コンシューマレビュー版Windows8インスト:PC239
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Windows8のプレビュー版がリリースされたことは知っていたが、今朝ダウンロードのページを見ているうちに、初日100万もの人がダウンロードしたという記事を読んだ。そのとたんそれまでそんな気持ちまったくなかったのに突然インストしたくなり、えいや、で始めてしまったのだった。 まあどんなものか、知りたいというのが一番であったが、とりあえずまだお試し版だし,普通のデスクトップWindowsパソコンを使っているてまえ、それを入れたところで、タッチパネルの機能が使えるわけでなし、どれだけのメリットがあるかまだよくわかっていなかったが、まあいいだろうと思ったわけだ。 タッチパネル操作で始めるトップページはともかく、従来のWinodows7とほぼ同じ感覚で使うことができるという説明もあったので、Win7を8に変えてしまってもなんとかなるだろうと考えたからだった。 想像以上に時間が掛かった(2時間弱)のはダウンロードサイトが込み合っていたということもあったかも知れない。しかしとにかくそれぞれダウンロードするPCの中身をしっかり把握し、それに沿った更新を一つづつ確実に行っていくところは非常に信頼がおけた。そして最後までほぼなんの支障もなく、Widows8のコンシューマ・プレレビュー版をインストールできた。 インストが終了、再起動を掛け、Windows8の例のメトロ表示が出てきた時はほっとした。が、そこからが大変、とりあえずWindows7のような調子でパソコンを使うことが先決、それに慣れるまでが一苦労かと思ったが、それも案外簡単だった。 その心配もさほどのこともなく、とりあえず、今朝のBLOGにこのことを書いておこうとなった次第。いずれさまざまなことを報告する機会があろうが、とりあえず、このBLOG記事を書くために使っているデスクトップパソコン、今やWindows8の管理下で書いていることは報告しておこう。 タブレット端末ならともかく、とりあえずふつうのデスクトップ、ノートパソコンを使っている方が今 Windows8プレビュー版をダウロードしインストールしても特になんのメリットはないこと、平生使い慣れたパソコン環境をあえて変える必要は全くないことはお伝えしておこう。 tad 関係記事: |
