シャラリーマンの限界日誌Blog版(仮題)

「ラグビー界の大学、トップリーグや大学・・、ってなちっぽけな枠をぶち壊して、オモロイ事しよう!!」、ってな単純なブログです。

全返信表示

返信: 463件

全47ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

[ シャラリーマン ]

2012/1/21(土) 午前 0:24

顔アイコン

>岡本
トモ君、ホンマに良かった。
4月から宜しく頼みます。
活動って、中央の場合はカンジに勝手に頼まれたんやけどな(笑)。
でも、俺としてもいろいろ学ばせて貰えるありがたい機会なんよ。

もちろん、岡本からも私生活面で色々学んでます。
まだ実践できてませんが(笑)。
これからも宜しく。

[ devilmanr ]

2012/1/21(土) 午前 0:16

Yahoo!アバター

永谷ほんとよかったです!
最近、なんで三木さんがこのような活動してるのか、少しは分かってきたような気もします。
でも、とてもじゃないけど同じようにはできない自分がいて、やっぱりスゲー人だなってよく思います。

[ シャラリーマン ]

2012/1/18(水) 午前 2:50

顔アイコン

>ちわわさん
書き込みありがとうございます。
そして返信が遅くなって申し訳ありません。

私はサポートする事になった学生の就活やその後の支援はするものの、
法政大学ラグビー部を強くするための何かをするつもりはありません。
私なんかが到底そんな事を出来るとも思ってないですし。
特定の学生にしたアドバイスが結果的に少しでもチームの強化に繋がれば嬉しいですけどね。

学生にはかなり厳しく接してますよ。
怒りますし突き放しますし。
でもあれだけの学生がいる訳ですから、もっともっと多くの大人が関与してあげる必要があるでしょうね。
かつその大人も「良識と常識のある」人物である必要があると思います。

長々と失礼しました・・・

[ ちわわ ]

2011/12/18(日) 午前 7:15

顔アイコン

シャラリーマンさん
いつも、法政の現役部員をご指導していただきありがとうございます。
東海大との差ですが、残念ながら日頃のラグビーに対する心構えに甘さが出ていると思います。
それと、日頃の寮生活、法政大学の学生としての態度等に甘さがあるのだと思います。
厳しいようですが、言葉では「大学日本一を目指します。」と言いますが部員たちの気持ちは本当にそうでしょうか?
就活支援はありがたいですが、部員たちの日頃の学生生活についても、考え直すことも指導する必要があるのではと思います。
今後も法政大学ラグビー部員に対する就職活動指導は、小手先のテクニックでなく、社会人の先輩として時には厳しく、時には優しく人としての在り方、基本を指導していただきたくコメントしました。
何時も、本当にありがとうございます。
これからも宜しくお願い申し上げます。 削除

[ シャラリーマン ]

2011/12/18(日) 午前 5:56

顔アイコン

>LpoK
書き込み、ありがとうございます。

そうですかね。
だと嬉しいんですけど、、、
でも学生がそれを上手く使えれば、有利なのは間違いないでしょうね。

[ LpoK ]

2011/12/4(日) 午後 10:16

顔アイコン

ラグビー部で営業志望ならどこの企業でも採用したがります。 削除

[ シャラリーマン ]

2011/12/4(日) 午前 4:17

顔アイコン

>観覧車さん
すっかり返信遅くなりました。
とんでもないです。
こんな自己満足のブログを読んで頂いてるだけでもありがたい
事です。

今後とも宜しくお願い致します。

[ 観覧車 ]

2011/10/31(月) 午前 0:53

顔アイコン

返信有難うございます。

確かに仰る通りだと思います。
一人一人がより良い方向性を考え、あなた様のように行動していけばより良い社会になるでしょうね。

私のようなものの偏見にご丁寧な御言葉有難うございました。

私もできる事をやって行きます。 削除

[ Funトム先生 ]

2011/10/21(金) 午後 11:44

顔アイコン

なにより…反省を踏まえて、来年の奮起を期待したいです! 削除

[ シャラリーマン ]

2011/10/19(水) 午後 9:09

顔アイコン

>観覧者さん
返信遅くなってすいません。
コメントありがとうございます。率直なご意見、嬉しかったです。

まずは観覧車さんが書かれている事、全てに同意します。
最も感受性が強くそして多くの事を学べる期間に、狭い世界で好きな事だけやって、気の合う人間だけで生活する、結果として、ろくな人間が生まれるはずないですし、その人間が社会で通用するはずないですよね。

一方で、「これではいけない」と気づいてくれている学生や若手社会人がいるのも事実です。
だからこそ、彼らはわざわざ私や私の周りの社会人に会いたいと思うのでしょうし、そこから少しでも何かを学ぼうと思うのだと思います。

我々が出来るのは、学生に一人でも多くの社会人に会わせて、少しでも多くの世界に触れさせてあげる事だと思っています。
もちろん私のやり方がベストだと思いませんし、みんなに通用する手法だとも思いません。
観覧車さんが仰る通り、一部の学生や若手社会人にしか通用しない手法であり、もっと根本的に社会としてアプローチが必要なんでしょうね。

私はやれる範囲でこれからもやっていこうと思います。
これからも宜し

全47ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.

シャラリーマン
人気度

ヘルプ

Yahoo Image

1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
  今日 全体
訪問者 7 72742
ブログリンク 0 4
コメント 0 463
トラックバック 0 3

開設日: 2005/2/8(火)


プライバシーポリシー -  利用規約 -  ガイドライン -  順守事項 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2012 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.