3月31日 黒龍 吟十八号
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昨日掲載の酒庫写真に鎮座ましましていた「黒龍 吟十八号」の口を切って、昨日の晩酌として供す。言わずと知れた銘酒、有名酒である。吟醸造りの生詰め新酒。 |
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昨日掲載の酒庫写真に鎮座ましましていた「黒龍 吟十八号」の口を切って、昨日の晩酌として供す。言わずと知れた銘酒、有名酒である。吟醸造りの生詰め新酒。 |
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当家ノ保冷酒庫、3月29日夜ニオケル清酒ノ現況ハ、当該写真ノトオリ。少々在庫過多。わいんハ後日公開予定。 |
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28日月曜日、新しい酒の口を切る。楽しみな瞬間である。今回の酒は「作 穂乃智 源之酒(ざく ほのとも みなもとのさけ) 仕込順号第十一号 無濾過原酒」。 |
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あちらこちらから注文していた酒が届き、酒専用冷蔵庫に納まりきらなくなってしまった。呑みかけの一升瓶を開けてしまう必要に迫られているが、新しく届いた酒も早く呑みたいし、悩ましい思いである。 |
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26日土曜日、昼から「八千代 寿し鐡」において酒と食事。3月一杯で名古屋に転勤する取引先の送別会とて公務だが、2人きりなのでいたって気楽。生ビールで乾杯の後、おやじがやけに張り切って自慢の酒を出して来るので、思っていた以上に昼から呑んでしまった。 |
開設日: 2005/2/1(火)