乱切り蕎麦浜寅
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(神奈川県)最寄り駅:東戸塚 本年253杯目。 あの横浜の名店「麺場浜虎」のコンセプトチェンジ店が、どうやら東戸塚に誕生しているようだとの情報を耳にし、戸塚からの帰りに立ち寄ってみることに。 このあたり、家系やコッテリ系の店は数多くあるんですが、アッサリ系の店が少ないんですよね〜。 本日は、1杯目の「麺や太華」のボリュームが予想以上で、2杯目に家系、コッテリ系を持ってくるとかなりの高率で玉砕しそうな勢い。 いや、ここまで満腹になるとは思っていなかったんですけど。。。 ちょっと、調子が悪いのかな。 精神的にはかなりの不調が引き続いているものの、肉体的には問題ないと思っていたんですが。 いや、これ変。絶対に変です! と、そんな感じで、自分の身体の具合に大いなる不安を抱きましたが、ここで1杯で切り上げてしまうと、本当に身体の具合に異状があると確信してしまいそうで。 頑張って立ち寄ってみることにいたしました!ヾ(@~▽~@)ノ この店。 いえ、実は、店に入るまで、この店がラーメンの店なのか、日本蕎麦の店なのか、全く判らなかったんですけどね〜。 最近、日本蕎麦とラーメン、、、特につけ麺との境界線がどんどん曖昧になってきており、 だから、このブログのレポとして紹介してもいいかなと(爆) ラーメンサイトのひとつである「ラーメンバンク」にも掲載されてますしね(*´∇`*) 初訪問でしたので、 流石に、並でも麺の分量が375gというのを観て、ビビっちゃいまして(爆) (それでも250gもの麺量があり、普通のラーメンの1.5倍程度の量なんですが。。。) 「そんなことで恥ずかしくないのか?」と自問自答しましたが、すみません、本日は375gを食べ切る自信が全くなかったのです。 決して、味に不安があって。。。とかそういうわけではありません。 さて、コンクリート打ちっぱなしのモダンな店内で待つこと数分。 登場したもり蕎麦は、 もちろん、店内のお品書きやメニュー紹介を観ると「日本蕎麦である」と書いてあったので、ラーメンではないんですが、 同じく、ラーメン店のコンセプトチェンジである大門の「龍馬灯」や、純然たる蕎麦屋である西新橋の「港や」あたりよりも、ずっと正統派の日本蕎麦寄りな印象。 であり、唯一、ラーメンの要素を受け継いでるなぁ〜と感じた「要素」は、蕎麦の形状くらいでしょうか。 実際に食べてみても、 印象は、ほとんど日本蕎麦のもり蕎麦に近いっていうか、もり蕎麦そのものだなあ〜という感じ(・-・*) オプションで付いてくる「天かす」が、唯一の箸休めの機能を果たしますが、この「天かす」は、なかなか良かったです。 欲を言えば、もう少し、天かすの量を多くしていただければ、なおベターではありましたが。 結局、淡麗なもり蕎麦に限りなく近い構成だったこともあり、 ごちそうさまでした!!!(=v=) 取り敢えず、私は初回だったので、基本メニューの「もり蕎麦」を頼んでみましたが、 ラーメン的な要素を欲するのであれば、ここは、基本メニューではなく他の、もう少し凝ったメニューをチョイスした方が賢明かと。 事後、他の訪問者のレポートを読んでみましたが、 それらの上級メニューの方が、スープがラーメンのつけ麺のつけダレに近いものとなっているようですから。 中華蕎麦という、麺以外は、殆どラーメンの構成と変わらないメニューも、お遊び的に提供していらっしゃるようなので、思い切って、そちらを注文してみるのも面白いかもしれません。 御興味があれば、または、浜虎さんのファンを自負していらっしゃる方は、是非、一度訪問して下さい!!!(o^-^o) (店舗住所)神奈川県横浜市戸塚区品濃町515-1ニューシティ東戸塚南の街1-105
(営業時間)11:00〜15:00、17:00〜24:00 無休 (食べたメニュー)もり蕎麦(小) (実食日)10/5/21 |








この店、閉店間際に行くと入店を断られる。しかも、私達早く帰りたいので、という店員の態度。閉店時間前に急いで行ってるのにそりゃないよ。お客を大事にね。昼間は蕎麦しか売れないんだから。
2011/12/2(金) 午前 0:02 [ ファン ]
私もありました。閉店間際に行って食券買ったら、「あ、店閉めなきゃ」って態度取られた。閉店が0時になってるから、その前に入れるように電車の時間を気にして呑んで言ってるのに、、、、態度に出すぎーーーー。
2011/12/2(金) 午前 0:20 [ ファン2 ]