名古屋グランパス 補強計画
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ACLの影響プラス怪我人という去年と同じような状況で調子が出ないグランパス
このままでは良くて去年と同じということで
優勝をめざすにはこの夏に積極的な補強をするべきだと思います
・1 ケネディの代わりを見つける :重要度A
本命 ベルバトフ(マンU) 時点 サルモン・カルー(チェルシー)
・2 守備が出来てかつ攻撃でも貢献できるボランチ :重要度A
本命 扇原(セレッソ大阪) 時点 山口(セレッソ大阪)
・3 小川、藤本の控え :重要度B
本命 野田(サガン鳥栖) 時点 田中亜(アルビレックス新潟)
・4 CFWの控え :重要度B
本命 都倉(ヴィッセル神戸) 時点 野田(サガン鳥栖)
重要度Aの2つは必ず必要な補強です
1で挙げた2選手はもちろん冗談ですが、それくらいの本気度と資金で臨んで欲しいです
2の2選手ですがセレッソの主力なのでなかなか難しいでしょうがセレッソというのが味噌です
清武とキムボギョンが抜けると予想すれば2列目の補強を考えているでしょう
そこで金崎とのトレードという形にすれば考えてくれるかも?
3について
名古屋の守備は前線はプレスに行き、DFラインはリトリートするという中途半端なものですが
それでも去年、何とかなっていたのは小川、藤本が必死に戻っていたからです
しかし今年は金崎、永井という守備意識の低い選手を起用しているため
攻められたときに6人、7人で守っている時間が長いです
それを解消するために2列目を去年と同じ 小川 玉田 藤本 にして
小川、藤本の控えとして守備もしてくれる選手を入れます
ちなみに金崎は移籍、永井は玉田が引退した後のために育てる(レンタルも視野に)という形で良いと思います
4について
現在は巻弟がいますが物足りませんJ2湘南でも通用しなかったのは伊達ではない
3、4については控え候補なので現クラブでもレギュラー確定ではない選手から選びました |
