2012/5/21 金環日食
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金環日食が始まりました。 皇居のあたりで、みました。 天気は、多少曇ってます いよいよ、金環日食始まりました 終了して、また、かけてきました。 以上で、終了♪
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金環日食が始まりました。 皇居のあたりで、みました。 天気は、多少曇ってます いよいよ、金環日食始まりました 終了して、また、かけてきました。 以上で、終了♪
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2012/5/19 絶好の高気圧が来るので、 どこかの山へと思い、 まだ未踏の瑞牆山へ 8時半前に到着して、半には出発 40分ほどで、富士見小屋へ 富士山もバッチリ! 引き続き、山頂に向けてGO 10時半位に山頂到着 本日、360度大パノラマ で絶景です☆ 下山は12時半ごろ その後、久々にラーメン 良い1日でした。
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2012.5.5 残雪とはいえ、以前からやってみたかった初の単独、雪山登山 できれば、多少、簡単なところで思いこの時期のみ入山可能な至仏山に 現地に着いたら、雨 晴れること期待して、尾瀬戸倉⇒鳩待峠へ でも、天気予報や気圧配置では晴れてもおかしくないのに、 待てども晴れそうにない、晴れを期待して登る。 ようやく、山頂に着くも、ガスガス・・ 悲しい思いをしながら下山してたら、一気に晴れ間が・・♪ 結局、至仏山と燧ケ岳は雲がかかっていたけど、 尾瀬ヶ原が一望できて満足 しかし、先週の鳳凰に比べると、やはり、あまりに簡単すぎた。 ちょっとつまらん |
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周りの評価が高く ぜひ、見たいと思いってみました。 解説: 古代ローマ帝国の浴場設計技師が現代日本の銭湯にタイムスリップしてしまう、ヤマザキマリの人気コミックを実写映画化。監督は、『のだめカンタービレ 最終楽章』シリーズの武内英樹、脚本を『クローズZERO』シリーズの武藤将吾が手掛ける。古代ローマと現代日本、時空を越えて異文化交流を繰り広げる主人公ルシウスを、阿部寛が妙演。漫画家志望のヒロインに上戸彩がふんするほか、古代ローマ人役の北村一輝、宍戸開、市村正親という日本屈指の顔の濃い役者陣の成り切りぶりにも注目。
シネマトゥデイ(外部リンク) あらすじ: 古代ローマ、アイデアが行き詰まり失業した浴場設計技師のルシウス(阿部寛)は、友人に誘われた公衆浴場でタイムスリップしてしまう。たどり着いた場所は、何と日本の銭湯。そこには「平たい顔族=日本人」がいて、彼は漫画家志望の真実(上戸彩)と出会う。ルシウスは日本の風呂の文化に感銘を受け、そこで浮かんだアイデアを古代ローマに持ち帰り一躍有名になっていくが……。 いや〜、これほど、異色な映画は見たことがない。。 非常に面白かった ちなみに撮影で出ていた北温泉、行ったことあります 良い温泉です 10点中、8.5点ぐらい
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評価が高かったので、借りてみました。 解説: 臨月のヒロインが、自分のことはさておき他人のために奔走する姿を描くヒューマン・コメディー。『川の底からこんにちは』『あぜ道のダンディ』で頭角を現した石井裕也がメガホンを取り、今どきの女性が繰り広げる義理と人情をコミカルにつづっていく。主演は、『時をかける少女』『ゼブラーマン ゼブラシティの逆襲』などの仲里依紗。石井監督と仲が、どのような形で個性を発揮するのか期待が高まる。
シネマトゥデイ(外部リンク) あらすじ: 妊娠9か月の原光子(仲里依紗)。子どもの父親はアメリカ人の元カレの可能性が高いが行方知れず。お金もなく行くあてもないが、昔住んでいた長屋に行ってみることに。そこには貧乏で優し過ぎるがゆえに、パッとしない住人たちが昔と変わらず住んでいた。人のことなど構っていられないはずの光子だったが、彼らのために一肌脱ごうと決意する。 コメディー作品でなかなか面白かった。 たま〜に、何で?と思うこともあるけど、 何も考えず見たらよい作品だと思った。 10点中、6.5点ぐらい
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開設日: 2005/3/19(土)