球道一路の心意気

関東のチームを倒す! その夢に向かって

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全259ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

チームの真価

 前回 書いたその日に日本チームが韓国にものの見事に撃破された。
 
色々な所で「昨日の試合は・・・・・」とか色々な論調もある。
私が皆さんに言ったのは
『韓国が強かった! トーナメントでなくて良かった。』
 
多くの視聴者の方や解説が好きな方や様々な方々の意見ももっともと思いながら、やはりチームを運営し、指揮する立場としては色々なことを考えてしまう。
 
スタッフ 選手が懸命にやっているのは事実。
テレビの中からでも漏れ聴こえる情報やスタッフがどういうアドバイスをしているかの中に珠玉のヒントもあり、自分や我々のチームに置き換えてシュミレーションさせていただいている。
 
サッカー 岡田武史氏のドキュメントでもあったように 負けたとき うまくいかないとき、万策尽きたと思うときにこそ腕の見せ所であり、真価が問われている。
 
ストレスがなければ筋肥大はしないし、負荷がなければ反力も利用できず、飛躍は難しい。
 
勝てるはず(チームは感じてなかったかもしれない) 一番勝つべき相手に喰らわされた強烈なパンチを受け止めながらリフレクションできる底力とエキセントリックな躍動感を魅せて欲しい。
 
 私の経験上 チームが崩壊する もしくは意味を成さない理由は。
 
くだらないしがらみ序列、政治、都合、利権が絡む、まさに今の永田町と同じ理屈である。
 
本当に国民のため、国のため、スポーツなら選手のため、チームのため、勝利という目的を達成するためにベクトルを向けて、専心 専念、行動できるか否か。
 
余分な贅肉をそぎ はげ鷹やハイエナどもをいかに駆逐できるか?という意味での政治力と安心してやるべきことに集中できる環境作り。
 
まさに我々も同じで、目標としていた大会が終れば、休むことなく新年度が始まり、普段からかかる体育館使用料やボールなどの用具代などの工面から、新年度の連盟への加盟料、そして試合ごとに数万円の参加料。
 
昨日も7月初めに愛知県豊田市で行われる復活した全日本実業団選手権(トーナメント)の参加料五万円の振込みをしてきた。
そして上を目指すための上部団体への加盟費も今まではチーム運営の母体を担ってくれていた会社に甘えてきた経緯があるが・・・・・・・・・・・・・。
お札に羽根が生えたように飛んでいくのが事実。
 
自立を目指すにはやはりお金の問題は避けて通れない。
 多くの皆様からの寄付や浄財が我々を支えている大動脈なのは言うまでもない。
だから練習の場でも選手にも感謝や様々な気働きなどの要求を求めるのは当然だと思っている。
 
週末はまた今年度もドリーマーズカップという混合バレー大会の運営開催を通じて、バレーボールの普及、NBKの認知や選手の発掘を目的にメンバーが中心にボランティアでサポートする。
早くから体育館を確保するために中心メンバーがかなりの労力を使って、動いてくれ段取りをしてくれている。
多少の手数料は頂くが、ここで収益を上げることを目的とするならメンバー一人一人がアルバイトをしたほうがはるかに効率がいい。
 
こういう作業や社会への貢献、大会運営の実績などを通じて、そこにスポンサーや支援を頂ける皆様との出会いや業者の方々との情報交換も今は見えぬとも力になると私は信じる。
 
この大会も 今の時期のバレーの大会も メンバーが中心となり、個の力なり、失敗の経験値なり、工夫なり、色々なことを試行錯誤しながら、最後の締めくくりの大会への力になっていくことは過去の数回の流れでもわかる。
 
週末しかいけない大学の指導を20数年続けてきた私の得意技は上手にフェードアウトすることや自由な雰囲気を創り上げること。
 
そして想像の一つ先のことをいつも考え続けること。
それが自分の仕事。
 
望遠鏡と顕微鏡 解説よりも解決  自分がやるべきか 人に力を発揮してもらうべきか 最後はいやなことをずばり言えるかどうか そして理解できなかったり、曲解を続けるなら、わかるまで説明すること。
 
