機動戦士ガンダムSEED 第28話−第31話
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1,第28話−第31話物語概要(あくまで主観)
| どうにかザフト軍の監視網から逃れ中立国であるオーブ首長国連邦に避難し修理及び補給を受けていたアークエンジェルは、オーブ艦隊の演習に紛れ出国した。中立国であるが故その海域にまでは強硬的に攻撃することができないザフト軍ではあったが、公海上にアークエンジェルの機影を確認すればもはや黙認する必要はない。 |
| 激しい攻防戦の中、キラ・ヤマトの操縦するストライクガンダムはヘリオポリスから奪取された4機のうちの1機であるバスターガンダムを撃破することに成功。 |
| かつての友達であったアスラン・ザラが操縦するイージス・ガンダムを機動停止にする寸前に彼を助けようとしたニコル・アマルフィの操縦するブリッツ・ガンダムのコクピットをストライク・ガンダムの対艦刀シュベルトゲベールが貫いた。 |
| その衝撃によりニコル・アマルフィ爆死、アスラン・ザラは友人の死に衝撃を受け、自らの操縦するイージス・ガンダムをストライク・ガンダムに抱き合う形で爆破させた。結果としてアスラン・ザラは負傷しザフト軍に戻されるものの、キラ・ヤマトはMIA…戦闘中行方不明扱いとされてしまう。 |
2,視聴後のつぶやき
| 今回の物語概要はなぜか片仮名ばっかりのような気がします。思いっきり内容を圧縮というのか端折った結果こんな感じになりました。もう少し圧縮して書けそうな気もするけれど課題は次回以降に回します。 |
| 改めて開戦のきっかけや憎しみの連鎖、組織・個人間を問わずして何を「戦闘終結のきっかけ」として扱うのかは難しいですね。 |
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