今月の絵
|
まだ、描き足すところは満載ですが。。。
とりあえずはこんな感じに^^
先日の記事で紹介した、首里の大アカギと久慶門(首里城の通用門)です
F6ワットマン |
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
まだ、描き足すところは満載ですが。。。
とりあえずはこんな感じに^^
先日の記事で紹介した、首里の大アカギと久慶門(首里城の通用門)です
F6ワットマン |
|
年明けからあっっちゅう間に、22日に。。。。
年明けはそれなりに業務がかさなり、気ぜわしいのですが。。
通勤電車の中や、休憩時間のカフェでは相変わらず読書です。
ことしは、こちらの本から始まりました。
先日は雫井脩介の「銀色の絆」
フィギアスケートにかける、母と娘の絆をテーマにした、著者渾身の長編小説です。あっという間に読んでしまいました。『犯人に告ぐ』『クローズド・ノート』など雫井脩介の本は読んでいますが、相変わらず読みやすいです。
フィギアスケートの世界もよくわかって、フィギアスケートの技も勉強になりますよ。
そして、今日読み終えたのは。。。直木賞受賞の葉室麟「蜩の記」
豊後・羽根藩の奥祐筆・檀野庄三郎は、城内で刃傷沙汰に及んだ末、からくも切腹を免れ、家老により向山村に幽閉中の元郡奉行・戸田秋谷の元へ遣わされる。秋谷は七年前、前藩主の側室と不義密通を犯した廉で、家譜編纂と十年後の切腹を命じられていた。庄三郎には編纂補助と監視、七年前の事件の真相探求の命が課される。だが、向山村に入った庄三郎は秋谷の清廉さに触れ、その無実を信じるようになり…。命を区切られた男の気高く凄絶な覚悟を穏やかな山間の風景の中に謳い上げる、感涙の時代小説。
最後まで、どうなるのか秋谷と庄三郎がどうなるのか・・・一気に読んでしまいました。 |
|
ちょっと、間が開いてしまいましたが。。。。先日の旅の食事編
那覇の沖縄そば編です
まずは、2日目にたべた「首里」の沖縄そば
首里そば500円(中)とジューシー200円です。
そばは、透き通った出汁にちょっとかための細麺でした。すっきりとした鰹出汁がとても美味しかった。
とくに、ジューシーは絶品です。また行きたいお店でした。
2件目は、国際通りのうらてのニューパラダイス通りにある「大東そば」大東島にあるお店の姉妹店らしく
大東から手打ちのそばを仕入れています。
太麺に力強い出汁がからみ美味しいのですが。。そば中で500円でしたがちょっとボリュームがない・・・・感じ
さいごは、牧志の公設市場内で、おそばを、、、、いったことのないこのお店でいただきました。
さいごに、那覇市内をぶらぶらして、波の上観音に行き、那覇市内のビーチへと・・・
波の上ビーチです。市内にある唯一のビーチです。トイレや休憩所の設備もちゃんとありました。
そうそう、今回は関東地方は天気がよかったので富士山が機内からよく見えましたよ
|
全1ページ
[1]
| 今日 | 全体 | |
|---|---|---|
| 訪問者 | 8 | 30295 |
| ブログリンク | 0 | 37 |
| コメント | 1 | 7858 |
| トラックバック | 0 | 77 |
開設日: 2008/5/16(金)