しんどい生きかたは子どもの時から 困った時や敗戦必至のみんなが逃げ出す時が俺の腕の見せ所。
 
うまく行ったり、調子に乗っているときは 邪魔せず行けるところまで行かせてやる。
転ばぬ先の杖ではあるが、私もそうだったが転ばなければわからない。
困らなければ人の言うことは耳に入らない。
 
一喜一憂せずに炭のように 一見静かだが熱く熱く燃え続ける。
 
岡田氏のドキュメントは胸に来るものが多くあった。
彼の大変さや人から見た能力の差はわからないが、彼はチームのお金の苦労はないやろうな。
考えれば考えるほど溜め息ばかりが出てくるが、これもまた新たな同志との出会いに必ずつながる。
 
 
 
 
 

閉じる コメント(0) ※投稿されたコメントはブログ開設者の承認後に公開されます。

閉じる トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

丁寧な仕事ぶり

 絶対に勝ちたい!勝ちたくて勝ちたくてたまらない(負けられないなどという言葉は使わない)試合なのに安心感や勝てるムードや雰囲気が漂うのは下馬評が圧倒的に有利だからなのか?
 
いやそうではなく、役割分担 監督、スタッフそして選手のチーム全体の決意。
つまりすべてのやるべき想定済みの準備が整っているからだろう。
完璧や完全などということはありえないのかもしれないが、人選も含め選手起用などや迷いなく監督が決断している姿 個々のパート別のスタッフの有用感と一体感、そして試合後のリザーブメンバーの動き、監督のスタッフへのねぎらいの様子、何もかもが隙のないように見える。
 
2試合目の台湾戦の1セット目にも起用があったが、3セット目の岩坂選手→平井選手への躊躇なき交代も見事であった。
 
こういう時はえてして苦戦が待ち受けているかもしれないが、あまりに圧勝すぎて興行的?には盛り上がらないのかそれとも負けるかもしれない、五輪切符を取れるのか?などという心配が希薄なのか他の遠因が問題なのか。
 
具体的な戦術的な話はともかくとして、やはり昨日の試合も2セット目の中盤に魅せてくれた竹下選手の身を挺してのつなぎ。
タイのセッターと竹下選手の意地がぶつかり合っていた。
その中で竹下選手の覚悟というか、やれることすべてに必死という当たり前だけどできないことが少しの差を3−0という結果に結びつけた気がする。
 
月曜日のNHKのドキュメントの中で岡田武史氏が言っていたこと。
過去の世界での戦いで戦術やシステムが劣っていたから勝てなかったのではない。
失点の80%はこれくらいでいいかとマークを外したり、スライディングしなかったりとかという、隙の積み重ね。
さぼらない 献身的な もっと言えばすべてを出し切る。
すみずみまで神経が行き届いたチーム
勝利の神様は細部に宿る
 
ベテラン(だけでない)が試合を見切ったり、人を口だけで動かそうとする醜い姿が私は一番嫌いである。
長くやっているからこそ怪我なく、身体を常にいたわりながら全力を振り絞って自分の役割をわきまえている姿にこそ感動を覚える。
 
いいかわるいかではなく、キングと呼ばれた人間を切った彼である。
南アフリカのW杯では中村選手や稲本選手など序列的に上の選手がレギュラーに水やタオルを渡したりする献身的な姿が画面を通してわかった。
(もっともそんなことは小澤英明選手(新潟アルビレックス)はもっともっと当たり前にやっているが・・・・・)
 
失敗という経験値や背が低いとか言い訳よりもやれることすべてを出し切る。
怪我をしない。
やり続ける。
率先垂範。
振り絞る。
 
こういう選手がこういうパフォーマンスを発揮できる日のためにも、ジュニアも大事だが、永くやれる環境を創ることこそ我々の命題であり、ライフワークである。
 
もしシドニーに出れなかった責任で彼女が辞めていたら・・・・
色々な意見があるのはわかるが佐野選手も含めて彼女達をはじめとする覚悟のある選手がたくさん出ることがバレーボール文化をつなぐことにつながると信じる。
 
