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スカイスクレイパーが呼んでいる。
1974年式VWビートルSTD乗りは、旧車、ミニカー、雑貨などなど世の中、気になる事が多過ぎる。

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三連休。あっという間に終焉を迎え明日に向かってどんどん気分はブルーになっているけれど、気を取り直して先日の高雄サンデーミーティングの続き。
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「フィアット850スパイダー」。多分レアなハードトップを装着。
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シングルナンバーのナロー。シングルナンバーを感じさせない程度の良さ。
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これまたシングルナンバーの初代「トヨペットコロナマーク供廚離蓮璽疋肇奪廖
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壮観な眺め。
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いつも何かしらネタを仕込んでやって来るので楽しみなトゥクトゥク。
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「ポルシェ・カレラGT」ではないですか!!!
文句なしにカッコイイ!!!
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デユエットいいなぁ〜。何てったってお尻が良い。
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イベントに行く際に途中から前を走っていたミニ。グリーンとホワイトのツートンは、好きなボディーカラーの一つ。「VAN」のステッカーがビートルと同じくらい似合う。
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そして帰りに漸く主治医の元へ切れたヒーターケーブルの修理へ。

春遠からじの先月、エンジン始動後強制暖房状態仕様にしてもらっていたけれど、ぼちぼち仕様変更しないと夏場にコタツに入っているような状況となりますからね。
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サイドブレーキブーツは装着したり外したりしている内にボロボロになって行くのが悲しいけれど仕方ない。
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スージーのフロントシートが外れた状態を初めて見た。そして20年くらい前にシートの張り替えをしてからシート調整がやりにくい事を相談したら、付いていなければいけないパーツが無かった事が判明。付けて貰ったら劇的に改善。時々用も無いのに前後に動かして滑りの良さを楽しんでます。
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新しいヒーターケーブルをカテーテルを入れる感じで通して行く主治医。そして無事終了。しかし右側の風量が弱い原因は結局分からずじまい。次回の車検で何とか突き止めよう。

修理代は財布に優しくホッとする。

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小春日和の今日は今年初めての高雄サンデーミーティングが開催されたので行ってきました。

8時40分頃に到着。早速来ているクルマをチェック。
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「アルファ・ロメオアルフェッタGTV」。高温多湿の日本の夏を経験していないかのような程度の良さ。
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大大大好きなアルピーヌA110達。
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このEVO兇離ーナーさんは30年来の友人と同じ会社に勤務する方。夏場はクルマの事を考えて乗らないらしい。エアコンは100km/h超えたら効くそう。
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こちらも大大大好きな「フォードGT40」なんですが、本物なのかレプリカなのか聞けず終い。でもそんな事はどうでも良い格好良さ。
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これはレアな「フィアット・ディーノ・クーペ」あのディーノと同じエンジンを積む
車。実車を見るのは初めてなので一人で感動。
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デザインはベルトーネが担当。スパイダーはピニンファリーナがデザインすると言う、ボディスタイルによってデザイナーを変えるのはイタリア車では良く有る話。
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空冷VWの参加はスージー以外にこのバハバクのみ。オーナーさんとは結局最後まで話が出来なかった。
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ゴールドリーフカラーの「ロータス・ヨーロッパ・ツインカム」。元ヨーロッパオーナーのKさん曰くシャシーがオリジナルから、マニアの間では知らない人はいないメーカーのものに換えられているらしいです。
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相変わらずの車高の低さ。
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初めてみたよ「ランボルギーニ・ウラカン」。

次回も続くけれど相変わらずインターバルは長くなります。

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ミシュランのキャラクターで有るビバンダムグッズもコレクションを始めてかれこれ30年くらいになりますが、最近はご無沙汰モード。
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しかし先日、元「ロータス・ヨーロッパ」オーナーであるKさんからビバンダムをプレゼントされて、コレクションに追加と相成りました。
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シンプルな顔立ちながら特徴はちゃんと掴んでいますね。
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コレクションを収めているキャビネットに入らなかったので、その上の別のビバンダムの横に置く事に。白さをキープするのが大変ですが…
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周りを企業キャラで固めてます。
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キャビネットの中も少し見ておきますか
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自分で言うのも何ですが、良くもまぁポンポンポンポン買ったもんだなと感心してます。今はムリ。

