「ROOKIES −卒業−」 得意の言葉が「夢にときめけ 明日にきらめけ めざせ甲子園」
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DVDで、「ROOKIES −卒業−」を観ました。 |
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ROOKIES 卒業
久々に劇場で映画を観た。 今日は邦画 = ROOKIES 卒業 = 解説 {{{闘騒ぎを起こして、出場停止になった野球部の部員たちを一人の教師が再び野球をさせようと 奔走する熱血ドラマ。 平均視聴率19.5パーセントを記録した、大ヒットドラマを劇場版でさらにスケールアップ。 主演はドラマ版と同じく佐藤隆太。 生徒役にも市原隼人、小出恵介、城田優、中尾明慶らドラマ版のメンバーが名を連ねる。 ドラマ版では登場しなかった赤星ら新メンバーとのエピソードや、一心不乱に甲子園を
2010/2/25(木) 午後 5:17 [ すろーらいふ日記 ]
映画「ROOKIES −卒業−」
[[attached(1,center)]] 「ROOKIES −卒業−」 製作年度;2009年 製作国:日本 上映時間:137分 [[attached(2,center)]] 【主な出演者】 佐藤隆太 市原隼人 小出恵介 城田優 中尾明慶 高岡蒼甫 桐谷健太 佐藤健 五十嵐隼士 川村陽介 尾上寛之 山本裕典 石田卓也 村川絵梨 浅野和之 吹石一恵 大杉漣 伊武雅刀 天野ひろゆき 綾瀬はるか 渡部篤郎 [[attached(
2010/2/25(木) 午後 6:03 [ ICE-MEN(冬季限定) ]
ROOKIES−卒業−
卒業式の日。夢にときめいた高校球児たちが、明日にきらめく、、、。 「我々が信じてやらなかったら、誰がこいつらを信じてやるんですか!」 「試練は、それを乗り越えられる奴にしか訪れない。」 テレビドラマ版では毎回のように川藤(佐藤隆太)からこんな熱いセリフを聞かされ、 またドラマのラストで、過去の暴力事件を問題視されてニコガクを去っていた川藤が、 満を持してニコガクに帰ってきたわけですから、その先の映画版での新たなる展開に、 期待が膨らまないわけがありません。 この映画版では、
2010/2/27(土) 午前 1:19 [ 日本映画の女優たち ]
3月前半に観た映画。
[[attached(1)]] 3月5日、「日本アカデミー賞」の発表がありましたね。 仕事帰りに『オペラ座の怪人』を観て 大急ぎで帰宅したら、ちゃんと間に合い 最初からみる事が、できました。 大本命『沈まぬ太陽』を観ていないので 今年は、微妙かなとも思っていたのですが 関根さんの司会が突っ込みどころ満載で、意外と楽しめました。 それにしても、香川照之さんって本当に素晴らしいエンターテナーですね。 挨拶もコメントも、全てがよかったです。 それから、賞は逃して残念でした
2010/3/18(木) 午後 7:01 [ ほし★ママ。の気まぐれ日記 ]




こんにちは☆
熱い作品でしたね♪
原作に忠実なので楽しめました^^
2010/2/25(木) 午前 7:21
rejimi31様、おはようございます。
原作を知らないのでよくわかりませんが、たぶんテレビドラマの延長線上のものなんでしょうね。
観ている人ははまるんでしょうね。
観てない、知らない人ですが、おもしろかったです。
こういうのは、はまったもの勝ち!ですからね。
2010/2/25(木) 午前 10:37 [ てるてる ]
佐藤隆太、これで一気にブレークしましたね。スクール・ウォーズの野球版というところでしょうか?しかし老けた高校生ばかりでしたねw
2010/2/25(木) 午後 5:16
私も本来ならこの手のテレビドラマ知らないとダメっぽいのは嫌いなのですが、野球バカなのでドラマではまって映画でもはまって・・・。
夢の果てっつ〜ところ・・・行ってみたかった学生時代・・・映画で体験できて最高でした^^
たまには、突っ込みどころ無視して熱くなるのも悪くないですね!
トラバさせてもらいます☆
2010/2/25(木) 午後 6:01
もっさん様、こんにちは、トラックバックありがとうございます。
こういう、たまらん!映画に文句をつけてはいけませんね。
2010/2/26(金) 午後 0:56 [ てるてる ]
36 サブロー様、こんにちは、トラックバックありがとうございます。
わたしが、「のだめ・・・」に狂喜乱舞するように、この作品は、このお話を愛する人たちにとっては、「燃える!」映画なんでしょうね。
こういうの好きです。
2010/2/26(金) 午後 1:10 [ てるてる ]
これはせめて準てるてる賞をあげてください。
2010/2/26(金) 午後 11:13
僕は野球は大好きで、これはドラマも欠かさず観てたので、映画も感動しました。
てるてる先生もほんとは観たかったんでしょう?押し間違えるハズがありません(笑)。
2010/2/27(土) 午前 1:17
もっさん様、こんばんは。
「てるてる賞」は、せめてあげるものではありませんよ。
ちなみに、いまのところは、
「てるてる賞」:「ゴールデンスランバー」「インビクタス」
「準てるてる賞」:「今度は愛妻家」「すべては海になる」「食堂かたつむり」「恋するベーカリー」
ですね。
2010/2/27(土) 午前 4:53 [ てるてる ]
ふぁろう様、こんばんは、トラックバックありがとうございます。
TUTAYAの予約を50本くらい入れたときに、紛れ込んだと思います。
横浜ベイスターズファンのてるてるさんが、なんで阪神ファンの映画など・・・、あ!なんでハマの番長が・・・、そうか、これで買収されそうになったのか・・・。
2010/2/27(土) 午前 4:53 [ てるてる ]
てるてるさん
私は、この映画は、映画館で見ました。
ストーリーは分かりきってますが、見たくなる映画でした。
極端を言うのならば、水戸黄門が、印籠を出すのを期待しているのと同じです。
佐藤隆太が演ずる川藤は、真っすぐでいいですね。
2010/2/28(日) 午後 10:30 [ 投稿侯爵 ]
投稿侯爵様、こんばんは。
コメントありがとうございます。
まあ、熱血、青春、感動!映画ですね。
2010/3/1(月) 午前 1:08 [ てるてる ]
私も「観ない作品」と決めていましたが
てるてるさんのレビューを読ませてもらって〜
>わたしが、「のだめ・・・」に狂喜乱舞するように
ここも全く同感でした。
でも、爽やかで暖かくなって、観てよかったです。
私からも、トラバを〜 <m(__)m>
2010/3/18(木) 午後 6:59 [ ほし★ママ ]
ほし★ママ。様、おはようございます、トラックバックありがとうございます。
こういう、ばかばかしくて、燃える!映画っていいですね。
2010/3/20(土) 午前 11:39 [ てるてる ]