丁寧な仕事というのが私が今週感じたキーワードである。
 
 
 
 
 
 
 
 

閉じる コメント(0) ※投稿されたコメントはブログ開設者の承認後に公開されます。

閉じる トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

純粋だけど

 金環日食とかスカイツリーの開業とか色々と慌しい。
めでたく何とか日食も見ることができ、時代の生き証人となれたかも。
 
スカイツリーはインカレ、試合、会議だと何度も東京へ行くたびに工事の進捗具合を確かめるが如く、錦糸町や浅草で宿泊するたびに見てきましたので親近感もある。
 
わずか一瞬に現われ、そして過去になっていく。
まさに時が走り去る中に我々の営みも凝縮されている。
 
個人的には週末に過去の街へ行く機会があった。
未熟で弱かった故の悲しい思い出の多い街。
過去に囚われるには囚われる理由がある。
必死で純粋に戦ったが故に未だに許せない思いが頭をもたげてきて、わかってはいるが素直になれないことも多い自分がいる。
 
多くの店があるにもかかわらず、まさに理不尽に虐げられて決定的にダメージを喰らった思い出の店に恐ろしいくらいの偶然で入ることに。
 
あほらしい 何もかもがあほらしいと思う現実がその時そこにあった。
人生観が粉々になり、病んだきっかけとなったが、その奇跡的な偶然があり、あらためて過去は過去に過ぎないことをあっさりと実感させられました。
もちろん時間が解決しただけではない。
 
22歳のときに偶然出会ったある方に言われた言葉
『汚いことを知らずに汚いと言うよりも知った、経験した上でそれは汚いと言え』
 
もっと言えば自分も立場が変った時にやられたからやり返すが如く、それも力だと行使するのか?やはりそれは違うと言うのか?
 
純粋さとは汚れをじっと見つめうる力である 種田山頭火
 
唄の上手い優しい 素敵なママさんのよく当たると評判の小瓶占いでも
「あなたは純粋すぎる!」
最高の褒め言葉をありがとうございます。
 
その日ハンドボールの入れ替え戦で負けた山ちゃん もう次へ気持ちを切り替えていました。
どこまでも純粋だけど野暮じゃなく生きましょう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

閉じる コメント(2) ※投稿されたコメントはブログ開設者の承認後に公開されます。

閉じる トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

心の芯に響く言葉

 わからないことをはっきりとさせるためにはどこにでも飛び込んで行く
 
理解できないものに対する畏怖から、目の前が開ける瞬間を求め続ける姿勢
 
 海外で活躍するある指導者のブログで目にした この言葉に胸が躍る思いを禁じえなかった。
 
朝日新聞の夕刊に 「人生の贈りもの」 という表題で京大アメフトの水野前監督の寄稿があり、その中の言葉にも影響を受けている。
 
変化には二つある。
一つは常にもっといいものを探し求めるという変化
もう一つは自分と対決して、自分の限界を超えていこうとする中で、自分自身が変わるという変化。
その二つを同時にして欲しいと学生に求めてきました。・・・・・
 学生スポーツの意義は 自分の限界に挑戦して、新たな自己を創造すること。
自分の変化(成長)を実感することほどの喜びはない。
大学4年間は自分との戦いです。
敵に勝てなくても、やり抜いて、自分がこういう人間なんだ(その時の限界か)と知る。
そういう心境になるのが、人生の役に立つと思うんです。
選手が変っていく姿を見るのが楽しみでした。        (記事より)
 
 指導する環境が変わっても何も変わりません。
いくつになっても人間は変われる 成長できると信じて、指導を続けています。
 最近は不毛な論争や俗な村社会からも無縁を決め込み、本音は言わずに黙々と行動のみが真実だと自分に言い聴かせてきたが、言葉や記述には封印してきた真実へのあくなき探究心と自分の心。
 
