めた事もありません。でも、平和を祈る気持ちと、人の輪が深まるこのシーズン、私は大切に思っています。
2006/12/24(日) 午後 3:51
rimurerさん、企業はビジネスチャンスをのがすまいと思いますからね(タメイキ。。。)バレンタインもキライです。ハロウィーンも数年前までは騒がなかったのに、町中カボチャのお化けでいっぱいですね。仕方ないか。。。
2006/12/24(日) 午後 4:02
axbxcxさん、『ダ・ヴィンチ・コード』ではマグダラのマリアが最後の晩餐に描かれていることになっていますけどね。『ジーザス・クライスト・スーパースター』の中で、マグダラのマリアがイエスの足を長い髪の毛でぬぐっているシーンが印象に残っています。とても官能的でなおかつ深い愛を感じました。メリー・クリスマス!
2006/12/24(日) 午後 4:06
のりちゃん、TBありがとうございます。私は普段から教会へほとんど行かない不敬虔なクリスチャンなのですが今夜は2時間かけて日基の教会へ行きます。戦争責任や在日の問題ともしっかり向き合っている教会なのです。キャンドルサービスに出席します。メリー・クリスマス!
2006/12/24(日) 午後 4:09
アクトエンジェルさん、記事読ませていただきました。興味深いです。「宗教」を越えた深い地平で人々がつながれますように。メリー・クリスマス!
2006/12/24(日) 午後 4:15
きのこさん、キリストの佇まいを具象化したようなカトリック教会に出会ったことがあります。田舎の茅葺屋根の教会でした。空が暗いからこそ星がよく見えました。哀しみをたたえた貧しいキリストを具象化するような教会がないものでしょうか。ブログ画像にしているルオーの絵はそのような具象化の数少ないキリストです。私もこれからキャンドル・サービスに出席します。メリー・クリスマス!
2006/12/24(日) 午後 4:19
kushipyさん、こちらこそ読んでくださってありがとうございます。暗い1年でした。その暗さの中に星を見つけようとしています。心の井戸を掘らなくちゃ。
2006/12/24(日) 午後 4:22
imacocoさん、サンチャゴは聖地でしたけど、イスラエルに聖地巡礼に行こうとは思いません。今ここで日本で、イスラエルのレバノン爆撃をやめさせること、パレスチナへの迫害をやめさせることが私たちの心での聖地巡礼なのだと思います。静かな聖夜をメリー・クリスマス!
2006/12/24(日) 午後 4:24
mytokizouさん、イベント=「出来事」とは本来お祭りのことではなくて、外界と私との交流のつくりだす「意味」のことだったのだと思うのですが、そんなことは捨象されてお祭りになっていますね。十字架と復活は「泊まる場所もなかった」生誕と呼応する「出来事」「物語」だと思っています。
2006/12/24(日) 午後 4:28
ytakeuchiさん、私も復活祭の頃スペインへ行きました。上の写真のサンチャゴを訪れたのは聖金曜日でした。クリスマスも復活祭もお店がほとんど閉まってしまって静かなのですよね。日本とは対照的でした。
2006/12/24(日) 午後 4:30
GENDAIさん、私もこのことをけっして忘れません。祈るということは何なのかわかりませんが、この世の現実と聖句をともにかかえて行なう営みだと思っています。グリム童話の「黄金の鳥」はD・ゼレの「内面への旅」からの引用です。お気づきになりましたか。
2006/12/24(日) 午後 4:35
linlin mamaさん、ブログでもたくさんの出会いをいただきました。ありがとうございます。感謝をこめて、メリー・クリスマス!
2006/12/24(日) 午後 4:36
「そう言えばこの文は、どこかで・・・」ぐらいにしか思い出せませんでした。D・ゼレの指摘も鋭いですよね。改めて感じました。
2006/12/24(日) 午後 6:16 [ ]
Starさん、『ダ・ヴィンチ・コード』は機内映画で観ただけなので、その話は知らずに書いていました。 "I Don't Know How to Love Him"と"Everything's Alright"は、スーパースターの中でも名曲だと思っています。 カメラが下がって洞窟の中になるシーンが特に好きです。
2006/12/24(日) 午後 7:18 [ ]
kushipyさん経由のTBありがとうございます。暖かいクリスマスをお過ごしください。
2006/12/24(日) 午後 7:30
私のブログにご訪問いただきまして、御礼申し上げます。日頃、真の宗教者を尊敬しております。さて、日本は多神教の国と思っております。(太古の万の神から仏教・キリスト教等)寛容さがあってこそ日本を発展させることができる秘訣があると思うのです。舌足らずでお気を悪くしたらごめんなさい。決してあなたの想い・憂い・希望を否定しておりません。今後のさらなるご活躍を祈ってます。
2006/12/24(日) 午後 10:02 [ shi*ju*u7*et ]
人を愛する事が出来たかどうかが、真の人生の価値だと思います。メリークリスマス!
