水樹奈々平安神宮公演 〜蒼月之宴〜 開催決定!

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京都国際マンガ・アニメフェア2012
水樹奈々平安神宮公演 〜蒼月之宴〜
日時 : 2012年9月23日(日) 開場・開演時間未定
会場 : 京都・平安神宮 特設舞台

会場アクセス :
※ JR「京都駅」・阪急「河原町駅」より市バス5系統他
  「京都会館・美術館前」下車すぐ
※ 地下鉄東西線「東山駅」下車・徒歩10分
※ 京阪鴨東線「三条駅」「神宮丸太町駅」下車・徒歩15分
チケット価格 : ¥4,800(税込)
8/1リリース28thシングル(KICM-1403)W購入者対象プレミア優先販売を行います。
● 上記商品に優先販売申込券封入(抽選シリアルナンバー入り)が記載されたご案内が封入されています。
● 6/6「TIME SPACE EP」封入の“シリアルナンバー”と、8/1リリースのシングル封入の
    “シリアルナンバー”両方が必要となります。
    どちらかひとつだけの“シリアルナンバー”ではご応募いただけません。ご注意下さい。
● 受付期間・受付URL・抽選結果確認期間等につきましては、8/1リリースのマキシシングル内チラシにて
    お知らせさせて頂きます。
● 受付はe+(イープラス)のシステムを利用しますので、事前にe+の会員登録(無料)が必要になります。
● イベント内容・当落に関するお問い合わせは一切お断りいたします。ご了承下さい。
● 応募方法・開場開演時間等には変更が生じる場合がございます。
    変更がありました場合には、随時HPにてご案内いたします。
【補足】会場のキャパシティは4000〜5000人程で、ライブのみ参加の場合京まふ入場料は不要。
 
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モーレツ宇宙海賊(パイレーツ)

今年の1月から始まったSFアニメ。
原作も読んでいますが、アニメの方もなかなかの出来映え。

ここ最近のアニメは、一回見たら終わりのケースがほとんどでしたが、
毎週、同じ話を最低三回は見ています。
更に、Blu-rayを購入して見ているので、その回数と言ったら数えきれないくらいだ。
集中して、繰り返し見た覚えがあるのは、『フルーツ・バスケット』以来かも。

まあともかく、先の話は知っていても、ついつい見ちゃう
『モーレツ宇宙海賊(パイレーツ)』ですが、
今週末からオリジナル展開が待っています。

4巻から6巻は、長編展開だったので、無理に収めるには、話数が足りないということから、
オリジナルの話で落ち着いたようです。ほんと、楽しみですね。

Blu-rayには、コメンタリーや、ディスク以外の付属品がありません。
広告のチラシすら入っていませんから、その徹底ぶりには関心させられます。
安さを追求した結果、このようになったのは致し方ないかもしれませんが、
本編が終わっても、しばらくは繰り返し視聴しそうです。

今年は、抜きに出た作品が見当たらないので、このままこの作品が
今年ナンバーワンなりそうな予感があります。
(※しかし、夏に放送されるアニメが私の中でイチオシだったりします)

後半戦に突入しましたが、引き続き応援していきましょう!!

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春アニメの感想 Vol.3

【氷菓】
セリフ回しが気障っぽい。
主人公の奉太郎が探偵役で、学校で起こる不思議を解決していくような展開。
はっきり言って、奉太郎の観察力は、高校生にしては高すぎる。
友人Aの里志は、ただの馬鹿かと思ったが、幸太郎並にセリフ回しがうざい。
これはキャスティングの問題でもあるのだろう。
そして、不思議少女える。この作品のヒロインだ。
幸太郎のフルネームを覚えていたり、謎多い部分がある。
きっと、幸太郎がその謎を暴いてくれるだろう。
ということで、かなり人を選ぶ作品だと思う。
『日常』のように、マニア向きの作品にならなければいいのだけどね。

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春アニメの感想 Vol.2

【咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A】
奈良県の片田舎で繰り広げられる
麻雀に青春をかけた美少女達の熱い戦いの日々。
この世界観は好きだな。
一時期席を置いていた原村和との思い出を語り、
そして、再度麻雀部を設立を目指す。
特に、悠木碧の演技が上手い。
今後恐ろしい子に変わりそうな予感。

【這いよれ!ニャル子さん】
参りました!
ニコニコ動画での一週間の再生回数が90万回を突破した
破壊的パロディコメディ。
クトゥルー神話を元にしているとはいえ、
それを知らなくても楽しめるなんて、スタッフわかってらっしゃる。
話は破綻しているのに、何回も繰り返し再生してしまう恐ろしさ。
一週間のうちに、五回も見てしまったよ。
ニャル子を演じる阿澄佳奈さんの代表作になりそうだ。

【さんかれあ】
毒一号。
まだ許せる毒なのだが、ひとつ間違えればとんでもない作品だ。
ゾンビ好きの住職の息子が主人公。
高嶺の花のお嬢様には、秘密があったのです。
それは、……なのですが、これがきつい。
二話で切りそうになったのは内緒です。

【謎の彼女X】
毒二号。
一話で切りました。
変態度で言えば、同じ出版社の『変ゼミ』といい勝負だ。
どうも講談社には、まともな編集者がいない気がする。

【アクセル・ワールド】
クオリティも、ストーリーも文句なし。
しかし、原作は三巻で切ったから、何処まで見ることができるかな?
分割2クール作品。

【ヨルムンガンド】
なんだか詰め込みすぎていて、好きになれなかった。
全編伊藤静劇場。
一話で切りました。

【坂道のアポロン】
筋肉アニメ。
作りは悪くないんだけど、なにか受け入れることができないんだよな。


シャイニング・ハーツとエウレカは、まだチェックできていないので、もう少し待ってください。
今回はこんな感じです。

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春アニメの感想 Vol.1

【LUPIN the Third 〜峰不二子という女〜】
ルパン三世像を変えるスタイリッシュな出来映え。
今までは、宮崎駿の呪縛である『カリオストロの城』があったため、
製作者も視聴者も意識しすぎていたのかもしれない。
今回、大人向けのアニメでかつ峰不二子にスポットを当てているので、
新鮮な感覚で見ることができた。
テレビスペシャルでは出来なかった事をテレビシリーズで
達成させて欲しいと思う。

【これはゾンビですか? オブ・ザ・デッド】
歩の変態度が更に上がっている。
安心して見ることができるクオリティだと思う。マジで、
前回、ユークリウッド・ヘルサイズ殿の声の出番が無かったが、
今回はうまくカバーしている。要注目せよ!

【めだかボックス】
なんだろう。
ここまで低度の低いアニメを見せられたのは初めてだ。
というより、原作もこんな感じなのか?
絵に騙されちゃダメだ、
スタイリッシュさに掛け、化物語のような鋭さは全くない。

【ZETMAN】
世界観は古いが気にならなければ、魅せられる作品だ。
人間関係の描き方は定番だが、今後が気になる。

【クイーンズブレイド・リベリオン】
パイオツアニメ。
人間関係は未だわからず。

【夏色キセキ】
ソフィア主演のサンライズ作品。
主人公は中学生。
メインは、寿と高垣。
戸松と豊崎は、後ろに回ってウザキャラ。
それにしても、四人でアイドルになろうだなんて本気で考えているのだろうか?
しかも、キセキでそれを実現させようとしている野心作。
不安なアニメだ。

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