「上司の怒鳴り声」、の着メロとは・・・・
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会社の副社長の怒鳴り声を着メロにすることが私には理解出来ない。録音ならボイスレコーダーの機能が今の携帯には常備されているのだから、そこに録音するなり編集するなりして仲間内だけで楽しんでいればよかっただけのことだ。 携帯電話はいつでもどこでも持ち歩くもの。着信音は不特定多数に聞かれるか分からないと考えるべきなのだ。メイドさんの声の「ご主人様、お電話ですよ・・・」なんていうのはさすがに電車内では恥ずかしいだろう。 一方、副社長も副社長だ。自分の声が盗聴同然だったからだ。いや盗聴だろう。「営利目的でもないから人原侵害に当たらない」という記事だが、これはまちがっている。発覚してしまえばもうダメだ。激怒するのは当然だ。怒鳴り声が盗聴・録音されるぐらいこの副社長は相当社内では嫌われ者であることは確かなようだ。しかし雇用契約を取り消すまでというのはいかがなものだろうかと思う。会社に損害を与えたわけではないからだ。 録音されてどうしても許せないというのなら、今回の解雇騒動とは別にして切り離して「人権侵害」として訴えるべきだろう。 教訓:携帯と馬鹿とハサミは使いよう。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080126-00000013-rcdc-cn 着メロは「上司の怒鳴り声」、本人に聞かれてクビになった女子社員―江蘇省南京市 1月26日14時26分配信 Record China 劉さんが働いている会社の副社長はいつも部下を怒鳴り散らしている。ちょっとしたいたずら心から、彼女は昨年11月から副社長の怒鳴り声を録音。16回分の録音を編集し、“愉快な”携帯電話の着信音を作った。「これを聞くと、会社の仲間は大笑いするの」と彼女。ある日、会社で彼女の携帯が鳴った。偶然そばにいた副社長は自分の怒鳴り声を聞いて激怒。12月15日、劉さんとの継続雇用契約を取り消すという人事部の通達があった。そればかりか、年末ボーナスも支給されないという。 劉さんは今月3日、会社を告訴。突然の訴状に驚いた会社側はあわてて彼女に和解を申し出た。その結果、彼女は2か月分の給料1600元(約2万4000円)と年末ボーナス1万元(約15万円)を手に入れることに成功。副社長は今も彼女が許せないと息巻いているが、法律家の話では劉さんの行為は営利目的でもなく、人権侵害とはみなされないとのこと。(翻訳・編集/本郷智子)
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着メロは「上司の怒鳴り声」、本人に聞かれてクビになった女子社員 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080126-00000013-rcdc-cn ||<#FFFFFF'style='font-size:22pt;color:#000000'``着メロは「上司の怒鳴り声」、本人に聞かれてクビになった女
2008/1/28(月) 午前 1:32 [ 正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現 ]



私も女子社員が理解できませんね。怒鳴り声の着メロなんて、聞きたくないですからw
自分が怒られたこととか、思い出さないのかな?
悪趣味ですね。
副社長が彼女を訴えた場合はクビにならないで済むでしょうか?
副社長は自業自得です。
どっちもどっちでしょう。こんな国に生まれなくてよかった☆
2008/1/27(日) 午後 2:05
確かにどっちもどっちです。
民度の低い支那人同士らしい事件です。
傑作○
TBどうもです。
2008/1/28(月) 午前 1:31
>凪☆9さん
中国という国はわれわれの理解を超えたところにありますね。どっちもどっちなのは確かですが。
>coffeeさん
民度もモラルも低すぎますね。
2008/1/31(木) 午前 0:40
おっと、ブログランキングのクリックを忘れていました。
キポツ♪
2008/2/2(土) 午前 1:07