無題
朝日新聞
最近の朝日新聞をはじめとしたマスコミの論調に首をかしげたり、反感を持ったりしている。昨年の政権交代後、支持率が半減した、と喧伝している。その論に記者たちは疑問を持たないのか?昨年までと同じ政権引き摺り下ろしに終始していていいのか?そこが納得できない。週刊文春における小林信彦氏の意見、日刊ゲンダイにおける田中康夫氏の意見、週刊朝日の「なんとなく民主党擁護」感、そういうレベルではなく、朝日新聞には事実を記して欲しいのだが、旧態の記者たちは自民党政権時代が忘れられないのか、民主党政権には上から目線で対応している。3月15日付け朝刊における「政権交代 半年の検証」は必要なのか?こういう記事の意図するところは何なのか?そして鳩山邦夫氏の離党と新しい受け皿みたいな書き方は、国民の感覚とはズレているし、受け皿になんかなるものかと思う。鳩山氏のスタンドプレ
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