最後の学門「秀思學」のすすめ

天地一切神の声、日本語がアミタの揺り篭を編み世界を救う!日本はカマラの心で天地を結ぶ臍の緒

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2012年2月1日

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イエスはすでに(1955年=日本語の口語訳に翻訳)復活している、言霊を読むことが真理に預かることである。

日本語でしかΠの教えは読めない、ダヴィンチの最後の晩餐の神示は、君が代と漢字と剱岳を知る日本人にしか伝わらない。
聖書の666も、十四万四千人も、そして多くの数字による神示は日本人にしか読めない、ヨハネは48音と読めるのです。日本(人、語)には特別な御役があることに目覚めよ!、お前の出番だと、名指しを受けているのです。
イエスはすでに(1955年=日本語の口語訳に翻訳)復活している、言霊を読むことが救いの真理に預かることである。
マグダラのマリアは、庭師だと思っていた男の声(論理)を聞いて、「ラボニ=先生=羅母邇=育ち方を教える方」と言った。
イエスは論理(言葉)によって復活するので、外見ではイエスと判らない、ことばが全てである、あいおーんの48音(ヨハネ)の光る雲に乗ってくる、イエスは光る雲に包まれて変容した。
 
イエスは最も愛する弟子のヨハネ(外撥ねして預羽する)と母マリア(真理矢)を親子として結んで、万事(たとえ→真理の継承)が終わったことを知った。(ヨハネ福音書19−26)
 
↓ガブリエル(我偽を振り魂を誕生させる=外撥ねして預羽する)と共に居るヨハネを礼拝するイエス、イエスのたとえ話しを翻訳してヨハネに移すマリヤ
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それではマタイ14章を言霊(日本語)で読んでみましょう。
 
14:25あなたがたによく言っておく。神の国で新しく飲むその日までは、わたしは決して二度と、ぶどうの実から造ったものを飲むことをしない」。
 
翻訳)葡萄とは甫缶で殻田作りの産業革命の愚の強姦、腹の虫(憂蛇野)を自由にさせることです。これが自由の女神で、1941年(真珠湾)から70年間は強姦文明(アームストロング)で殻田を開花させる(場美論捕囚=エッジプットの偽座)、71年目(2012年)に主神が下生して、ドライ心の罪穢れの浄化と導きと審判を下される。主神(観音智)が降り立つのが神国日本で、米国主導の殻田の開花(酸い葡萄酒)を利用(熟成した葡萄酒を飲む=正常意)して、実魂作りの霊主文明に入るのである。
=イエスは地に唾を吐いて泥をこねて盲人の目に塗り「シロアム(城編む=皇=主目羅=主和=諏訪)の池で洗えばめは開くであろう」と云われた。
 
14:26彼らは、さんびを歌った後、オリブ山へ出かけて行った。
 
翻訳)オリブ=折り部=物主文明から霊主文明に切り替える折り返し地点=911テロ(2001年)
 
14:27そのとき、イエスは弟子たちに言われた、「あなたがたは皆、わたしにつまずくであろう。『わたしは羊飼を打つ。そして、羊は散らされるであろう』と書いてあるからである。
 
翻訳)神の子が受難するので意味が判らず、神そのものを疑うことになる。無信仰の時代に入る
 
14:28しかしわたしは、よみがえってから、あなたがたより先にガリラヤへ行くであろう」。
 
翻訳)真理は人の目覚める前に下ろされて、人の発見を待つのである=日本語の口語訳聖書?、ガリラヤ=偽里(我利=米の迷い文明)裸に矢(日火を入れる)する=陰間、縫うを選るして得る、インマヌエル=憂差魔(凹)+便(凸)=螺鈿細工、ウサマ、ビン、ラディン=東京都=エドウイン、オルドリン=江戸(侍)の勝利、折る土理(アームストロング=米国)を運する
黙示録9−11(911テロ);彼らは底知れぬ王の使いをいただいており、その名をへブル語でアバドンといい、ぐギリシャ語でアポルオン(アポロ計画)と言う。
 
米国(腕ストロング)が先ず月(津気=地球)を征服して殻を作り、次に日本(江戸ウイン)が降り立って実魂を作るという神の計画が示されたのである。=番=ノ米日=絡む=殻実の誕生
 
=21:9最後の七つの災害が満ちている七つの鉢を持っていた七人の御使のひとりがきて、わたしに語って言った、「さあ、きなさい。小羊の妻なる花嫁を見せよう」。 21:10この御使は、わたしを御霊に感じたまま、大きな高い山神の国、日本の高山)に連れて行き聖都エルサレムが、神の栄光のうちに、神のみもとを出て天から下って来るのを見せてくれた
 
