カントリーぱぱ&まんま

半給半足を目指すカントリーぱぱ&まんま

ドレミの歌 学生時代




学生時代   ペギー葉山  編集新


童謡「ドレミの歌」ペギー葉山ヴァージョン


懇親会で合唱することになり懐かしい歌を練習、さびた頭をドレミの歌でさび落とし、さあぁなるでしょうか。

学生時代の頭脳に戻るかな? 多分無理? いや 人生達観しているから大丈夫、ン、どこかの皮が厚くなったから大丈夫でしょう。

この記事に

開く コメント(0)

イメージ 1

 色つやがよく完熟したらさぞかし美味しいと思って自然落下を待った。
一昨日あたりから落ち始め、今日で全部落ちました。

 美味しくてほっぺが落ちるかな?
ん!? まずい。 酸っぱい。こりゃ 生食は駄目だ。
こういうのを羊頭狗肉というんでしょうか?
見かけ倒し。
外観だけがよくて中身なし。
悪口も言いたくなる。

 いずれにしても生食は無理。
どうりで蟻も食べてなかった。
 
 ならばジャムに加工。




イメージ 2
1時間ほど水につけアクだし。よく拭いてから二つに切って種をぬいた。




イメージ 3

種をとって量ったら 1.2kgあったので 砂糖を500gにした。ほんとうは400gにしたかったが 酸っぱいので100gたした。

砂糖をまぶして1時間、水があがってきたので火にかけた。
途中アクは取りました。

イメージ 4
皮まで溶けてジャムっぽくなってきた。
20〜30分とろ火にかけ水分を飛ばし、最後にレモン汁を
入れて完成。

いい加減な作りだが瓶に入れればそれなりに見られる。
まさに馬子にも衣装か?

イメージ 5

手前左の色の違うのは梅ジャムです。 同時進行で作ったのです。
瓶はもちろん消毒しましたよ。
結構手抜きもしました。
手抜きあんずジャム? そんなこと言わないでください。
保管は冷凍庫にしておけば安心。

手抜きしたい人には内緒でお教えしますよ。



この記事に

開く コメント(10)

開く トラックバック(0)


 昨年宿儺(すくな)かぼちゃという長〜いのを作ったあとに、野菜の屑や雑草、家の野菜くずを積み上げて堆肥作りをしていた。 ところがその堆肥のところにかぼちゃが芽を出し、どんどん伸びた。
 
昨年は好き勝手に蔓を伸ばしたので
 今年は蔓をのばさずに行儀よく育てることにした。

イメージ 1
           ともかく芯を止めてます


 なにしろ今年は30株位のかぼちゃを植えたり、種を播いたりしたので
好き勝手に蔓を伸ばされては困るのでびしびし鍛えてこちらのいうことを
聞いてもらうことにする。
株もそのうち選考会を開いて株数も半分ほどに絞ります。
 それとあんまり生るとかぼちゃ地獄をみることになりそうなので、1株
2〜3個に制限したいものです。 
 


 ゴーヤを播いてもさっぱり芽をださない。 ところがインゲン畑に出ているではありませんか。
ならばと真竹で棚をつくった。太いのを使ったので台風がきても大丈夫でしょう。

イメージ 2
   最初の3株

 昨日インゲンを採っていたら まだ3株残っていた。 ラッキー!
合計6株 今年もゴーヤは大豊作の予感がする。



イメージ 3




 畑は人をリラックスにしてくれる。
土地はいっぱいあるし、マリーゴールド畑を作った。土手にも植えて散歩する人にもきれいな花を見てもらおう。

イメージ 4


イメージ 5
      まだ売るほどあります。野菜畑改め花畑としなくっちゃ。


向日葵も咲き始めた。


イメージ 6



 胡瓜もなりはじめ、枝豆も大きくなってきた。もうすぐ ビールの季節だよ〜と唄い始めることでしょう。

イメージ 7
これは地這え胡瓜ですが枝を刺して特別サービスを実施中。
地這えだって上に伸びたがるのです。小生意気なものです。
 
イメージ 8
           もういくつ寝ると食べられるかな?


