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かごめ歌を分析すると、より詳しい神の声を聞くことができましたので紹介します。
この歌にこれだけの力が込められていることを通して、親神様の人間にたいする愛情の深さを慮り、期待に応えなければなりません。
かごめ歌は、ゝの創造主が現れて、火と水による洗礼をする、十字架刑の魂のアセンションは何時現れるであろうか?私達は世界や個人の運命の背後にある親神の経綸に目覚めなければならないという宗教です。
カゴメ=▽+△=甲+由=神人が申し合わせれば未図は結晶する=雪=雨に身をヨせる=主脳に能し=勝利に立つ我=ウイン、ター=冬=夂に種を残す=神人が不二夫婦なれば不死を得る=喪汝が理座(モナリザ)の真理明(マリア)となれば蘇る(神に復活する)
雪=富士の雪冠==皇=クム、クフ(神人が組む工夫=視合わせ))の白い王冠の力は強大だ(クフ王のピラミッド唯一の伝言)
幸せ=視合わせ=意思合わせ=頑固な石の石をぶつかりあわせることによって丸いお洒落こうべ(水晶髑髏=翡翠の顔=頭から毛を剃り落とす=白髪)にする。
かごめかごめ、かごのなかのとりは、いついつでやる、よあけのばんに つるとかめがすべった うしろのしょうめんだあれ
一、文字を一字飛び毎に拾います。(最後のあれ=現れ、は以下不動とする)
かめかめ、ごなとりい いでる あのん つとめ すっと りし うん あれ
神目果芽 語那鳥居 出でる 阿、運 務め 主津研 理士 運 有れ
解説;神の恵の理は語を研きの鍵として、あんのキャッチボールに精進すれば運命は開かれる
二、三番目毎の文字を拾う
めめのと、はいでよ のにとがつなし め、あれ
女芽の戸 這い出よ 野に科罪無し 目、在れ
解説;肉体本能を納めよ、悪きことは何もない、全ては魂のパンになる、開眼する仕組みあるのみ
三、四番目毎の文字を拾う
かごのいで あんとす としん あれ
篭の気で 案とす 十芯 在れ
解説;神人の上下のクロス(母→毌=割→和=サクラ)の戦いが育ちの揺り篭なりと承知すべし
四、五番目毎の文字を拾う
ごなはで、けつが、とよ あれ
誤那葉手、尻が 豊 現れ
解説;物主霊従の逆法で、殻田(獣津文明)作りは開花する
五、六番目毎の文字を拾う
めのいあつ すりん あれ
目の威圧 主倫 在れ
解説;目(三位一体=精神、結ぶ、肉体)の開眼が創造主の夢に適う=意思(石)の目を開け=目のある ピラミッド(日羅三つ戸)
六、七番目毎の文字を拾う
かりやん かりだ あれ
仮矢運 仮田 現れ
解説;陰気(仮陽=月=腰=腹の虫働き)は空虚なものを作り出す
七、八番目毎の文字を拾う
ごい あと とん あれ
語意 後 豚 現れ
解説;諏訪(言を訪ねる)におくれをとれば主に和すことはできない、トンマで廃される
八、九番目毎の文字を拾う
のいは すよ あれ
乗意開 酢世 現れ
解説;神に意乗ることは、人々の差し出す酸い葡萄酒(良薬口に苦し)を受けることである
九、3,6,9(ミロク)で文字を拾う
めのいやは、すたよ、あれ
目の癒は、 主立譽、現れ
解説;開眼すれば、創造主の誉れを受けるであろう
十、9、6(苦労)の刳りで文字を拾う
よは、あつたよ あれ
與開、阿津田預 在れ
解説;神のあ(雨)の問を頂く(ん=運)ことによって成る世界なり
十番目毎の文字を拾う
なであう とあ あれ
撫で合う 永遠 現れ
解説;ともに愛し合うことが永遠の幸せを得る道である
かごめ歌に関わる目のあるピラミッドの目は私達の鼠頭をお洒落こうべ造り直せば、天国を得るという神示であることをより明解しました。フリーメーソンとは、神のO(與)に人がK(矢)することであり、これがOKの原義であると出てきました。
近日中に掲載します。
最後の学問「秀思學」のすすめー2008年11月2日
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