川口由一さんの田畑(勝手に)訪問
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昨日、ある方を案内するのと、僕も久々に見たいと言う目的で、赤目自然農塾と 川口由一さんの田畑を訪問しました。 天気が心配でしたが、赤目では晴れ、奈良は少し雨が降りましたが、大した問題もなくて 良かったです。 川口さんの畑。 何度見てもこの緑がうっそうと茂った感じ、良いです!! 正直、自然農をしてる僕でも荒れてるなぁ〜と思います(笑)。 それは周りに木々もあり、立体的に見える事も理由にあると思いますが。 インゲン、ナス、小豆、ネギなど収獲時期の野菜の他、大根、人参、葉物など 秋に蒔いた野菜が育っていました。 そして、1つ発見したのが、ゴーヤ。 ツルが生い茂って凄い事になっていました(笑)。 どうも川口さんはゴーヤが好きらしい!? 畑の隣(!?)には果樹があり、ミカンや栗、あとウリ科と思いますが、小さいスイカの ようなものが木をつたってツルが伸びて、実を着けていました。 あれは何て名前なんやろうか・・・ 畑にある看板(!?) ここに川口さんの可愛らしさを感じます(男に対して気持ち悪いか!?)。 僕、川口さん好きですね〜。普通に(笑) 内側にはしっかりとした“芯”があるけど(から!?)、周りに対しては柔軟さがあり、 優しさがあるけど、その中には実は強いメッセージがある(と僕は感じています)。 その微妙なバランスですね。 僕もそう言う所は凄く共感できます!! 田んぼ。 元気に育っていました。 でも、パッと見ただけでは周りの慣行農法との違いを説明するのは難しい。 見た目には皆育っていますからね(あまり難しく言っても仕方ないし・・・)。 多分、8月から9月にかけての、分けつが盛んな時期から穂をつけ始める勢いのある時期だと、 その(見た目の)違いは歴然としているんでしょうが。 実際、去年の夏、見に行った時の分けつの勢いは凄いものでした。 慣行農法の稲たちは収量を稼ごうと株間・条間(20cmくらい!?)を狭くして キチキチに植えてるのに対して、川口さんの田んぼは40×40cmです。 それくらい分けつが多いし、横に広がるように育っていると言う事なんですね。 で、結果的に収量も変わらないようです。 でも、僕の田んぼの稲も負けていないような・・・(調子に乗りすぎか 笑)。 また、田んぼの端にある畑では、里芋やキャベツ、(多分)玉ねぎの苗などがありました。 ・・・と言う感じでした。 まぁ、たまには見に行くのも勉強になり良いですね。 来年は、スイカを食べに行きたいです(笑)。
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こんばんは、昨日、赤目で姿を見かけましたが、その後、たくさんの人の中で見失ってしまいました。(残念!)
でも遠目で、お元気そうな様子を見て安心しました。また次の機会に顔を合わせ、ゆっくりと語りあいましょう。(^^)
2010/10/12(火) 午前 0:14 [ eijirou03 ]
今晩は!近くに横浜のHさんがいて、どこにいるかは教えてもらいましたが、昨日は人の案内があったので、早々に引き上げました。
来月らは山荘の夕食から参加したいと思っています。
治療法のやり比べも、そちらへ行く際にはやってみたいですね!
2010/10/12(火) 午前 1:33 [ つかさ ]
こんにちは。
案内された者です(*^_^*)
どうもありがとうございました!
私もまたブログ書きます〜♪
2010/10/12(火) 午後 2:13 [ Bullianしほ ]