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14:29するとペテロはイエスに言った、「たとい、みんなの者がつまずいても、わたしはつまずきません」。 14:30イエスは言われた、「あなたによく言っておく。きょう、今夜、にわとりが二度鳴く前に、そう言うあなたが、三度わたしを知らないと言うだろう」。
 
翻訳)にわとりが二度鳴く=廾世(七廿)=殻作りと実魂作りの二度の勝利(十)、神と人の絡みで殻実を作れば天国に誕生する。春夏秋、誕生→イモムシ→羽化の天命に無知、無視であろう。
ペテロ=ペロの手=犬(天のゝ主を頭から外す)の働き=天国の鍵を与えられたが、パウロ(羽洞)のイエス贖罪論に押し切られて自己贖罪論の真理を曲げてしまう。
 
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 14:31ペテロは力をこめて言った、「たといあなたと一緒に死なねばならなくなっても、あなたを知らないなどとは、決して申しません」。みんなの者もまた、同じようなことを言った。
 
14:32さて、一同はゲツセマネという所にきた。そしてイエスは弟子たちに言われた、「わたしが祈っている間、ここにすわっていなさい」。
 
翻訳)ゲッセマネ=月瀬魔寝=闇世の産業革命、殻田作りの淫魔に精神(魂)は眠ってしまう(七==命の火が腰を下ろす)
すわる=主和瑠=シット、ダウン=嫉妬心を起こさないでいなさい。
 
 14:33そしてペテロ、ヤコブ、ヨハネを一緒に連れて行かれたが、恐れおののき、また悩みはじめて、彼らに言われた、 14:34「わたしは悲しみのあまり死ぬほどである。ここに待っていて、目をさましていなさい」。
 
翻訳)ペテロ、ヤコブ、ヨハネは腹首頭の三位のたとえである。ペロテ=犬手、ヤブコ=薮戸、ヨネハ=米羽(開)、つまり、目を覚ましておれ、座っておれ、は自分(私達人間の弱さ)に言い聞かせているのである
 
 14:35そして少し進んで行き、地にひれ伏し、もしできることなら、この時を過ぎ去らせてくださるようにと祈りつづけ、そして言われた、 14:36「アバ、父よ、あなたには、できないことはありません。どうか、この杯をわたしから取りのけてください。しかし、わたしの思いではなく、みこころのままになさってください」。
 
翻訳)火(日霊)の洗礼(魂のアセンション)は受けなければ幸せになれないのであれば、それを受けとめます。アバ=あ間(天開く=阿、開く魔)の場=ハ(破=÷=母)に×けて統一(十字架)する=父=あん、雨にん(運)する稲(意子)=あめん
 
 14:37それから、きてごらんになると、弟子たちが眠っていたので、ペテロに言われた、「シモンよ、眠っているのか、ひと時も目をさましていることができなかったのか。 14:38誘惑に陥らないように、目をさまして祈っていなさい。
 
翻訳)犬=シモン=死裳運=殻田=家巣=倉庫=ドッグ=DOG、×GOD=犬×天=666×999、
真=六→目(七八九=那の奈→開智、→究明=EYE=火卸火)→十(テンにトウ達=竜に成る
 
心は熱しているが、肉体が弱いのである」。 14:39また離れて行って同じ言葉で祈られた。 14:40またきてごらんになると、彼らはまだ眠っていた。
 その目が重くなっていたのである。そして、彼らはどうお答えしてよいか、わからなかった。
 
翻訳)信仰心はあるが、現実の物品欲に負けてしまう。二度目(夏の殻田作り)の世は神は隠れて人の腹の虫を自由にさせるので、因果応報の理が見えず、真、善、美に盲目となる。
 
 14:41三度目にきて言われた、「まだ眠っているのか、休んでいるのか。もうそれでよかろう。時がきた。見よ、人の子は罪人らの手に渡されるのだ。 14:42立て、さあ行こう。見よ、わたしを裏切る者が近づいてきた」。 14:43そしてすぐ、イエスがまだ話しておられるうちに、十二弟子のひとりのユダが進みよってきた。 
 
翻訳)j14万4千人(義人)が選ばれる最後の審判の時に入っても真理に目覚めなければ仕方がない。人類は神を完全に踏みにじった。神の裁きを受けよう。自分の腹の虫(憂蛇野)が自分を裁く(悪因悪果)のである。
 
ユダ=憂蛇野、で腹の虫=椅子仮尾手=精神を育てる仮の肉体(殻田=エバ=肉で助で母)、ユダがイエスに接吻することはユダとイエスが肉体と精神であり、自分の腹の虫が精神を訴える、腹の虫を反省せず、虫干しをしなかったことが裁かれるということです。
イエス=別礼辺務のユダヤ(由拿矢=天に向う神の子=人間)人

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