今後はイベントで、コツコツミニカーを見付ける事にしよう。

Kさん。有り難うございました。

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この前の火曜日主治医の元へスージーのオイル交換に行った。
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手際よく作業して貰ってここでヒーターの効きの悪さを相談。
何しろいつまで経っても右のデフロスターから冷風ばかり出るし、右の足元からも冷風しか出ない。従って左側からの暖房だけでは間に合わずと言うか、明らかに力不足で、人には『暖房は死ぬ程効きますよ』と言っていたのが嘘になる状況。

潜って貰ったらワイヤーの右側が切れている事が判明。応急処置で、エンジンスタートでレバーの上げ下げ関係なく常時ヒーター効く仕様に。

ついでに色々調べていくと…
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ヒーターホースコネクターパイプが左右共に無くなっている事が判明。どうも数年前にマフラーを交換した際に、以前メンテを依頼していたショップで古いマフラー共々捨てられたみたい。
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別に無くても大きな影響はないと言われたけれど、ヒーターの効きも悪くなるし付けて貰う。
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ボロボロになって知らぬ間にエンジンルームから消えていたヒーターホースコネクターラバーも新調し、ひとまず良しとする。強制暖房状態なので、春になったら早目にワイヤー交換に来よう。
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壁に貼ってあったシフトチェンジのレクチャーは、通勤にビートルを使っているお客さんが会社の駐車場で自分が不在の時に他の人が車を移動させる際に困らない様にと書いたものらしい。

今やマニュアル車と分かっただけで運転するのを尻込みする人が多くなった上に、リバースがセカンドの向こう側で押し込んで操作しないといけないなんて書いて有ったら、更に運転したくないでしょうね。

以前VW正規ディーラーに行って『いらっしゃいませ。お車は此方で駐車場にお入れしますからどうぞ店内へ』と言うから『リバースはセカンドの向こう側で押し込みながらでないと入らないよ』と言った途端『お、お、お客様で駐車場にお入れ下さい』と言いましたからね。

もしかしたらビートルがフォルクスワーゲンで製造されていた事を知らない社員までいたりして…
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そして帰り道、心霊現象が起きると話題の清滝トンネルを初めて通ってみる。

「トンネルに到着時青信号で、そのまま入ったら死ぬ」とか「幽霊を見た」とか言われているので、ビビりながら入る。
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交互通行ゆえ、トンネル内は狭い。そして先入観も有って、ついついルームミラーで後ろを確認したりして心拍数も上がる一方。結局帰りはヘタレ丸出しで、トンネルをパスして峠道を通りましたとさ。

夜は絶対通らないようにしよう。
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そして今日。近所の山の頂上付近に有る道の駅へ買い物に行ったら、十数年振りに見事なインロック(泣)

相方に連絡したら、なんと携帯電話を家に置いて買物に行っている事が判明。待っている間に雪がちらつき始め、やがて吹雪に。他の道の駅より店内は時間が潰せる程充実していないので表で待っていたら、凍え死にそうに。漸く連絡がついてからもなかなか来ないのでブルブル、イライラ。
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興味本位でトンネルを通った罰が当たったのかもしれない。

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愛しのDS

本町駅付近にてDSに遭遇。
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どうしてこんなにカッコイイんだろう…色も素敵。
DSは淡いブルーやグリーンも似合う。

DSが停まったら、周りの日本車なんてそこに無いが如く霞む霞む。
この世に生まれて62年。未だに放つ強烈なオーラ。
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そして新車の様なコンディション。
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東京のスペシャルショップ「JAVEL」さんで購入されたそう。
納得の仕上がり。

関東に住んでいた頃、店の前を通りましたが、遠くからでも
シトロエンのスペシャルショップだと分かる店構えだった。

家を売ったら買えるな。

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