2006/12/24(日) 午後 10:12 [ zgenech ]
GENDAIさん、解説もなにもなしにこの童話が一章を割いて載っていただけなので私の解釈ですけれど、ゼレもそう言いたかったんではないでしょうか。ところで教文館に勤めている人とさっき教会で会って聞いたのですけれど、ゼレの本が復刻される見込みはないと言い切っていました。「今、主流じゃないからね、今の主流は典礼関係だよ」教会はますます内向きになっていっているようです。
2006/12/24(日) 午後 11:48
axbxcxさん、そうですか。マグダラのマリアが「最後の晩餐」に描かれているというのは『ダ・ヴィンチ・コード』の主要なポイントになっていますよ。真偽はともかくマグダラのマリアのありようは私も心惹かれます。
2006/12/24(日) 午後 11:51
PINKさんも!そうしてキリスト教徒とイスラム教徒の対立がやみますように。キリスト教徒が「対テロ戦争」をきちんと批判していけますように。
2006/12/24(日) 午後 11:55
shinjuku7netさん、こちらこそコメントありがとうございます。気を悪くなぞしませんよ。私は国家神道にからめとられる前の日本の神道もネイティヴ・アメリカンの信仰も尊敬しています。「寛容さ」というのとはちがうと思うのですが、同じ一つの真理をどういう言葉で語るかがちがうのだと思っています。
2006/12/24(日) 午後 11:58
zgenechさん、社会に関心を持つことも愛の欠かせぬ表れだと思っています。自分自身がどうであったかはわかりませんが、愛とは関心を持つこと、愛の反対は憎しみではなくて無関心、というマザー・テレサの言葉はああそうだなあ、と思わせられます。メリー・クリスマス!
2006/12/25(月) 午前 0:01
新約聖書の作者たちが、なぜイエスが、普通の家や宿屋ではなく、馬小屋(馬宿)で生誕したと書いたのか、不思議に思っていました。今も不思議に思っていますけど…。
2006/12/25(月) 午前 1:53
なるほど・・! 了解しました^o^
2006/12/25(月) 午前 10:48 [ ima**co_*ess*ge ]
いつもコメントありがとうございまいます。メリークリスマス。 飼い葉おけに眠るみどりご、それが私たちの救い主です。 決して豪華な病院とかホテルではなかったんです・・・・・。アーメン
2006/12/25(月) 午後 2:58
スミマセン、、、うちは実家がケーキ屋なので、こういうことを考えず、商業主義にのっとって、ケーキを販売してました。。。ちょこっと反省。。。
2006/12/25(月) 午後 3:51 [ tom ]
うしどしさん、宿屋に入れてもらえなかったんですよ。で、あたしがこんだけ説明したのになんで今も不思議なのさ。
2006/12/25(月) 午後 5:35
imacocoさん、^o^
2006/12/25(月) 午後 5:36
めいきょさん、それなのにイエスを立派に飾りすぎですよね。綺麗なんですけどね、クリスマスの教会。それはそれで綺麗でステキなんだけど(パウンドケーキもおいしかったし)、なんか別の形があってもいいかなって思います。
2006/12/25(月) 午後 5:39
TOMさん、いいのよ。庶民は稼げなくちゃ食っていけないし。私だって半分だまして(「子供のころから英語をやるとネイティブと話せるようになる」とか)英語教えてお給料もらってるし。ちょこっと反省。。。
2006/12/25(月) 午後 5:42
ティファニーを彼女に贈る日本のクリスマス・・きっと、海外の栗すりゃンから見ると異様な光景でしょうね。。といいつつうちでも、クリスマスのご馳走を食べました。金持ちが天国へ行くことはらくだが針の穴を通るより難しい・・そうだなあ、と思いつつ、謙虚な暮らしを目指したいと思いつつ・・・
2006/12/25(月) 午後 11:57
だから、ルカは、なぜ「神の子」(これも腑に落ちないです)が故郷で産まれるという設定にしなかったのかなと、不思議に感じるのですね。何もわざわざベツレヘムの馬小屋で産まれる必要なんかないじゃないかと思うのです。「神の子はナザレで、マリアという女性から産まれた」でもいいのではないかと。こんなこと言うと、火あぶりですかね(^_^;)。
2006/12/25(月) 午後 11:58
starさん遅くなったけどメリークリスマス!しかしメリークリスマス!を連発するとなんか不思議な気持ちになりますね。いろんなものにメリークリスマス!と言いたくなる。善とか悪とか赦すとか赦さんとかそんなものすっとばしてメリークリスマス!と叫びたい!
2006/12/25(月) 午後 11:59 [ ひげたま ]
ぱーぷるふぃんがーさん、いやいやアメリカのクリスマス派手みたいですよ。プレゼント攻勢。Oh!Thank you. I love it.なんて言っておきながら、あとから返品して現金に換えるそうです。
2006/12/26(火) 午前 8:09
うしどしさん、「預言者は故郷では受け入れられない」とか「地に国籍を持たず天に国籍を持つ」ことの象徴的な表現でもあるんだと思います。故郷で産まれちゃ、聖書の後の物語が全部成り立たなくなります。でも聖母マリアについては別に処女である必要はなかったと思いますけどね。私はイエスが別に男女のセックスから生まれたとしてもどーとも思いません。でも生誕地はベツレヘムの馬小屋でなければならなかった、と思う。
2006/12/26(火) 午前 8:14
ひげたまさん、過ぎちゃったけどメリー・クリスマス!(笑)あっメリー・クリスマス!って叫んだからといって悪をゆるしちゃいけないですよ。私は教育基本法「改正」も防衛庁省昇格もイスラエルのレバノン爆撃もゆるしません!
