昨年10月の、ガスを止める作業で、表から入って呼び鈴を押して、ガスを止めに来ましたと大声で言った挙句、裏の柵のカギを開けたまま帰ったこと、
1月25日、東京電力からの指摘を受けて、給湯器のヒーターの電気を切ってもいいかと尋ねたところ、ヒーターが原因かどうかさえわからないうちから、電気代を私に払えと言った事、
家に来て、調べた結果、室内の常夜灯が、電気代高騰の原因だとガス屋が言って来たこと
1月25日に、私の家に来たときに、通路をふさぐためにおいてある自転車をよけて、通路を開けてしまって、そのままにして帰ったこと。
こういう、エネサンス関東の、あきれた対応に、うんざりしました。
もう、栃木県の支店長のNに、話を持っていっても話しにならないというのは、私の家族、親戚、友達の共通した見解でした。
それで、東京都港区の浜松町にある、エネサンス関東の本社に電話をした、というわけです。
この、お客様センターの最高責任者というW氏。
電話に出るなり
風呂釜の調子が悪いのですか?
おまえはあほか。
風呂釜、うちには無いわ。
エネサンス関東の、栃木県の支店長Nは、
2月6日には、頼みもしないのに勝手に私の家を見に来て、
私の携帯に電話をかけてきた。
なぜ、水が出っぱなしだったからといって、うちが保障しないといけないのか、理解できないんですがね。
と、言って来た。
室外機のことには触れずに、表の門が開けっ放しになっていたと、全開だったような言い方をしたこと、
しかし、実際には、カギがかかっていなかっただけで、大方閉まっていたし、
実のところ、カギはついていない門であるのに、それには気づいていないところ、
その上、この門が、どの門なのかもわからないと言うし、
門があいているところの写真を撮りましょかと言うし。
あきれるわ。
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