らーめんダイニングど・みそ(3回目)
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(東京都)最寄り駅:京橋 本年506杯目。 昨日に引き続き、つけ麺博限定メニューの試食ロケ\(○^ω^○)/ 。 昨日の傾向から、今回のつけ麺博では、どの店もそれほど奇抜なメニューは提供せずに、あくまでもその店の定番メニューの特徴を強く打ち出しつつ、メニューを仕上げてきているようだ。 そういった観点から、この「ど・みそ」はどのようなつけ麺を出してくるのか。 本店に関しては、通常はつけ麺を置いていないだけに、そこのところが注目点であった。 休日の昼間、本来なら閑散としていて当たり前のビジネス街「京橋」において、ど・みその店の前にだけ人だかりができている。 オープンから30分後で20人待ち。 京橋、銀座界隈の店の中では、この集客力は随一なのではないか。 ど・みその底力をひしひしと実感しつつ、入店。 出てきた限定は、浅草開花楼製の極太縮れ麺にみそをベースとしたつけダレの組合せ。 店主が改心の出来映えとおっしゃって憚らないこのつけ麺。 一口食べ始めると、箸を持つ手が止まらない!゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚ 味噌の魅力が限界にまで引き出されていることはもちろん、味噌ダレ以外の香辛料や油、ダシのパワーが、まるで火山が噴火したかのような力強さで食べ手を魅了する。 単に、味噌スープをつけダレにしただけではないところも素晴らしい。 味噌はこのつけダレの中では単なるひとつのアイテムに過ぎず、味噌以外の香辛料、油、豚や鶏のダシ、、、、、それら全てが真円となってつけダレの風味を形成している。 ありそうでない味噌つけ麺。 店主自身、「味噌つけ麺はまだまだ人口に膾炙していない」と仰っていましたが、 麺とつけダレの相性も、もちろん、言うまでもなく抜群で、つけダレを見事に持ち上げる開花楼製の麺は、 あまりの美味しさにスタッフにも少し食べていただきつつ、荒らしの如く完食。 いやあ。この味噌つけ麺。 改心の出来映えといっても過言ではないと思います。 もしかすると、ラーメンよりも美味いかも。 「味噌つけ麺」という題材自体フリーク受けしそうですし、これはつけ麺博でもかなりイイ線いくのではないでしょうか。 ごちそうさまでした!!!y(^ヮ^)y 【現時点で未公開の限定メニューであるため、メニューの画像掲載は自粛いたします】 (店舗情報)http://blog.livedoor.jp/do_miso/
(店舗住所)東京都中央区京橋3-4-3 (営業時間)11:00〜22:30(LO) 不定休 【土曜】11:00〜21:00 【日曜・祝日】12:00〜21:00 (食べたメニュー)つけ麺博限定 (実食日)09/10/11 |
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特みそこってりらーめん ど・みそ@町田
東京都町田市の ど・みそ で 特みそこってりらーめん を食す。 最寄り駅はJR町田駅。 徒歩5分ほどの場所にある町田ターミナルプラザの2Fにある。 69’N’ROLL ONE の隣にあり、同じ日の2011年2月26日にオープン! 京橋に本店を置く味噌ラーメンの人気店で、八丁堀、人形町にも支店がある。 券売機メニューはこんな感じ。 店内には浅草開化楼の麺箱が積み上げられている。 注文してから6分ほどで、特みそこってりらーめん(¥850) 登場! 早速、スー
2011/10/5(水) 午後 11:01 [ 大豆の気持ち。 ]
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