大学に入学し、お世辞にも強いと呼べないチームに所属し、拗ねたり、横道にもそれたが、できない自分にこそ腹を立てろと自分にベクトルを向けたあの日からすべては始まった。
 
休みのたびにバレーの試合や中学 高校 実業団とありとあらゆる場面を目と脳と今も書き続けている何冊にもなるノートやメモの中に。
 
仕送りは家賃を支払うと友と語り合う飲み代と書籍代に見事に消えたが、それでも本屋に行くとバレーや役立つと思うものを購入することに何の躊躇もしなかった。
 
友人先輩、ありとあらゆる知己を頼り、袖擦るような縁も 時には強引にアプローチをかけて 頭を下げて 出会いは今でもひたすら求め続けている。
 
大学時代にその指導の評判を聞き、練習見学に通ったり、直談判で練習試合の申し込みの電話をかけたり、勧誘に行ったりと今考えると失礼極まりない恥の数々。
 
そういう先生方と今もおつきあいさせてもらえてたり、頼みごとをされる立場になっていたり、残念ながら袂を分かった方もおられるが私自身が変った覚えは一切ない。
 
指導の道に進むために教員を目指したのは高校時代からだが、大学へ入ってから、今も理想はあの日あの時に弱い何も知らないが真実を求め続ける自分が来て欲しかった監督となりたいため。
 
初志を貫徹して試験を突破して教員となった同志に比べ、強化するには私学でなどと動機が不純だったことや努力が足りなかった報いもあり、いつも人とは違う形で険しい人の通らない道が自分の前に。
 
あの日あの時 お誘いいただいたように当時よくお世話になっていた実業団女子チームでスタッフをしていたらどうなっていたのか?大学女子チームで指導していたらどうだったか?
結果的に母校の方を選択した。
 
同じ体験をした人があまりいないために、評価はいつも分かれ、あいつはダメだと言われるかと思えば、重宝されるか、想像上の生き物のように変わり者として珍重される人生でもある。
 
自分ごとき存在にもかかわらず、会いたいです! 来てください!教えてください!と言ってもらえることも多くなってきたが、それでも若い先生方や選手の中にもあの日の私の存在をいつも探し続けている。
 
ひたむきに真実を追い求めている人との出会いを求め続けている。
 
金に汚いとか 女にだらしないとか という悪口よりも優しすぎるとか人が良すぎるという批判をよく耳にする。
いくら人が良くても決断が甘いなら批判は甘んじて受けないといけないかもしれないが私も立場上泣いて馬蜀を切ることはある。
 悩まずに簡単に人を切れる人間や利用ができることを強い人と私は思わない。
私の経験ではそういう人は往々にして自分に甘かったり、自己都合の過ぎる人である。
 
声の大きな人や押しの強い人を強い人とは思わない。
 
タフで優しい男の
強くて温かいチームで勝ちたい。
 
水野監督の記事にしびれるこんな内容があった。
 
目標は 弱くても勝つ「かっこええ男」
水野監督をしびれさせアメフトの世界に導いた京大OB藤村重美さんの言葉。
 
『弱いチームで負け戦の中、1人、孤軍奮闘、獅子奮迅の働きをするのが男や』
 
損か得かよりもかっこええかかっこ悪いかで動くのが男
 
未熟で恥さらしな家族に迷惑ばかりをかけている人生ではあるが、だからこそ自分しかできないことがあると信じる。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

閉じる コメント(4) ※投稿されたコメントはブログ開設者の承認後に公開されます。

閉じる トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

ブレークスルー思考で

イメージ 1
少し前ですが用事で本町の昔からの仕入先に行き、その帰りになんばのニューミュンヘンに行こうとなり、待ち合わせの時間つぶしにNGKへ行くとリニューアルされていました。
イメージ 2
イメージ 3
イメージ 4
イメージ 5
イメージ 6
イメージ 7
イメージ 8
幼少の頃から当たり前に身近にお笑いが溢れていました。
今でこそテレビの影響などでお笑いスターは全国区ですが、もっともっとローカルで近所の変なおもろい人らというイメージが強かった。
それとやはり、芸人イコール ギャンブル、酒、色という破滅的な匂いもありました。
 
