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角打ち

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昨年末に義父が亡くなったので、今年はしめ飾り、鏡餅などはない。
カミさんが書いた書をカミさんが表装したものを下げて、庭の手入れをしてくれる方から昨年の正月に頂いた梅が今年も咲いたのでそれを飾ってみた。
大晦日には歩いて小一時間のところにある酒店で角打ち納めをして、元旦は北九州市西端の折尾と東端の門司港で角文研仲間とハシゴ角打ちをして新年の幕開けとした。
折尾の高橋酒店は、元旦恒例行事となりつつある店外角打ちである。門司港の魚住酒店では、お屠蘇をいただき、お母さんの心尽くしの鉢物で地元溝上酒造の「天心」を飲みながらの楽しいひと時であった。

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9月30日は、角文研博多支部主催の「冷やおろしを飲み倒す会」。
博多、北九州のメンバーに東京や地元のゲストを加えて11名の呑んべえで盛り上がる。
大濠公園の北にある2軒の酒店でハシゴ角打ちし、ご覧の酒を堪能した。
一軒目は、西公園下にある久島酒店でたくあんや鶏の燻製、イカの煮物などをアテに4合瓶3本。
二軒目は、簀子小学校前の信国酒店で常連さんと混じっておかあさん手作りの酸物などをアテに4合瓶4本+国内産ラム酒ソーダ割りなど。
これだけ飲んで食べてどちらの店も一人1000円からお釣りがきた。お釣りは、角文研に上納。
「冷やおろしを飲み倒す会」は、角文研博多支部の恒例行事になりそうだ。

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東北の酒を楽しむ会

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久しぶりの更新である。退院後は、仕事と酒に無事復帰している。

「東北の酒を楽しむ会」は、北九州角打ち文化研究会の若手メンバーを中心に企画・準備・運営がされ、昨日、170名の参加者を得て大いに盛り上がった。
東北や地元の酒を中心に20種類もの日本酒が60升調達された。協賛品としていただいたものもある。

今日の朝刊で3紙に取り上げていただいた。

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角打ちの達人

今日の読売新聞夕刊の1面に「角打ちの達人」ということで取り上げていただいた。元旦の角打ちの時に取材を受けた分である。
「達人」の名に恥じないようこれからも精進しなくっちゃ。
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博多で角打ち

先日、博多出張のついでに、元旦から取材をしてもらったN子記者とTさんの3人で博多西新の酒店で角打ち。
この店は、元旦の取材の時、高橋酒店の常連さんが教えてくれた。
6人も入れば一杯になるほどの広さであったが、当日は、私たち3人を入れて10人くらいになった。
店主ご夫妻と常連さんとで和気藹々のとてもいい雰囲気の店である。店主は、箱崎宮の宮司(?)だったようで、何種類かの笛を吹いてくれた。
「角打ちは10分以内で」との張り紙があるが、だれ一人10分で帰る人はいない。店主も帰ってほしいとは思っていないようだ。
 
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