2006/12/26(火) 午前 8:16
ふ〜ん。イエスが、王族の子としてなに不自由なく育ち、ある日突然、神の声を聞き、浮浪者の中に身を投じたというのもいいと思けどなあー。聖書は本当におもしろいです。いろいろと想像を掻き立ててくれるから。異端がたくさん出てきたのもよく理解できます。マグダラのマリアの福音書をいちど読んでみたい。
2006/12/26(火) 午前 10:10
実家から東京の母教会まででかけ某駅前でケンタッキーの呼び込みの傍ら、賛美歌を歌いました。夜は教会の片隅で一晩休み、クリスマスの朝6時から5人で静かなお祈りのときを持ちました。「この日本にイエスがいるのならホームレスかも知れない」という言葉が胸に響きました。
2006/12/26(火) 午後 5:38 [ meg ]
うしどしさん、それじゃ「貧しいこと」「虐げられていること」は人間の主体的な選択と決意になっちゃうんですよ。貧困と虐げはイエスの選択以前の所与の現実であるからこそ、私たち多くの人間の現実と重なるんですよ。うん、うしどしさんが前に記事に書いてたけど、キリスト教にはダイナミズムを生み出す不安定さがあると思います。私はクリスチャンからしばしば石を投げられます。宗教戦争を生み出しやすい宗教だな。ユダの福音書っていうのはちょっと前に流行りましたがね。
2006/12/26(火) 午後 11:58
megさん、それはよいクリスマスを過ごしましたね。私もできるなら羊飼いたちがイエスの生誕を知るような静かなクリスマスを過ごしたいです。この世でイエスは絶対ヒーローではないと思います。聖人でもないだろうなという気が(勝手に)してます。欠点も多くて貧しくていつも困ってるような、だけど深い瞳の、そんな人を思い浮かべます。
2006/12/27(水) 午前 0:02
クリスマスは・・大切な人と、幸せを分かち合う日。イエス様も、馬小屋だったけど、マリアお母さんの幸せに包まれて誕生したんですよね。そんなささやかな幸せでいいんです。世界中の人が、幸せを感じられる日であってほしい。
2006/12/27(水) 午前 1:14
イマの時代だからこそ、ゼレの「神学」が見直される時期だと思うのですが・・・。いかがでしょうか?
2006/12/27(水) 午前 8:13 [ ]
凄く説得力を感じました.よろしかったら転載させてください.
2006/12/27(水) 午前 9:53
みいちゅけさん、「ささやかな幸せ」こそ本当の幸せかなという気がしています。
2006/12/27(水) 午前 10:07
GENDAIさん、私もそう思います。ゼレをもっと読んでみたいのです。
2006/12/27(水) 午前 10:08
古草さん、ありがとうございます。クリスマスは過ぎてしまいましたが転載いただくのはうれしいです。
2006/12/27(水) 午前 10:22
記事の最後にジョン・レノンの「ハッピー・クリスマス」と映像のサイトを加筆しました。MGMさんからアドレスを頂きました。この映像を是非ご覧になって下さい。
2006/12/27(水) 午前 10:59
貧困と虐げがイエスの選択以前の所与の現実だから人間の現実と重なる、ですか。ふ〜ん。スターさんがクリスチャンから石を投げられるのは、よく理解できます(^_^)。
2006/12/27(水) 午後 6:24
え〜っ?これは石投げられるようなことじゃないと思うけどな。(不安。。。)
2006/12/27(水) 午後 11:33
記事の中の「黄金の鳥」の話、考えさせられました。確かに神=王のような考え方は・・・。私はキリスト教とは無縁なのですが、記事を読んで初めて知る事ばかりでした。とても勉強になりました。
2006/12/27(水) 午後 11:55
starさん有難う御在います.転載させていただきました.日本人は25日が終ると,皆クリスマスの飾りを止めてしまいますが,キリスト教の他の国から見れば,これは異様なことなのでしょう? ですからクリスマスが終っても構わないと思います.
2006/12/29(金) 午後 0:39
寝不足エンジニアさん、お休みに入って少しは寝不足解消できましたか(笑)。私のような不敬虔者が言うのもおこがましいかもしれませんが、キリスト教会がイエスのありようとは正反対のものになってしまっている部分もあると思います。神の名において戦争をしたり。記事を読んでくださってありがとう。
2006/12/29(金) 午後 5:32
古草さんの考え方は日本のしきたりに囚われないでいいですね。共感してくださってうれしいです。転載ありがとうございます。
2006/12/29(金) 午後 5:34
ご無沙汰してます
イタリアの敬虔なクリスマスは、子供達は聖書の人形劇、家族で聖書朗読、教会でのミサとおごそかな雰囲気でした・・・
2009/12/25(金) 午前 2:57