実験およびテスト
抜き加工などに紙ヤスリ(サンドペーパー)
シール印刷(シーリング印刷)で紙を寸法どおり移動させる部分に紙ヤスリを両面テープで固定しました。
剥離紙(両面シリコン処理されたセパ)が通常のもので稼動させると、すべり安くなっているので正確な寸法での加工ができないための工夫です。
印刷機でさまざまな加工をする際に一時的に変更したいし、安く性能を満たしたい場合に利用しております。
西田印刷所では両面テープを加工することもあるのですが、今回は糊のない素材に糊の塗布ではなく両面テープの貼りあわせでの商品が入荷しました。
昔はクラフト系の剥離紙が利用されていたのですが、費用をかけたくないニーズに対応したものだと考えています。
西田印刷所では「こんな商品は加工できない!」では
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ハーフラミネート
2010/3/17(水) 午前 8:18
先日の両面テープの加工でいろいろ会社の中の機械をチェックし、試してみた結果。
両面テープ加工にも使えるかもしれない部品をコーナンで発見したので、購入。
社内で穴あけ加工を施し、シール印刷機(PC-45)に装着。
なかなかいけそうでした。
この部分をラミネート付近に取りつければ印刷後に2層プラスできることも判明。
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紙粉の除去方法
2009/6/29(月) 午後 9:20
印刷をしている方はわかるのですが、紙を切断する際に紙の粉が発生します。
紙の粉を放置したまま印刷すると白い点になって現れます。
特に広い面積をおなじ色で印刷する場合に起こります。
オフセット印刷の場合、特色ではなくカラー4色で印刷されることが多いのであまり目立ちませんが、シール業界では特色印刷を中心にしているところが多いので、こ
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ラベル新聞より
2009/6/16(火) 午前 7:59
岩崎鉄工 の「mini」がラベル新聞に載っていました。
4色ユニットで限定発売しておられた機械を「ばら売り」。
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ばら売りのニーズはあると思われますが、実状金額的に安くしたいと小型の平圧
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