ゴローズが。。。
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近年の街開発に伴い、ここ表参道(原宿)もあちこちでビルが壊され、
昔ながらの風景が変わりつつあります。 活性化という波に飲まれ、古くから親しまれてきたお店が移転してしまったり、 なくなってしまったりすることはとても悲しい事です。 その原宿で70年代から続く、銀と革のお店インデイアンジュエリーの老舗ゴローズが、 立ち退きを強いられようとしています。 70年代初頭にこのビルが建築されると同時にゴローさんはここを根城と決め、 ワークショップを作り、こつこつと作品を作り続け今に至るまでその世代ごとに幅広く支持され、 多くの人たちを魅了しています。 それは国内だけに限らず海外からも支持を集めています。 親世代から子世代へと受け継がれる程ゴローズのアイテムは永く支持され、 それはこれから何年も何十年も受け継がれていくことでしょう。 それはゴローズの魅力のひとつでもあるのです。 原宿がファッションの街へと変わろうとしていた70年代に、 ここにゴローズのショップがオープンし、 以後レザークラフト、インデイアン(シルバー)ジュエリー業界において 草分け的存在として時代を駆け抜けてきました。 ゴローズがこの場所で営業してきたことが原宿、表参道の文化を作り、 この場所にあったからこそ今のゴローズがあるのです。 そのゴローズがここからなくなってしまうということはとうてい考えられないことです。 ゴローズはこの場所になくてはならない存在なのです。 どうかゴローズをここに存続させるための請願書にご署名をお願いいたします。 みなさんのご協力をよろしくお願いします。 こんな情報が入ってきました。。。おそらくガセネタではないでしょう。。。 たぶん(汗)えっ!?ガセ!?ウソ!?ゴロに行って確かめるか!? 確かに最近の原宿の変貌は凄いねぇ。。。まぁ!それでこそ『原宿』なのかなぁ。。。
でも、ゴローズがあの場所になくなるのは。。。寂しい。。。 |






これまじですね。署名してきました。
2006/11/12(日) 午後 8:19
タカさん>やっぱり。。。本当ですか。。。署名しないと。。。
2006/11/12(日) 午後 10:13