イメージ 9
                 地這え胡瓜
     親ばかと申しましょうか、相変わらず過保護でございます。

 家庭菜園は何回にも分けて定植したり、種を播いたりしませんと どんとできると配達先を探すのに一苦労します。 すこしづつ何回にも分けて作るのがべたーなようです。ちなみに胡瓜はただいま3回に分けて作っています。来月は秋用を蒔く予定です。




この記事に

開く コメント(15)

開く トラックバック(0)

  雨で2日も畑を休みました。今日は晴れ、草や笹を取りまくりました。

イメージ 1            紫陽花も色づいて咲いてます。
     笹、よもぎ、名前の知らないつる植物をとってあげました。


イメージ 2庭のイチジクはいまに小鳥たちと
争奪戦になることでしょう。











イメージ 3
黄色のミニも
色づいてきました。

くちばしが黄色いよ
などといわれても
恥ずかしいから
赤くなろうにも
根っから黄色なので
赤くなれません。
悪しからず。



イメージ 4
ならば、赤くなったのをお見せしましょう。杏です。なぜか黄色くならず赤がいいと自己主張しています。 こやつ桃になりたいのかな?


イメージ 5大根は
肌美人だといってます。

糠漬けでさらに肌に磨きをかけます。

最後は我々のお口に。




イメージ 6なんだかんだ言っても泥をかぶるのはこの俺といっているジャガイモです。
早取りをしましたので小さなのが混ざっています。

この小さいのを油でいためて
ニンニクと醤油だけで味付けして食べると野性味があって最高〜。
(じゃがいもはレンジでチンしておくといいです)

今日は草取りで疲れ 温泉に行くのもおっくうで、温泉の素を入れた
温泉もどきで疲れをとります。












この記事に

開く コメント(9)

開く トラックバック(0)

 昨夕の雨は降ってくるのでなく、猛烈な風で横から雨が襲ってくる感じでした。 これを夏雨(かう)というそうです。霰か雹も一緒に降ってきました。

イメージ 1
       外に出ることはできず、窓越しに撮りました。
    ぼけてるのではありません。雨でよく見えないのです。

     一夜明けて今朝は来月に蒔く人参畑作りをしました。
この辺は6世紀ごろ 榛名山の噴火で軽石が地表を厚く覆ってしまった
関係で水はけがすこぶる良いのです。

イメージ 2
 スコップで掘り返し(これを天地返しといいます)最後に苦土石灰を振り撒いて完了なのですが、疲れて途中でストップし続きは時間を見ていつかやります。人参は小石や木の根があると艶めかし人参ができるのです。
艶めかしい人参の好きな方は小石や木の根のある畑でお作りください。
ただし出来不出来の苦情は当方一切受付いたしません。

イメージ 3
   脇芽をせっせととったら立派な中玉になろうとしています。
 甘みを増すために ようりんをあげてきました。


 その脇芽を利活用してトマトを殖やしております。

イメージ 4
10本ほど殖やしました。ミニトマトや中玉トマトです。元手は0円。

トマトとくればサラダでしょう。 サニーレタス、胡瓜、バジルすべて
自給可能です。
イメージ 5
           サニーレタスも大きくなってきました

イメージ 6
   胡瓜も間隔をおいて第1陣、第2陣、第3陣と時期をずらして
  作ると夏中ず〜と食べられると教えられたので実行中です。
  手前が遅番の胡瓜です。そのうち草防止の藁を敷きます。

  食べるのだけが楽しみの年になったのでしょうか。
  はたまた舌が肥えて新鮮な野菜しか受け付けなくなったのでしょうか。

  どれも当てはまらないような気もしますがーーーーー。
 
 






この記事に

開く コメント(10)

開く トラックバック(0)

[ すべて表示 ]


.


みんなの更新記事