「特色選抜」がありました
|
【特色選抜に760人 県内公立高校入試始まる 】http://www.topics.or.jp/localNews/news/2012/02/2012_132919811461.html |
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
【特色選抜に760人 県内公立高校入試始まる 】http://www.topics.or.jp/localNews/news/2012/02/2012_132919811461.html |
|
講演終了後、楽屋出入り口に待った。 約10分後、蓮池透さんが出てきた。 そこへ、彼の著書である『奪還』を持ち出して 「すみませんがサインをしてください」 すると、驚いたかのような顔をしてサインをしていただいた。 そのとき私は 「私は北朝鮮に行ったことがあります。蓮池さんが講演の中で『弟はショッピングに外国製品を売っている外商デパートに行ったときは、(北朝鮮出生きていくためには北朝鮮人らしくしなければならないから)自分が日本人と分からないようにした。日本人がいると思ったときできるだけ隠れた』といっていましたが私は行ったときできるだけ、『自分は日本人です。誰か話しかけに着てくださいと歩き回った』のですが誰も寄ってこないのはその理由があったのか始めた分かりました」 と話しかけた。 しかし、特に反応はなかった。 最後に 「また、何かありましたらよろしくお願いします」 といった。本心である。 しかし、反応はなかった。 まあ、本気にしてくれなかったのだろう。
|
|
これからの拉致問題について蓮池透さんのお考えが炸裂する。(記憶に基づくもので少々表現が違っているところがありますがご了承ください) 「拉致被害者5人が北朝鮮に戻さないということで、北朝鮮は『日本は約束を守らない国』と決めつけられたのではないか」 「政府は、北朝鮮拉致問題対策本部を設置した。http://www.rachi.go.jp/本部長は総理大臣である。どんなことをやってくれるのだろうか期待した。しかしやっていることはポスターづくりや映画づくりでひどいものだった。特にひどいのは、今はないがホームページに『アイデア募集』というサイトがあった。それには私も怒り、電話をした。『アイデア募集はないだろう!』と。私は電話魔なのですぐに電話をしてしまうところがある」 「これから北朝鮮とどういう風に対応していくかだ。現在、経済封鎖を行っている。経済封鎖というのは、対話と戦争の中間のものだ。戦争をしない日本において経済封鎖は最大のやり方である。経済封鎖をしたきっかけというのが、ミサイル発射と原爆実験を行ったことからであるが、未だに解除されていない」。 ここからが、今の家族会と違ってきた考えだ。 「今、政府や家族会は経済封鎖をすることを主張しているが、対話なしでは相手も話す場に座らない。甘いといわれようが、経済封鎖など辞めて改めて北朝鮮と話す場をくくるべきである」と・・・。
|
全1ページ
[1]
| 今日 | 全体 | |
|---|---|---|
| 訪問者 | 1 | 71025 |
| ブログリンク | 0 | 2 |
| コメント | 0 | 245 |
| トラックバック | 0 | 79 |
開設日: 2007/1/9(火)