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ブエナパーク市、韓国系市議Sangjin Miller Oh は訴追されている
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ブエナパーク市での慰安婦建設は今のところ阻止された。ブエナパーク市での市会議員は5人で、その中に市長も含まれている。Oh 市議は副市長で、次期の市長になる可能性がある。彼は市議会に慰安婦建設を発議し、公聴会で賛成を投じた問題の市議である。

ブエナパーク市やグレンデール市のような小規模の市では、市議一人が発議すると、議題にのせなけらばならないというルールがある。
Oh 市議が裁判沙汰になっているということを聞いていたが、Orange County Registerという新聞(?)がこの事実を堂々と報道している。

どのような内容であるかを読者の皆さんに伝える。

裁判用語があり、正確な訳し方ではないだろうが、このような犯罪者(まだ容疑者の段階だが)がブエナパーク市会を混乱させ、またアメリカに住む日本人、それに日本に住む日本人を苛立たせた張本人であることを知るべきである。


ブエナパーク市議は偽証罪で訴追された
ブエナパーク市議の Sangjin Miller Oh は、9月11日の偽証に関する5つの重罪容疑で訴追された。

子供の養育費を払うのを逃れるため、免許証を得ようと、ウソのソーシャルセキュリティーナンバーを用いたという疑いの予備審理の後、裁判所審議官はこの案件を保留処分にした(却下した)。

検察側は申し立てている。Oh は韓国新聞の広告で答えたところによると、彼の停止処分になっている免許証に代わる免許証を取得のために、ウソのソーシャルセキュリティー番号を必要とし、それに300ドル支払ったと。

Oh は買った免許証を使い、またそれを数カ所の市に登録した(ブエナパーク市とリバーサイド市も含んでいる)ことに対して、訴追されている。

自動車協会の調査官であるFrancisco Paredes はOhは彼のカソリック名である、 Robert Ohという名前をつかって替わるべき免許証取得を申請したことを立証している。

「免許証が必要であったからだ」、と Paredes は言っている。

裁判所審議官の Michael J. Pearはリバーサイドで買った車に関しての訴追を保留処分に(却下)している。それは、犯罪がオレンジ郡で行われたという十分な証拠を発見できなかったためである。

Oh は2500ドルの保釈金を払い、自由の身になっている。審理のあと、OhとOhの弁護士はコメントを拒否している。

Ohへの告訴は2010年のブエナパークの市議に選ばれる前であった。しかし、Deputy District Attorney (ディストリック専属の弁護士)John Christl は言っている。

「Ohが市議になったことにウンザリする。だれがOhを選挙で選んだのか考えてもらいたい。彼は嘘つきであり、不正直である」

もしOhが有罪ならば、彼は5年8ヶ月州の刑務所に収監されることになる。
筆者への連絡は
714-704-3704 or efields@ocregister.com



「set aside」の訳し方に迷った。辞書を引くと、「(陪審員への評決を)却下する」とある。


ところが「 aside」とは「別にしておく」というニュアンスが含まれているので、保留処分にする」と訳した方がよいと思うのだが???

却下と保留処分との意味は違う。却下となれば無罪が確定したようにとれる。それに対して、保留処分となると、まだ訴追される余地があることになる。

記事の最後に「有罪となれば・・・」というセンテンスがあることから、まだこれから訴追される可能性があるということだろう。

そうだとすると、今後oh議員が有罪になるかどうか興味のあるところだが、弁護士次第だろう。

韓国コミニティにとって、ohが有罪になれば大きな傷手を被ることになる。だから、金銭的なことを含めて支援してくるであろう。ところが韓国コミニティーは一枚岩ではない。

ウソで固まった社会で、協調性などでるはずがない。ohが韓国コミニティーで使い物にならないと判断されたとき、簡単に捨て去られるだろう。

日本サイドとしてもohのスキャンダルをもっと宣伝して、oh議員のようないかがわしい人間によって慰安婦建設が進められていることを世界に知らすべきである。

ところで、「韓国人慰安婦の歌」というのが近頃作られた。以下がそのYouTubeのアドレス(?)である。


www.youtube.com
Recommended materials on comfort women issue: Vid▼ http://www.youtube.com/watch?v=HxcFV7g9oQc Guide▼ http://ianfu.blogspot.jp/ Other historical materials: ht...


それに加え、「韓国併合の歌」まである。どちらも同じ女性が英語で歌っている。「韓国併合の歌」の場合、歌手(この歌を作った人でもあるのだろう)による、以下のような注釈がついている。

[Annexation Song] 韓国併合の歌
発信方法を模索中。歌にしてみました。歌下手ですみません。歌ってる「内容」を重視して下さい(苦笑)!歌詞を覚えると海外に向かって、話せちゃいますね(^皿^) 英語間違っていたら、申し訳ないです。


産経新聞に以下の記事が掲載された。

元慰安婦報告書、ずさん調査浮き彫り 慰安所ない場所で「働いた」など証言曖昧 河野談話の根拠崩れる
2013.10.16 08:36(1/2ページ)[歴史認識]

 産経新聞は15日、慰安婦募集の強制性を認めた平成5年8月の「河野洋平官房長官談話」の根拠となった、韓国での元慰安婦16人の聞き取り調査報告書を入手した。証言の事実関係はあいまいで別の機会での発言との食い違いも目立つほか、氏名や生年すら不正確な例もあり、歴史資料としては通用しない内容だった。軍や官憲による強制連行を示す政府資料は一切見つかっておらず、決め手の元慰安婦への聞き取り調査もずさんだったと判明したことで、河野談話の正当性は根底から崩れたといえる。産経新聞は河野氏に取材を申し入れたが、応じなかった。

 5年7月26日から30日までの5日間、ソウルで実施した聞き取り調査に関しては9年、当時の東良信内閣外政審議室審議官が自民党の勉強会で「(強制性認定の)明確な根拠として使えるものではなかった」と証言している。ところが政府は、この調査内容を「個人情報保護」などを理由に開示してこなかった。

 産経新聞が今回入手した報告書はA4判13枚で、調査対象の16人が慰安婦となった理由や経緯、慰安所での体験などが記されている。だまされたり、無理やり連れて行かされたりして客を取らされるなどの悲惨な境遇が描写されている。
 しかし、資料としての信頼性は薄い。当時、朝鮮半島では戸籍制度が整備されていたにもかかわらず、報告書で元慰安婦の生年月日が記載されているのは半数の8人で空欄が6人いた。やはり朝鮮半島で重視される出身地についても、大半の13人が不明・不詳となっている。

 肝心の氏名に関しても、「呂」と名字だけのものや「白粉」と不完全なもの、「カン」などと漢字不明のものもある。また、同一人物が複数の名前を使い分けているか、調査官が名前を記載ミスしたとみられる箇所も存在する。


写真:oh議員
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