とある関係者からよく聴く話ですが、彼らの世界は恐ろしいほど底辺の広いピラミッド階層。
 
すべっているまったく面白くない芸人もテレビに出れる時点でかなり、上に近い選ばれし階層であるという事実。
 
見せる 魅せることに関して、鬼のように計算され尽くされた作り込まれた世界。
 
この会社の百年もこれからもこのきれいな建物もそのすべてを吸収して構築されたのだろう。
 
偶然通りがかったのは若井みどり師匠 おきがるに!嫁にもーて!どうせ私は松田聖子よ!のギャグで有名な亡くなったこづえ師匠の相方でモンチッチ似のほうです。
我々の間では福井県で民宿を経営するあるOBの母君に似ているともっぱら?の噂ですが・・・・・・
もちろん私以外の人は気づきませんでした。
イメージ 9
そして待望のビールと唐揚げを飲み、機嫌よく帰ったまではよかったが
気候の変動と薄着で寝たために風邪を引いてしまい・・・・・
 
週末までに?治さねばと病院へ行き,治ったと思えばお誘いがあり、土曜日は高校生3チームとゲーム。
 
日曜日は今季初の公式戦。
 
何年もバレーと関わっていると色々な時期や場面、人間模様を垣間見る。
何も問題がない年などない。
前回積み重ねたものはまた一から以上の力で新装開店が求められる。
 
ずっと同じメンバーではない 競争がなくてもダメだし、試合に出れないのに練習に励める選手はなかなかいない。
 
よそのチームも今の時期大変そうだが、NBKは毎年 年がら年中が新チーム。
主力が抜けなかった年などないし、万全で揃った試合など数えるほどだ。
戦法を伝えるには練習に揃うことが前提になるが、これも望めない。
昨日やったことを来ていない人間に試合で追い詰められてから言ってもできるわけがない。
野武士の集団を常に率いて徳川幕府の大軍(企業チーム)と対戦するようなもの。
 
圧倒的に相手有利の下馬評を覆すことと 先日のような負けそうな試合(1セット目をミスで落とし、二セット目も9−4までリードされた)も負けないことは少しはできるようになってきたことは喜ばしい。
現実を受け止めながら、捨てるべくは捨て、聞き流し、事実のみを淡々と拾う。
今あるもので化学反応を起こし続けることを最後の最後まで考え続けるし、それはメンバーも理解しだしてくれている手応えを感じる。
 
思えば練習→期待→はずれ→あきらめず練習→期待→はずれ→さらに努力(お互い)→できる→感動→さらに期待→はずれ→練習→できる→期待→はずれ→できない→苛立ち→何とかする→できる→感動→期待→はずれ→何でやねん?怒る→考える→実行→見直しの繰り返し。
 
螺旋階段の繰り返しに自分が今どこにいるのかを見失う時もある。
必要経費 参加料や加盟料、お金のことも待ったなしに次々と来る。
鈍感力が欲しくなる。
 
プラス思考では足りない ブレークスルー思考で一隅を照らし続ける。
 
しかしそのためには力を貯める。
 
関西は電力が厳しい夏になるが、我々も発電しながら力を蓄えていこう。
 
 
 
 
 
 
 

閉じる コメント(6) ※投稿されたコメントはブログ開設者の承認後に公開されます。

閉じる トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

全259ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.

通天閣鹿之助
人気度

ヘルプ

Yahoo Image

1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

バレーボール

佛大関係

自己啓発

実用

グルメ

その他

NBK

検索 検索

ブログバナー

ケータイで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

URLをケータイに送信
(Yahoo! JAPAN IDでのログインが必要です)

開設日: 2006/1/6(金)


プライバシーポリシー -  利用規約 -  ガイドライン -  順守事項 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2012 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.