風邪をひくと関節が・・・
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本日は2週間ぶりの下半身トレーニング!
年明けはなにかとイベント続きで疲れが出たせいか、体調がイマイチ!
1月半ばに風邪に関する記事を書いた途端に、喉がなんとなく腫れぼったく、頭痛が続いていた為、中々決められたルーティン通りにトレーニングできず・・・ギリギリで踏みとどまっている状態が続いていました。
風邪のウイルスから「なめんじゃないぞ!」と怒られたのでしょうか(>_<)
先週は予定通りトレーニングできたのは月曜日の一日だけ・・・
しかし、体調の悪さとは裏腹に肘、膝、腰はとても軽い!
溜まっていた疲労や微細な炎症が取りきれたのでしょうか?
月曜日のベンチプレスはここ半年ではベスト!
今日のスクワットも膝が快調!
そういえば、体調を崩す前のMACの肘、膝は悲鳴を上げ続けていました。
風邪をひいたり、発熱があると関節が痛むというのが一般的ですが、MACの場合は逆(^_^;)
体調を崩すとなぜか、関節が好調というなんとも皮肉な状態(^_^;)
風邪をひくという事は、疲労が溜まっているから、少し休め!という信号です。
逆にいえば関節に疲労や炎症が溜まっている時はオーバーワークの前兆と言えます。
風邪の予防は「調子が良くてもいい気にならず、自分の体と常に対話しろ」という教訓を忘れてました・・・(>_<)
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