マトリックスレボリューションズ
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2003年 アメリカ 129分 キアヌ・リーブス マトリックスシリーズの最終章。 ネオはメロビンジアンにマトリックスとは違う世界に閉じこめられてしまう。 トリニティとモーフィアスは予言者の呼ばれ、セラフと共にネオを救出に向かう。 無事戻ったネオはトリニティと2人でマシン・シティへ行く。 ザイオンではついに機械に侵入されてしまい、壮絶なロボット戦が繰り広げられる。 マシン・シティで設立者との最後の駆け引きをする。 コンピューターで制御不能になってしまったスミスとの戦いをする。 ネオによって、しばしの平和がもたらされる。 DVDで3本続けて見ました。映画館で見た時は次回作が待ちきれなかった ことを思い出します。
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マトリックス レボリューションズ
謎解きの完結編という触れ込みだったけれど、やはり解けていない謎は多い気がする。リローデッドでも書いたけれどアクション多すぎ。個人的にはアクションシーンとキーメーカーとトレインマンを無くしたらマトリックスは2部作になるんじゃないかという気がする。それでもストーリーの大筋は変わらないし。その方がいい気がしません? 【ネタばれ】 ラスト近くのシーンでいくつか。トリニティが死んだ時は本当に悲しかった。あそこで殺しちゃうか〜、あんな形で。っていうのが本音。でも、ネオも死んじゃうことを考えると仕方の無いこと
2009/10/18(日) 午前 0:04 [ takatoのblog ]
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アタイもマトリックスレボリューションズは、今でも心に残る映画の1つです。今夜あたり観てみようかしら?
2007/6/11(月) 午後 4:03
yuyuhimeさん。コメントありがとう!言葉に色んな意味や含みがあって、とても考えされられる映画ですよね。
2007/6/11(月) 午後 5:19