最後の学門「秀思學」のすすめ

天地一切神の声、日本語がアミタの揺り篭を編み世界を救う!日本はカマラの心で天地を結ぶ臍の緒

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2012年2月10日

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イエスはすでに復活している。NO2,日本語の口語訳を言霊で読む以外に世界に希望はない!

52:17カルデヤびとはまた(偶像の)主の宮の青銅の柱と、洗盤の台と、青銅の海を砕いて、その青銅(金に青い=輝きがない)をことごとくバビロンへ運び、 52:18また、つぼと、十能と、心()切りばさみと、鉢と、香を盛る皿および宮の勤めに用いる青銅の器をことごとく取って行った。 52:19また彼らは小鉢と、心取り皿と、鉢と、つぼと、燭台と、香を盛る皿と、灌祭の鉢を取った。
 
翻訳)ゼデキヤ(贋手木野=殻田=ソロモン=商人根性)が産んだものは全て耀きがない、陰気なものばかりである。
 
金(果の根=精神)で作った物は金として、銀(幹=肉体)で作った物は銀として、侍衛の長は運び去った。
 
翻訳)極楽にある'真珠の実のなった優曇華の木は、根が金で幹が銀である(竹取物語)
 
52:20ソロモン王(独り者=神さんを迎えない無神論者=チョンガー=ゝ主に偽悪=憂蛇野の祖)が主の宮に造った二本の柱(偽の善悪、人知の火と水、陽と因)と、一つの海と、海の下の十二の青銅の牛と、台など、このすべての物の青銅の重さ(陰気の闇、罪の深さ)は量ることもできなかった。
 
翻訳)現代人の商人根性が築いた欲心は計り知れないほど罪が深い。
 
 52:21この一本の柱の高さは十八キュビト(神開く)、周囲は十二キュビト(師に和す)で、指四本(四季、四気の巡り)の厚さがあり、中は、うつろ(実魂が無い)であった。 52:22その上に青銅の柱頭(髑髏=土黒=鼠頭=オバマ)があり、柱頭の高さは五)(母=破意)キュビト、柱頭の周囲は網細工と、ざくろ(座黒=腹黒=鼠頭)とで飾り、これらもみな青銅であった。他の柱もそのざくろも、これと同じであった。
 
翻訳)表面的にはきれいであるが、中の奥義に到っていない教えである。それは人の都合に利用されたものだからである。石榴=石と木を留める=酢で豚で木偶の坊の教え
 
52:23その四方に九十六個(組む)のざくろがあり、周囲の網細工の上にあるざくろの数は百個(飛躍)であった。
 
翻訳)神と組むに腹黒が邪魔をし上を飛び交う
 
 52:24侍衛の長(サムライ=日本の智恵=ヨハネ)は祭司長セラヤ(背裸矢)と次席の祭司ゼパニヤ(贋場に矢)と三人の門を守る者(頭首腹のみ無知)を捕え、 52:25また兵士をつかさどるひとりの役人と、町にいた王の側近の者七人(殻田作りの手)と、その地の民を募る軍勢の長の書記官と、町の中にいた六十人(無信仰)の者を町(立生運)から捕え去った。
 
翻訳)日本の智恵は物主の現代の贋の信仰心を暴露して三位一体を始めさせ、世界に真の神を迎えた。
 
52:26侍衛の長ネブザラダン(日本=真理)は、これらの人を捕えて、リブラ(理舞羅=神向)にいるバビロンの王のもとに連れて行った。 52:27バビロンの王は、ハマテ(開真手=首)の地のリブラで彼らを撃ち殺した。こうして、ユダは自分の地から捕え移され(憂蛇→優拿=椅子仮尾手→別礼辺務)た。
 
翻訳)真理は無信仰を反省させてイエスに目覚めさせ、優しい者に蘇らせる
 
 52:28ネブカデレザル(寝深手裂猿→音深手礼座瑠=王が捕え移した民の数は次のとおりである。第七年(那の菜=物主)にはユダヤ人三千二十三人(憂堕の三位を踏み)。 52:29またネブカデレザルはその第十八年(神開く)にエルサレム(考え)から八百三十二人(開智に飛躍して三重、卅丰邇)を捕え移した。
 
翻訳)猿が王(人)となることは物品幸福論から三位一体の王となり彼岸、天国へ到ることである。
黙示録22章;「自分の着物を洗う者達は幸いである」、
猿=犭(犬、獣)の土ロ()衣、衣=肉体=殻空韓唐西の外田で実魂を育てる繭=天国のモンのキー=叡吹(エイプ)して蘇る理の屡=四→西+日意=酉=東=木に日=木にノ(法)=禾=蘇る和国、耶→蘇教=四月七日の十字架刑のメッセージ=産業革命の殻田を利用して実魂を作る
 
52:30ネブカデレザル(殻実作り)の二十三年(文明を踏み)に侍衛の長ネブザラダン(打蛇礼=真理)は、ユダヤ人七百四十五人(菜汝に飛躍する他所、殻の火)を捕え移した。この総数は四千六百人(種智の謀に飛躍する=原意、元気に帰る)であった。
 
翻訳)殻作りから実魂作りに移るとき真理が表されて、獣性(猷=腹黒)は虫干し(だじゃれ)をうけて尾も白い耀く者()となった
 
 52:31ユダの王エホヤキン(憂堕の枝補邪氣=物主)が捕え移されて後三十七年の十二月二十五日(王として七の足を洗い廿に向う=イエス、真理の誕生時)に、バビロンの王エビルメロダク(蝦、海老、江尾屡芽路、打繰=米+日=番)はその即位の年に、ユダの王エホヤキン(枝火野氣雲)を獄屋から出し、そのこうべを挙げさ(666→999)せ、
 
翻訳)夏から秋、殻田の開花から実魂を結実させる番の時、合理主義の勝者という因習がじつは敗者であったと目覚めさせて、神に目を向けるようにさせた
 
 52:32親切に彼を慰め、その位を、バビロンで共にいる王たちの位よりも高くした。 52:33こうしてエホヤキンは獄屋の服(バビロン捕囚=物品幸福論=獣性)を脱いだ。そして生きている間は毎日王の食卓で食事(三位にI愛を通す魂のパン)し、 52:34彼の給与としては、その死ぬ日まで一生の間、たえず日々(育ち)の必要にしたがって、バビロンの王から給与(健和冨の元気を賜わった。
 
翻訳)神(火+水=番)は目覚めて反省生活に切り替えるものを守護される、反省=見返る=ミカエル、が天使(天の子)の長で、反省=読み変える=黄泉から天に帰るために自分を鍛えて育てることが、全てで、息子の帰郷が創造主()の夢で希望であるからである。

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