日記
ある風景から 書について
書の本来の姿、はその「形」ではなく言葉の意味ではないかと考えます、俳句・漢詩・短歌であつたり言葉の重なりの中に字形が自然とできてくる、人はビジュアルタイプ・文字タイプがあるようでパンフレットを見せると絵柄を見る人と文章を読む人にあるようでこの両方が完結すれば理想です。 創作の(動機)の原点は死ではないか、チベットの死期を悟った老人は鳥が旋回する山へ向かう、人は墓石を造り何かを残そうとするそれは「愛」と言う一言なのかもしれません。創作のエレメント デザイン書道講座TAI http://blog.goo.ne.jp/taiosamu0073
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