春嵐

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春の季語に『春嵐』があります。春の強風、烈風をいいます。昨日はまさにそれ。雨は降るは風は吹くはで引きこもり状態でした。今日はぽかぽかいい天気。

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枯葉が舞っている

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そこで一句。『春なれど土に還れず枯葉舞ふ』おそまつ。

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ダンプが毎日

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毎日、隣のお寺の工事で家の前をダンプが土を運ぶ騒々しい毎日を過ごしてます。静かだった生活がいつもどってくるのでしょうか。

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春の雪

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おととい雪がちらちら舞っていた。春の季語に『春の雪』があります。少し暖かくなったと思っていると思いがけなく雪が降ることがある。でもすぐ融ける。俳句を習ってから、春になって雪を見ると「あっ春の雪だ」と思う自分がいる。ひらがなで書くとやさしい雪を感じる。

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初音聞く

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春の季語で『初音(はつね)聞く』という、ウグイスの初鳴きのこと。先日聞いたときに、「あっ、春が来た」と実感しました。今日も雪がちらちら降ってる中をまた鳴いてます。

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アマゴが解禁

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土曜日に渓流のアマゴが解禁した。我が地区には上流に2日前に200kgのアマゴが放流された。まるで釣堀りみたい。なんだかなぁ。

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朝から雨がしとしと月曜日。3月8日(水)から14日(火)まで西大寺の近鉄奈良店の『奈良ニャン博2017』に参加してます。AM10時〜PM8時。お近くにお越しの節は是非覗いてやってください。髪結いの亭主より。

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今月の一句

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今日はひな祭り。遠くにいる孫の顔が浮かびます。今月の一句は佳作でした。竹は雪が降ると元に戻るか心配になる程思いっきりしなります。でも雪が溶けると元に戻ってます。強いなぁ。

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今朝はー4度。氷が張ってました。トタン屋根の霜が溶ける湯気はほのぼのとします。

東吉野村広報誌『どっぷり山里暮らし絵日記』2017年3月号 第182号 好評連載中

 東吉野村巡り『大又』ってどんなとこ?
 『紀ノ川源流の最奧集落』

 大又の春は、雪解け水が大又川に注ぎ、美しい姿のアメゴが水中を浮遊し、山々の緑が息吹を吹き返し、野鳥が飛び交う。そして太陽の光が木漏れ日となって大地に降りそそぐ。そんな素晴らしい季節になった大又集落の周辺。
 今回は、前回の「麦谷」から引き返し、自然溢れる大又を散策。道の両側に民家が立ち並び、そこを抜けるとすぐに東吉野随一の和佐羅滝と国見山登山口への道案内の標識がある。和佐羅滝へは30分掛かるが一見の価値はある。
 そして少し行くと、笹野神社がある。向かいに終点の大又バス停があり、運転手さんの休憩場所になっていて、公衆トイレがある。その先に、平成の名水百選に選ばれた『七滝八壺』があり、観光客には人気だ。そばに俳人の三橋敏雄の『絶滅のかの狼を連れ歩く』という句碑が建っている。
 そして、ぜひ車を降りて、右下に美しい渓流を眺めながら、緑に覆われた木々から差し込むやさしい日差しを浴びながらの散策を、俳句でも吟じながらどうぞ。
 その先には、雄大な明神平の山々が広がっている。ぜひ一度登られてはいかが?
 大又の自然はなんて表現したら良いのか、以前、俳句の吟行で散策した時に感じた、あの爽やかな感動がまたよみがえってくる。
 素晴らしい自然の大又を後にして、次は少し戻って『日裏』に向かっていざ出発。

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今朝もやってきた

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軽トラで、大きな音をたてながら魚屋さんが今朝もやってきた。週一回月曜日にやってくる。以前は石原裕次郎ばっかりだったのが最近は女性の演歌に変わった。お店がないから結構人が寄ってくる。

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