(・ω・*)
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もう2月も終わりが近づいてきてしましましたね…。物寂しいものです(春休み的な意味で)
最近ちょっとサボっていたせいか、反動のように創作意欲がわき出る日々をおくっております。
昔のノートとか整理してたら、まるで自分の歴史をおっているようでとても楽しいですね。
当時何を書いていたのかすごく分かるのです。
「あ、これgood-byeを書きはじめたころだな…リジーの名前がまだ違う」とか「ナイチンゲールに熱をおくっていた時期か…それしからくがきしてねえな」とか色々若かりし自分に思いをはせたりするのです。
そしてどの時期だろうと、数ページに一度は必ず出てくる他所様のお子さん。
如何に人様のキャラクターを愛しているかすごくわかります。非常にキモいな…!
「もしかして、わたしのところのキャラクター…?」と少しでも思った方。そうです貴女方が被害者です。
懲りろよ自分……(´・ω・`)
ちょっとブログ内の小説のお話し。(自分用メモ)
good-bye、彼岸花、小夜啼鳥でそれぞれにやりたいストーリーができたので、
今この三つがとても熱いです。(当社比)
そして紙とペンがあるとらくがきしちゃう性質の繭子ですが、最近は小夜啼鳥のなんちゃってマンガが楽しすぎて仕方ない。
小夜啼鳥はこんなかんじのイメージをばばーっと適当に描いてから、それをつなぎ合わせるようにお話しにしていきます。
へたくそでも、元になるものがあるだけで書きやすいと最近気が付いた。
それにひきかえ海唄リメイク。
本編・番外と前のように分けるか、いっそ本編無視しての短編の集まりにするべきかで悩んでます。
今のところ、時系列関係なしの短編書庫作って、同時進行で本編も更新ーみたいな感じで考えいる。
しかしそうすると本編、短編、小夜啼鳥と海唄関連だけで三つも書庫作るのか。
古参小説だけあって、贔屓が凄まじいな。
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