台湾警察がパンツ丸見えの“うしじまいい肉”に激怒
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※…『台湾警察がパンツ丸見えの“うしじまいい肉”に激怒』(livedoor ニュース、2012年02月13日18時49分)
2月4日、台湾大学の体育館を使って開催された同人誌即売会「ファンシーフロンティア(FF)」で、日本人女性コスプレイヤー「うしじまいい肉」が“下半身パンツ一枚”の姿で参加しているところを地元メディアに撮影され、現地で騒動。うしじまは“下半身パンツ一枚”で参加した翌日は、FFへの参加を拒否されるも、台北警察のパトカーの前でパンツを見せながら撮影を行った。10日には、台湾市の政府HPのプレスリリースで、うしじまのパトカーを前にした露出が「警察のイメージを損なう可能性がある」と発表までされ、うしじまの行為が現地警察の怒りを買ったと見られる。 うしじまはイベントスタッフの警告を無視し“下半身パンツ一枚”のコスプレを強行して現地メディアに下半身パンツ一枚”の姿を撮られてしまった。しかし、うしじまは警告を無視したことは棚に上げ「モザイクデビューじゃん!二度と勝手に撮らないで下さいね〜〜〜日本語解らないかな?」と、逆ギレ。 うしじまはこれまでコミケなど、日本のイベントでもトラブルを起こしているため、日本のネット掲示板やツイッターでは「日本の恥さらし。たちが悪いのは本人はなぜ悪いのかもわかってないこと」「エガちゃんがトルコでやらかしたように国々で基準が違うのだから、配慮が必要」「こういうイベントに場所貸さないってことになったら実際うしじまのせいってことだしな」など、批判が相次いだ。 つぶやき
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