<久保田赤ちゃん教室インストラクターの役割>
|
<久保田赤ちゃん教室インストラクターの役割>
・・・お母様方の悩みと向き合って・・・
当教室の説明会では、お母様方のいろいろな悩みが話題になります。
☆「2才からでは、遅いでしょうか?」
☆「(お子様の)落ち着きがなくて・・・」
☆「インフルエンザや予防接種は、受けたほうがいいですか?」(※1)
☆「指しゃぶりについて、保健婦さんは無理にヤメさせなくていいと言われたが、
歯医者さんはヤメさせなさいと言います。どちらが正しいですか?」(※2)
私たち インストラクターは、お母様方が、お子様(乳幼児)の持つ無限とも思える
可能性を引き出していくためのお手伝いをさせていただいております。
お子様を育てることにおいて、積極的にアドバイスさせていただきながら、お母様方とともに考えていきたいと思っているのです。
その際、私たちインストラクターの一言ひとことが、お母様方に“楽しさ”や“希望”を与えられますように勤めております。
一方で、「お子様のこんな点が気になります」というインストラクターの発言から、
逆にお母様方に“不安”を与える結果になってしまった場合もあり、インストラクターとしての言葉と責任の重さを再認識しながら、“お母様方が楽しく子育てのできる教室”になりますよう、日々一層の研鑽を積まなければならないと思っております。
また、インストラクターは医師ではないので、上記(※1)のような内容・ご質問に
言及することはできません。上記(※2)の場合は、保健婦さんと歯医者さんの観点が違いますので、どちらが正しいというものではないと思われます。
私たちインストラクターも、日頃から情報収集に努め、勉強して参りますが、お母様方ご自身も情報収集いただきました上、共に学んでいくという姿勢を大切にしていきたいと考えております。
今後とも、久保田式育法・メブキッズを、よろしくお願いいたします。
|

